THE INTERVIEWS

bobppのインタビュー

まるでカレーbotのような扱い・・・w
なんか自分がカレーばっかり食べてるように見えてるみたいですが、多分週3回くらいなんで大したことないと思ってます。

子供の頃からカレーは好きだったし、親にリクエストは結構していたとは思いますが、ここまで頻繁ではなかったのですが、
社会人になってしばらくしたら、何かが外れて、今のようになってしまいました。

カレーとひとつとっても、日本風のカレーがあったりインド風があったり、何を載せるかでも全然変わってくるし、
マイルドにするためにチーズ載せちゃったりとか、辛さえらんじゃったりとか。もう組み合わせは無限大なので、カレーと言っても色々あるので、まだまだ修行が足らんと思ってるわけです。

とか言いつつ、よく行くカレー屋さんでは、(チキンカレー・たまごトッピング・大盛り・3辛)ばっかりなので、言ってることを即否定したりもしちゃうわけですが。

あと、社会人になって、なぜ何かが外れちゃったんだろうって考えたときに、
社会人になってから何故か人の好き嫌いがより明確になってしまったりして、好きなことに対してより強く反応するような頭になってしまったからの気がします。

そういえば、子供の頃からあんまり好きな食べ物って変わってないなぁって思い出しました。
食べ物の好き嫌いも結構激しいのはそのままだし。自分偏ってるなぁとコレに回答しながら改めて感じますw

あと、初台に来られた際は、あき山かきんもちカレーをおすすめしますよ!!!

最後の最後に、http://manpaku.jp/ こんなイベントがあって、カレージャンルも出展されるみたいなんで、一緒にカレー食べませんか!!!!!

2011-09-10 01:39:01



・最終的な成果物が出来たときのムフフ感
・作る過程自体も楽しい
の2つかなと思います。

まず、最終的にどういうものをつくろうかと思ったときに、
自分もしくは他人に対して、それを提供したら楽になれるとか、便利になるようなものを作るようにしています。
例えば、これで単純作業から解放されて、より人が考えるべきことに集中できる!とか、
これでぼーっとしてても快適に暮らせるようになるとか。

プログラマの3大美徳というのがあって、「無精・短気・傲慢」らしいんですが、それもあって。
自分がこういうふうに思ってるからこそ、楽になるものを作ってその結果、自分を含め誰かの生活がより楽になったり豊かになったりするのが楽しみ。

次に、楽しそうな結果を夢見てる段階も、楽しめる要素はあって、
自分で個人的なものを作るときも会社で作るときも、実現させるための方法が幾つか考えられて、それを選ぶ楽しみがあって。
新しいものを勉強を兼ねてチョイスしてみるとか、慣れたものを使って早く仕上げるとか。

あと、正直パソコンいじってるのが好きみたいなんです。
最初にパソコンってのを本格的に知ったのは小学校のどっかのタイミングで、Windows 95 が大々的に宣伝されてて、そこにすごく興味をもって。
自分のパソコンが手に入ったのはそれから5年くらいかかってはしまいましたが、それから先はほとんど毎日触ってる気がします。
購入後しばらく経って、なんとなくプログラム書いてみたら、それがすごく楽しかったんで、なんやかんやズルズルここまで来て、仕事にもなっちゃいましたw

2011-09-10 01:10:35