THE INTERVIEWS

墨田ペトリ堂のインタビュー

あまりにも面倒臭い質問の場合はそれなりに、そうでない場合もそれなりに。
墨田ペトリ堂: 東京都出身。 現在は東京都を拠点に、おわい屋として活動中。 古くて訳のわかりにくいカメラで写真を撮るのが好きです。 ゆうきまさみの悪影響で中、高、浪、大と写真部を渡り歩き、生徒会・学友会を掛け持ちして悪事を重ねてきました。 嫌いな有名人は、 ウラジミール・イリイッチ・レーニン ヨシフ・スターリン レオン・トロツキー 吉田松陰 嫌いな連中 ボルセビッキ スターリニスト トロツキスト 新撰組 官軍 嫌いな女 パティ・ボイド リンダ・マッカートニー オノ・ヨーコ 「現場に出るようになったら人生おしまいだ。」と書斎派隠れアイドルファンとしてこそこそ活動していましたが、二十歳を過ぎて人生がおしまいになったので現場に出るようになりました。 松井須磨子から娘義太夫の「堂摺連」を経て 初めて嵌まったアイドルは李香蘭 初めて入れ込んだ束ものアイドルは興亜三人娘 他方、加藤専太郎の金馬で落語の面白さに目覚め、幼少のみぎりから「人生の落語者」として寄席演芸に親しみ、進学するたびに前の年に落研が潰れていると言う逆境にもめげず、落語者活動をつづけ、現在も小規模落語会中心に現場に出没しています。
漫画はあまり読まなくなりました。

一番好きな漫画は、ほりのぶゆき の「もののふの記」。
まったくどうかしています。
常軌を逸したどうかしている加減が素晴らしい。
これに掲載されている短編「ぎやまん侍」は時代劇ナンセンス漫画の金字塔と言って良いでしょう。
読んでから死ぬべき。

2012-02-15 19:42:22



寧ろ最近始めた趣味が思いつかないくらいで、趣味と言うか道楽ですが、
(「趣味は実益を兼ねる」といいますが、好きな事をお金には換えたくないので道楽の域を出ないように心掛けています。)
長続きしています。

・落語
・写真
・散歩
・読書
・アイドル

これらは全て幼少のみぎりからの趣味です。
アイドルに関しては書斎派時代が長かったので、現場に出たのは二十歳を過ぎてからですが、それでも結構な年月に。
そういえば、落語も現場に出るようになったのは二十歳を過ぎてからでした。

2012-02-15 01:56:58


アルバイトのシフトを入れ間違えて、写真展の会議の後で本屋とコンビニエンスストアのレジ打ちのバイトを続けて入れてしまい、36時間くらい寝ないで働いたのにお釣りを間違えなかったこと。


「寝ない」で思い出した。
ゼミの先生に
「お前は卒業しない(出来ない)んだから、卒論くらい書け」
と言われて、卒業して無いのに卒論だけ書いた。 不思議だ。


これも締め切りを間違えていて、バイト中に参考文献読んだりしながら二昼夜で書いたのであった。

2012-02-15 00:23:44


2009年7月6日のオリックス戦。
サードに今江を入れようとしたら「ゴリ(※今江の渾名)」と「ホリ」を聞き間違えた(・・・と言うことになっている)ヘッドコーチの西村が堀幸一を入れてしまったこと。

どうでも良い(・・・と思っていたであろう)場面で投入した小宮山悟が何故か勝ち投手になってしまったこと。

バレンタイン政権は負の遺産も残したが、兎に角試合は楽しかった。

2012-02-10 01:57:48


「瓜田に履を納れず李下に冠を正さず」か家訓なので、カデンはご法度なのです。
あえて一つ書くとコーヒーメーカーですかね。
卵をラップにくるんでコーヒーメーカーのポット部分に入れて、水を張ってスイッチ ON!
約20分で温泉卵が出来ます。

2012-02-10 01:46:06


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