よく分かりませんが、通常は一日100ツイート行かない程度なのでそんなには費やしてないと思います。
インタビューズは思い出したときにざっと目を通すほどでそんなにやってないです。
インタビューズは思い出したときにざっと目を通すほどでそんなにやってないです。
2012-04-20 22:58:54
一番好きな漫画は何か、と聞かれたら『HELLSING』と『エルフェンリート』を上げることにしています。どちらかには決められません。
2012-03-17 22:17:28
twitterで面白いことを言っている人が居たので、ちょっと紹介したらすごい勢いで拡散してしまい収集がつかなくなり、最終的にスネを蹴られたことですかね。タイピングクラスタに拡散していったときは爆笑しました。
2012-02-28 19:55:56
Howard and Rubin『Consequences of the Axiom of Choice』
http://www.amazon.co.jp/dp/0821809776/選択公理に関する情報が網羅されている本。前半にひたすら命題が列挙してあり、後半は「命題5から命題7が導かれる」「命題8からは命題4は証明できない」というような情報がひたすら列挙されています。証明は載ってません。
まさに「一家に一冊」置いておくべき本。
Rubin and Rubin『Equivalents of the Axiom of Choice』
http://www.amazon.co.jp/dp/0444877088/
こちらは基本的に同値な命題のみを取り扱い、証明まで全部書いてあります。
石田信『代数的整数論』
http://www.amazon.co.jp/dp/4627030592/
代数的整数論の入門書。自分がこれで入ったというだけですが、分かりやすくて良い本だと思います。基本的に特別な場合(下の体が有理数体)のみに限って話をしているので、その分話が分かりやすくなっているんだと思いますが、勿論「特別じゃない場合」を別にやる必要があります。その辺は次の高木先生の本を読んでもらえれば。
高木貞治『代数的整数論 一般論及類体論』
http://www.amazon.co.jp/dp/B000JA2CCA/
類体論の本、とにかく素晴らしい。自分がそうだったというだけですが、まずはこれを読んで類体論の雰囲気をつかんで、他の本で現代的な類体論の証明を読むのがいいと思います。
斎藤毅『フェルマー予想』
http://www.amazon.co.jp/dp/4000059580/
アマゾンのレビューを見れば分かると思いますが恐ろしい本です。俺は飾る用に買いました。今のところ22ページまでしか読めません。死ぬまでには読みきりたいです。
斎藤正彦『超積と超準解析』
http://www.amazon.co.jp/dp/4489003749/
俺が選択公理厨になったきっかけの本、それだけ。ですがまあ面白い本です。第一章だけでも教養として読んでおくといいんじゃないでしょうか。
http://www.amazon.co.jp/dp/0821809776/選択公理に関する情報が網羅されている本。前半にひたすら命題が列挙してあり、後半は「命題5から命題7が導かれる」「命題8からは命題4は証明できない」というような情報がひたすら列挙されています。証明は載ってません。
まさに「一家に一冊」置いておくべき本。
Rubin and Rubin『Equivalents of the Axiom of Choice』
http://www.amazon.co.jp/dp/0444877088/
こちらは基本的に同値な命題のみを取り扱い、証明まで全部書いてあります。
石田信『代数的整数論』
http://www.amazon.co.jp/dp/4627030592/
代数的整数論の入門書。自分がこれで入ったというだけですが、分かりやすくて良い本だと思います。基本的に特別な場合(下の体が有理数体)のみに限って話をしているので、その分話が分かりやすくなっているんだと思いますが、勿論「特別じゃない場合」を別にやる必要があります。その辺は次の高木先生の本を読んでもらえれば。
高木貞治『代数的整数論 一般論及類体論』
http://www.amazon.co.jp/dp/B000JA2CCA/
類体論の本、とにかく素晴らしい。自分がそうだったというだけですが、まずはこれを読んで類体論の雰囲気をつかんで、他の本で現代的な類体論の証明を読むのがいいと思います。
斎藤毅『フェルマー予想』
http://www.amazon.co.jp/dp/4000059580/
アマゾンのレビューを見れば分かると思いますが恐ろしい本です。俺は飾る用に買いました。今のところ22ページまでしか読めません。死ぬまでには読みきりたいです。
斎藤正彦『超積と超準解析』
http://www.amazon.co.jp/dp/4489003749/
俺が選択公理厨になったきっかけの本、それだけ。ですがまあ面白い本です。第一章だけでも教養として読んでおくといいんじゃないでしょうか。
2012-02-06 18:07:27
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