三つ子の魂百まで、もしくは、若気の至りをこじらせた三十路
人生において大切なことのほとんどは、マンガと音楽が教えてくれました。
加川 大志郎:
1977年08月16日生まれ、34歳。
神奈川県出身。
現在は東京都を拠点に活動中。
都内のウェブ制作会社でディレクターとして企業サイトのリニューアルや企業のウェブサイト活用に関するコンサルティングなどに従事。
モテたくて始めたギターがきっかけで電気電子工学を学び、楽器メーカーに就職するも、回路図が読めない&半田ごてが使えないという体たらくだったことと、学生時代の研究発表やアルバイト経験から、情報の伝え方や良質なサービスを提供すること、顧客ニーズを拾い上げてサービス化するプロセスに仕事の嗜好がシフトしたために現職に。
2001年~2003年まで、パンクバンド「Gotta Move This Site」でギターを担当。モテる要素が皆無の音楽性ではあったが、当時の東京の混沌としたハードコアシーンの片隅でごく一部のマニアから、そのオリジナリティが評価される。
バンドの活動休止以降は、長い充電期間と称して音楽活動をサボっていたが、そろそろ個人的な活動復帰の予感。ポストロック, マスロック, アブストラクトヒップホップなど、インストメインのコジャレた音楽で今度こそモテを狙いつつも、デス, グラインド, ブラックといった冠詞がつく類のジャンルにも興味津々。
ボキャブラリーと雑学の90%はマンガから得た知識。幼少期のドラえもんとの出会いに始まり、藤子・F・不二雄先生の影響が、科学への興味のきっかけになっている。
総じて文化的な好みはサブカルチャーと呼ばれるような、不特定多数に好まれにくいものに向く傾向。中二病特有のマイナー嗜好と中二レベル((c)篠房六郎さん)のエログロへの飽くなき探究心をこじらせまくった中年初心者。
「最も」ということでいうと、母親。
34歳の時点では、その影響が影を潜めていますが。
34歳の時点では、その影響が影を潜めていますが。
2012-02-16 01:33:02
うん。だから、以前の回答とか、プロフィールを読んでみようか。
(ひょっとして、趣味という概念の認識に相違があるのか?)
(ひょっとして、趣味という概念の認識に相違があるのか?)
2012-02-16 01:31:20
人と関わる部分が多い仕事だろうなぁとは思いますが、あんまりイメージ湧かないなぁ。
2012-02-16 01:30:19
うん。そうだね。
質問の前には、以前の回答を読むようにしようね。
質問の前には、以前の回答を読むようにしようね。
2012-02-16 01:29:21
Facebook
Twitter
日本語
简体中文
繁體中文