dorataro_sanのインタビュー
dorataro_san:
1971年11月27日生まれ、40歳。
大分県出身。
現在は福岡県を拠点に、サービス業として活動中。
ウン年ぶりに金魚の飼育を再開しました。他にも真空管テレビの前で鼻の下を伸ばしたりと、特殊な娯楽に徹しております。トップ絵は随時募集中でゲス(ニュートップ絵のご投稿ありがとうございました!)。絵心のない回答者を救ってやってください。
ついったー垢→@dorataro_san
質問箱→http://goo.gl/LxI1y
金魚ブログ→http://goo.gl/TwLBB
あんまりそーゆーことは考えません。
どなたからでもウェルカムでございます。。
というのは、もちろん建前です。
2~3名、バレッバレな方もいらっしゃるみたいですw
どなたからでもウェルカムでございます。。
というのは、もちろん建前です。
2~3名、バレッバレな方もいらっしゃるみたいですw
2012-05-21 22:47:39
ベタベタしていたら狭い内輪だとそういうお話はすぐバレるし、ならば逆にA子さんによそよそしくしていたらしていたで、「A子さんと付き合ってたんじゃないですか?」などと要らぬお節介をやかれる。さらに女性は男の頭脳よりももっと巧妙で、裏で下ネタとセットで盛大にネタバラししてw彼氏さんには貞淑を装っていたりする。男が一方的に騙されているだけの構図ですw どっちに転んでも、大変鬱陶しいですね。
2012-05-21 21:35:06
そんなこじゃれたモンなど、持ち合わせん主義なんじゃよワシは。第一、使い方も良く知らん!どこへ行っても、必ず十円玉やら百円玉で済ますんじゃ。大体、テレホンカードの時代からカード状の有価証券の類が好きじゃないんじゃw
「小銭でパンパンに膨らんだポケット、ってのも男らしいよな?」
(悪役商会著「悪役になろうぜ」より)
「小銭でパンパンに膨らんだポケット、ってのも男らしいよな?」
(悪役商会著「悪役になろうぜ」より)
2012-05-20 20:31:47
小学生です。
頭の中が年中発情していた気がします。
でも具体的にナニをどーする、という話は全然わかりませんので、ただ発情していただけです。
しかし「ボクは軟派に流れるのは嫌だ」と偏屈なストイック精神が萌芽し、受験産業へと組み込まれていくことになり、ヨーロッパ中世の如き一生に禍根を残す暗黒が到来致しました。
頭の中が年中発情していた気がします。
でも具体的にナニをどーする、という話は全然わかりませんので、ただ発情していただけです。
しかし「ボクは軟派に流れるのは嫌だ」と偏屈なストイック精神が萌芽し、受験産業へと組み込まれていくことになり、ヨーロッパ中世の如き一生に禍根を残す暗黒が到来致しました。
2012-05-18 00:43:21
はいどうもこんにちわ♡
女性はどんなにショタコンや変質者を自称しても大目に見てもらえるところがあって、この世の大半のオジサン的良心によって「まさかそんな…」と深刻に捉えられないフシがあります。反面、アメリカのような野蛮な国で男性がショタコンを自称しようものなら、原理主義者がショットガンを持って押し寄せてくるわけで、いろいろ世の中には不公平なものがあるようです。
それはさておき、一部女性がショタコンであることを元から不思議に感じたことはありませんし、自分がこしらえた男児に微妙な感覚を持つお母様がいらっしゃったとしてもそれほど驚きません。ただし女性はその都度、母親になったり愛人になったり女学生になったりと、公私ともどものアイデンティティを切り替えることができるので、本音の隠れ蓑が自在に作れます。なので、それは便利かも知れませんが、容易にかわせるという意味において「命がけ」という感覚でもないわけで…だからそれに反旗を翻して、なんとか自分自身が、正真正銘のヘンタイなのだということを周囲に理解してもらおうと必死にアピールする向きがありますが、それはなんだか本末転倒じゃないかなぁw、という気も致します。
まぁそれはさておき、この手の変わった趣向は「わかる人にはわかる」というスノッブな趣味の一つと思われます。その意味において性差はありませんね。
長々と書きましたが、私は上記内容とは一切無関係です。
女性はどんなにショタコンや変質者を自称しても大目に見てもらえるところがあって、この世の大半のオジサン的良心によって「まさかそんな…」と深刻に捉えられないフシがあります。反面、アメリカのような野蛮な国で男性がショタコンを自称しようものなら、原理主義者がショットガンを持って押し寄せてくるわけで、いろいろ世の中には不公平なものがあるようです。
それはさておき、一部女性がショタコンであることを元から不思議に感じたことはありませんし、自分がこしらえた男児に微妙な感覚を持つお母様がいらっしゃったとしてもそれほど驚きません。ただし女性はその都度、母親になったり愛人になったり女学生になったりと、公私ともどものアイデンティティを切り替えることができるので、本音の隠れ蓑が自在に作れます。なので、それは便利かも知れませんが、容易にかわせるという意味において「命がけ」という感覚でもないわけで…だからそれに反旗を翻して、なんとか自分自身が、正真正銘のヘンタイなのだということを周囲に理解してもらおうと必死にアピールする向きがありますが、それはなんだか本末転倒じゃないかなぁw、という気も致します。
まぁそれはさておき、この手の変わった趣向は「わかる人にはわかる」というスノッブな趣味の一つと思われます。その意味において性差はありませんね。
長々と書きましたが、私は上記内容とは一切無関係です。
2012-05-16 22:44:12
Facebook
Twitter
日本語
简体中文
繁體中文