THE INTERVIEWS

う、うーん…そうですね、女優さんで言うならですね、
戸田恵梨香氏、石原さとみ氏、吉高由里子氏、好みですね。
佐々木希氏、新垣結衣氏、綾瀬はるか氏はそうでもない感じです。

バーン(・ω・\)

いや…あんまりこう、こういう子が好き!
とかないので答えづらいですね。笑

優しい速さの瞬きの向こうのくりくりした丸い瞳だったり、ほんの少し斜め上がりのふっくらした鼻だったり、唾を飲むような鮮やかで柔らかな唇だったり、身長は私よりやや低めで(ヤマネコは170くらいです)、胸は慎ましく、それでいてお腹から太ももにかけて健康的な膨よかさがあって、AMBIDEXブランドのようなゆったりしたカジュアルなファッションだったりJOURNAL STANDARDのようなアイリッシュな服が似合ううんたらかんたら…とここまで咳き込み苦笑いしながら打ってますが…

そもそも私がお付き合いしたいような女性となると、まるっきり話は変わりますし、
この質問の、こう、「いいかヤマネコ絶対に内面には触れるなよ!絶対だぞ!」という謎のプレッシャーを考えますと、もう少し話すことがありそうです。大丈夫なのだろうか!

 まず外見、いわゆるルックスと呼ばれるものは、文字通り外面の印象であって、最初に、というか、最初から目にするものですので、その魅力というのは、ある程度その人の良し悪しを判断する時の「既定値」といった感じになります。また、表現する器のようなものです。
それに比べて内面的な魅力というのは、その人と深く関わらないと見えてきません。深く関わることで薄れてしまうこともありますが、その人の本質的な魅力というのは、言うまでもなく内面にあります。

 思うんですけど、表情で損をしてる人はすごく多いですよ。
「見ず知らずの人間に見せる笑顔なんて持ってねーよ」って方もいらっしゃるかもしれませんし、それはそれでいいと思うんですけど、それで居て「モテたいなー」とか言ってる奴は愚か者なんじゃないでしょうか?

内面というのは、表情であったりファッションであったり、
動作、選び出す言葉、その並び、早さ、
生まれ持った顔立ち以外の全てを表現する理由を抱えています。

 というわけで、人を好きになる時は内面と外見が揃ってやっと好きになれますから、外見だけでどうこう言うと上に書いたように極端な感じにならざるを得ませんでした。鑑賞対象としての理想像。
…とはいえアレです。外見だけで判断してあまりにも魅力的な人とはあんまりお付き合いしたくない。かもしれませんね。あんまり彼女に夢中になって他が疎かになってしまうと、それはもう迷惑としか言えないとさえ思います。破壊者と付き合う勇気はそんなにないです。

アッ!でも他の男も当然のように寄ってきて、だんだんきな臭くなってくるとそれはそれで面白いので考えちゃいますね。負けません。よいか諸君、これは聖戦である。(思考が散らばる様子をお届けしてます

はい。そこまで外見のタイプにこだわりはありませんよ。
他に何かありましたら、また質問してくださいね。

2011-09-26 01:45:45



クロノトリガーが好きです

基本的にやりたくないことをやるのが苦手です。
我慢出来ないマン。
ただ自制心はそれなりにありますよ。

…すごく分かりづらいです!

「自制心がある」、というのは、自分の意思の強さ、ベストの状態を認識出来るってことです。
理解出来ないことをただ目の前に並べられて「くそっくそっ…」と思いながら耐え忍ぶ力ではないんですね。

だから、「自分の目標の為なら、とりあえず今は熟しておくべきだな」という判断であるとか、
「あ、このままだと流れてしまいそうだから別のことを考えてみよう」と思えるのがそれに当たるわけですね。

それに比べてただ我慢するのはどうにも無理です。
そこまで踏まえてから、「我慢は身体に毒だよ(はぁと」って、

言っておきます。

あ、あと泳ぐのは昔からあんまり得意ではないです。
んーでも、どうしても苦手ってほどではないので、微妙ですよね。

苦手なことじゃなくてモノならあります。

マヨネーズです。

2011-09-15 21:01:34


学生時代ねぇ…

んー。今でこそお勉強ラジオやったり、ustreamでは物理やってるけど、高校を卒業するまでは勉強する理由を持っていませんでした。ゲームしてた方が楽しかった。当時付き合ってた人に勉強を教えてた時くらいでしょうか。
それ以外はただの点取りゲームっていうクソゲーをやらされてた気分でした。

塾にも行かなかったし、進学したい学校があるわけでもなかったので、もう、遊びまくってました。笑

小学校と中学校がとても近い…というか、川を挟んで向いにあったので、同級生とは9年間の付き合いだったわけですが、今考えても本当にやさしい人達ばっかりで、
目立ったいじめなんかはほとんどありませんでした。平和島。
今でも仲のいい友人とは切っても切れないような縁を感じてます。

高校になるとこれが途端にバラバラになる(むしろそれが普通なんですかね)ので、人間関係もガラッと変わるわけですよ。私は見渡すかぎり体育会系な脳筋工業高校に進学してしまった(しまったんです)ので、最初の一年は凄まじいストレスでした。
校則の件で親子で担任と喧嘩したのが懐かしいですね。
厳しかったんですよ。力技で生徒を従わせてるわけですから。

…今だから言えるんだけど、慣れない内はよく寝る前に泣いていました。おかげさまで打たれ強くなりましたね。でも相変わらず我慢強くはない。

その頃付き合ってた人にはかなり辛い思いをさせてしまったなぁ。

専門学校は福岡に出てって、マンションを借りて一人暮らし(いいですよ一人暮らし)をしながら通ってたんですけど、もう本当に文句の付け所しかないような学校で、最後まで教務との戦いの日々でした。

うーん。でも、諦めたり堕落しちゃったりしてだんだんと生徒が脱落していく中で、最後まで残ってたのはそうやって文句の言える連中だったようにも思います。

私も最後まで学校には居たものの、3DCGより面白そうなことを思いついてしまったので、最後の半年はそっちばっかり考えてましたけどもね。教務には「イレギュラー」だの「ウルトラC」だの言われてましたがまぁ、当たり前のように卒業してきました。あはは。

2011-09-15 20:57:20


【偶然は準備の無い者には微笑まない】

相方のしばりぱとやってるネットラジオ「あづさいRadio」の第6回で紹介した低温殺菌法を開発した細菌学者ルイ・パスツールさんの言葉です。
いや、本当かどうかは分からないです。だって偶然だし!
ただ、この言葉の「しっくりくる」感じ。この心地良さが大好きなんです。

何か実現したいことが出来ちゃったとき、それに向かって頑張る頑張らないは置いといて、大切なのは「その事柄が起こるに足る状況」をつくりあげれるかどうかだってことは小さい頃からなんとなーくだけど考えてきてましたし、この言葉を知ってから更に意識させられるようになったと思います。

困ったことに、不真面目さに定評のある私は、あんまり「頑張ろう」「努力しよう」って思うことが出来ません。でもそうすると好きなことしか出来なくなります。さて…どうしたものか。

まぁそこで、「準備しよう」って考えると、なんとなくずっと楽になれるわけです。
頑張ったって頑張らなくたって、準備が出来ればいいんだもん。
どれくらいの準備が必要なのか分からないことの方が多いし、感覚の問題でしかないけど。笑

起きないものはいつまでたっても起きないかもしれない。
ただ、起こす準備もなく待つのって、やっぱりなんか違いますよね。
逆に受け身で考えたときでも、何か舞い込んでくる窓口が自分にないといけなくて、この場合の『準備』って「舞い込んで来る窓口を広げる」ようなことを言うんじゃないかなと。アンテナを広げるようなものですか。

気になるあの子がいつ家に来てもいいように、いつ来られても恥ずかしくない部屋があって、
美味しいご飯が出せるように、それなりのレシピと食材がある。

いやー準備万端で居たいものです。

2011-09-10 23:41:30


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