営業→制作アシスタント→プランナー→コピーライター
という経緯でこの職業に辿り着きました。
20代前半の頃、小さな広告代理店で制作アシスタントをしていました。
資料収集の他、広告の見出しやボディコピー等の文章全般と撮影ディレクションが主な業務でした。
残念ながらその会社は解散してしまうのですが、
「Ecorudeさん、次は秘書になったらいいよ!
それかコピー書くのが上手やから、
コピーライターになったらいいよ!」
と同僚のデザイナーが何度も切実に薦めてくれまして。
なぜに秘書、そしてコピーライター?
と自分では意外に思いましたが、
その時に初めて職業として意識しました。
その後、転職先で自分が出来ること=制作のお手伝いをしているうちに、ボスが「お前はコピーライターやな」と。
そこで正式に名刺の肩書がコピーライターになり、今に至ります。
表現することには子供のころから強い志向があったので、
そういうバックボーンもあると思います。
そうか私はここに着地したか。なるほど。
と自分では妙に納得しています。
という経緯でこの職業に辿り着きました。
20代前半の頃、小さな広告代理店で制作アシスタントをしていました。
資料収集の他、広告の見出しやボディコピー等の文章全般と撮影ディレクションが主な業務でした。
残念ながらその会社は解散してしまうのですが、
「Ecorudeさん、次は秘書になったらいいよ!
それかコピー書くのが上手やから、
コピーライターになったらいいよ!」
と同僚のデザイナーが何度も切実に薦めてくれまして。
なぜに秘書、そしてコピーライター?
と自分では意外に思いましたが、
その時に初めて職業として意識しました。
その後、転職先で自分が出来ること=制作のお手伝いをしているうちに、ボスが「お前はコピーライターやな」と。
そこで正式に名刺の肩書がコピーライターになり、今に至ります。
表現することには子供のころから強い志向があったので、
そういうバックボーンもあると思います。
そうか私はここに着地したか。なるほど。
と自分では妙に納得しています。
2011-09-01 16:38:04
Facebook
Twitter
日本語
简体中文
繁體中文