いつも青いよ。青ひょん
aohyon:
現在は大阪府を拠点に、一級建築士、グラフィックデザイナーとして活動中。
妻+子3人の5人世帯 ◆在日朝鮮人 ◆保育園 ◆学童保育 ◆カメラ ◆太鼓 ◆しば漬け ◆チャンヂャ への愛
カメラ。
僕も妻も忘れっぽいんです。少しでも忘れないための「記憶ラベル」として写真があります。カメラが無いと日々のメモに困ってしまいます。でも、好きになったキッカケは、、
20年ほど前におじいちゃんから譲り受けた銀塩一眼の「Pentax KM」が、質量とか音とか超合金でカッコよかったんです。ボケ味も今のカメラよりいい味かも。その頃は学生寮生活でカメラ好きが結構いました。撮影したものをプレゼントすると喜ばれたり。その時の嬉しい気持ちは今でも大切な思い出です。
カメラって思い出の寿命を伸ばすのね。それが魅力です。スチールは動画よりも手軽に飾れたり送れたりするのもいい感じです。
関連)aohyonMemo:「軍曹のカメラ」
http://aohyon.blogspot.com/2008/05/02.html
僕も妻も忘れっぽいんです。少しでも忘れないための「記憶ラベル」として写真があります。カメラが無いと日々のメモに困ってしまいます。でも、好きになったキッカケは、、
20年ほど前におじいちゃんから譲り受けた銀塩一眼の「Pentax KM」が、質量とか音とか超合金でカッコよかったんです。ボケ味も今のカメラよりいい味かも。その頃は学生寮生活でカメラ好きが結構いました。撮影したものをプレゼントすると喜ばれたり。その時の嬉しい気持ちは今でも大切な思い出です。
カメラって思い出の寿命を伸ばすのね。それが魅力です。スチールは動画よりも手軽に飾れたり送れたりするのもいい感じです。
関連)aohyonMemo:「軍曹のカメラ」
http://aohyon.blogspot.com/2008/05/02.html
2011-09-22 10:53:29
質問を頂き、お答えする前にあれこれチャンジャ食べました。昨日は保育園の保護者おしゃべりイベントにチャンジャを持参して、周りの人に振舞いました; 「なに?はじめて!げっ内蔵?おいしい~!」 まぁ、酒飲みの席で良かった^^;
チャンジャ。
魚の内蔵の塩辛です。タラの胃袋・腸など。タラの胃袋の内側をキレイに掃除して(剥ぎとる)細かく刻む。ニンニク、唐辛子などを交えます。歯ごたえコリコリ美味しいよ。牛豚のホルモンが大丈夫な方にはおすすめ。ここ10年でどこの居酒屋でもメニューに入ってるようになったように思うが、関西だけなのか?
大阪天王寺付近で生活していますが、家の近所の「オモニの家」の余分さが無いストレートなチャンジャは飽きが来ないよ。御幸森商店街のビス千代そばのシンミ食品のチャンヂャは色々入っててマイルドです。そう言えば、ソウルでは「チャンジャ」では通じないと聞きました。
あと、聞かれてないですが、マイベスト「しば漬け」は京都ニシダやのしば漬け『おらがむら漬け』。漬物の季節になると母系日本人のおばあちゃんに言われて、大阪から京都今熊野までおつかいによく行きました。酸っぱくなくて塩辛い系。
関連)aohyonMemo:「コリアン系の法事(チェサ)の材料調達に御幸森商店街へ」2010
http://aohyon.blogspot.com/2010/06/blog-post_17.html
チャンジャ。
魚の内蔵の塩辛です。タラの胃袋・腸など。タラの胃袋の内側をキレイに掃除して(剥ぎとる)細かく刻む。ニンニク、唐辛子などを交えます。歯ごたえコリコリ美味しいよ。牛豚のホルモンが大丈夫な方にはおすすめ。ここ10年でどこの居酒屋でもメニューに入ってるようになったように思うが、関西だけなのか?
大阪天王寺付近で生活していますが、家の近所の「オモニの家」の余分さが無いストレートなチャンジャは飽きが来ないよ。御幸森商店街のビス千代そばのシンミ食品のチャンヂャは色々入っててマイルドです。そう言えば、ソウルでは「チャンジャ」では通じないと聞きました。
あと、聞かれてないですが、マイベスト「しば漬け」は京都ニシダやのしば漬け『おらがむら漬け』。漬物の季節になると母系日本人のおばあちゃんに言われて、大阪から京都今熊野までおつかいによく行きました。酸っぱくなくて塩辛い系。
関連)aohyonMemo:「コリアン系の法事(チェサ)の材料調達に御幸森商店街へ」2010
http://aohyon.blogspot.com/2010/06/blog-post_17.html
2011-09-22 08:14:57
「ウェブ:チラシパンフ」それぞれの業務は割合にして1:5。
ウェブページは主に個人商店さんの依頼ですが、公共博物館の公式ウェブページ製作運営も長年の実績があります。チラシやパンフレット製作に関しては博物館・資料館のイベント関連業務が最近多いです。個人チラシの意匠製作も行っておりますが、一級建築士としての商業建築など設計監理業務の合間のDTP+WEB業務となるため、新規クライアントさんには製作を待って頂いている申し訳ない状況です。
特に「複雑な写真加工」「大量の写真コラージュ」「固目のレイアウト」「製作密度」を喜んで頂いております。請負価格も相場よりかなり安めですよ^^;
※個人的に友人・知人へ配布しているミニカードをご覧になって受注を決めたケースが多いです!
→「あげはちょんカード」 http://www.kdn.ne.jp/~aohyon/i/kiji/aotu01.html
ウェブページは主に個人商店さんの依頼ですが、公共博物館の公式ウェブページ製作運営も長年の実績があります。チラシやパンフレット製作に関しては博物館・資料館のイベント関連業務が最近多いです。個人チラシの意匠製作も行っておりますが、一級建築士としての商業建築など設計監理業務の合間のDTP+WEB業務となるため、新規クライアントさんには製作を待って頂いている申し訳ない状況です。
特に「複雑な写真加工」「大量の写真コラージュ」「固目のレイアウト」「製作密度」を喜んで頂いております。請負価格も相場よりかなり安めですよ^^;
※個人的に友人・知人へ配布しているミニカードをご覧になって受注を決めたケースが多いです!
→「あげはちょんカード」 http://www.kdn.ne.jp/~aohyon/i/kiji/aotu01.html
2011-09-14 23:41:00
すごい的確な質問でビックリしました^^; 質問者は 天 才 。
どっちがどうは無いです。どちらも大好き。同じ人から両方で何となく呼ばれると(使い分けられると)更にイイ感じです。
いわゆる本名は「文青炫(ムンチョンヒョン・火へんに玄)」。通称名「文青ヒョン」を役所に登録。高校生まで「文(むん)くん」「青(せい)くん」と呼ばれていました。大学生になって以降は戸籍名である「ちょんひょん」と。また、20年ぐらい前からパソコン通信のハンドルが「青ひょん」だったので「あおひょん」と読まれ、当初リアル生活では、日常+運動圏「ちょんひょん」、おたく+ネット方面「あおひょん」と呼ばれていました。(※1)
当初棲み分けがあった呼び名も、いつの間にか混在してしまい、普段「あおひょん」と呼ぶAさんが時折真面目な顔で「ところでちょんひょんは」などと低い声で呼びかけたり、マニア話するときだけBさんが「だからあおひょんが!」と声を荒げたりと、そういう瞬間にドキっ!?とします。 (本職、建築設計監理の現場ではムンさんです^^;)
ここ数年は「私の名前はアオヒョン、ムンチョンヒョンです。出来れば「さん」付けされないのがとても嬉しいです」と自己紹介しています。
例によく出すのですが、一部で「ヌンチォンヒンさん」と認識され呼ばれます。でも何となく言いたいこと(?)は判るのです。名前は表記もオトも「何となく通じれば、それでイイ!」、という立場です^^
※1 名前の「火玄」という漢字がJIS文字コード的に使いにくい文字で、「ひょん」と平仮名で入力していたのがきっかけ。僕自身もいつのまにか、「青ひょん」は「あおひょん」、「青ヒョン」は「チョンヒョン」と読んでいます。どれも「僕自身」です。
※参照先?)一級建築士登録申請@外国籍(2)http://aohyon.blogspot.com/2009/01/blog-post_07.html <僕は「名前なんてどうでもいい!、、、と考えるのがカッコいいと思っている」んだよ!、、相当に!>
どっちがどうは無いです。どちらも大好き。同じ人から両方で何となく呼ばれると(使い分けられると)更にイイ感じです。
いわゆる本名は「文青炫(ムンチョンヒョン・火へんに玄)」。通称名「文青ヒョン」を役所に登録。高校生まで「文(むん)くん」「青(せい)くん」と呼ばれていました。大学生になって以降は戸籍名である「ちょんひょん」と。また、20年ぐらい前からパソコン通信のハンドルが「青ひょん」だったので「あおひょん」と読まれ、当初リアル生活では、日常+運動圏「ちょんひょん」、おたく+ネット方面「あおひょん」と呼ばれていました。(※1)
当初棲み分けがあった呼び名も、いつの間にか混在してしまい、普段「あおひょん」と呼ぶAさんが時折真面目な顔で「ところでちょんひょんは」などと低い声で呼びかけたり、マニア話するときだけBさんが「だからあおひょんが!」と声を荒げたりと、そういう瞬間にドキっ!?とします。 (本職、建築設計監理の現場ではムンさんです^^;)
ここ数年は「私の名前はアオヒョン、ムンチョンヒョンです。出来れば「さん」付けされないのがとても嬉しいです」と自己紹介しています。
例によく出すのですが、一部で「ヌンチォンヒンさん」と認識され呼ばれます。でも何となく言いたいこと(?)は判るのです。名前は表記もオトも「何となく通じれば、それでイイ!」、という立場です^^
※1 名前の「火玄」という漢字がJIS文字コード的に使いにくい文字で、「ひょん」と平仮名で入力していたのがきっかけ。僕自身もいつのまにか、「青ひょん」は「あおひょん」、「青ヒョン」は「チョンヒョン」と読んでいます。どれも「僕自身」です。
※参照先?)一級建築士登録申請@外国籍(2)http://aohyon.blogspot.com/2009/01/blog-post_07.html <僕は「名前なんてどうでもいい!、、、と考えるのがカッコいいと思っている」んだよ!、、相当に!>
2011-09-12 17:31:19
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