THE INTERVIEWS

f_mriのインタビュー

大学4年のとき、不祥事で名高いK県警の科学捜査の部門かどっかに採用が通っていてそれ以外には就職活動をしていなかったので、院進学しなければそのまま警察官というかプロファイラーになってた。
犯罪心理学なんてこれっぽっちも専門じゃないので、なってなくてよかった。
田宮氏みたいに、犯人は20代~30代もしくは40代~50代の、男性または女性…みたいな捜査して新たな不祥事を引き起こすところだった。

そうでなければ、頭の出来として可能だったかどうかは別として興味があったのは検事。
子どもの頃から犯罪に巻き込まれることが多くて検事さんにはよくお世話になったし、要するに「バックボーンのある正しさで人を追い込む」ような仕事とかやり方が好きなんだと思う。

あまり性格が良くないので。

2012-02-16 20:57:46



知らないです。ちょっとググったら、性交のなにかであるということはわかりました。

>狂乱のドライオーガズム
>一日二四時間中オーガズムの中で生きる
>お互いの中に神性さを見ながら. それを称えあうことで真のオーガズムを得られる



とか、ほんのちょっとググっただけなのに物騒極まりありません。
そのようなものにはできることなら一生関わりたくないというか、幽霊とかオーラとか、そういったものの一環としてそっとしておきたいなって思います。

2011-09-20 21:31:58


以前にもご質問いただいた方でしょうか?
これは映画「キックアス」に出てくるヒットガールというキャラクターの画像です。


ところで余談ですが、Google画像検索をご存知でしょうか。
web上にある画像であれば、ファイルをドラッグ&ドロップすることで検索ができる便利なサーヴィスです。

2011-09-19 10:21:13


おそらく、基本的な他者への期待感や、理解されたい・伝えたいという欲求に関わる話だと思います。


大筋ではおっしゃる通りです。
それが健全でまっとうな人間関係のありかたであると私も思います。

あ、でも、相手次第ということはありませんね。よほど傾聴態度のなってない相手でない限り、共通の言語を理解する大人同士であれば殆どのことは説明しようとする側の努力によって、伝えることが可能です。具体レベルでは。

では、抽象レベルではどうでしょう。
「りんごが好きだ。バナナも好きだ。さくらんぼも、いちごも好きだ。ぶどうも好きだ」
→「つまり君は果物が好きなんだね」、というほど簡単にはいかない、というのが私の(私の経験に基づく)見解です。
もちろん私の、具体的な事象から抽象に落として話すことが下手であるという技術的な問題や、努力の放棄もあったのかもしれません。
また、衝突したり何度も同じようなことを話し合ったりして相互理解を深るというような人間関係、他者とのコミットを、そもそも私が求めないようになったという変化にも関係があるかもしれません。あなたの定義する「大切な人」と、私のそれとでは、おそらく全然違うものなのでしょうね。


繰り返しになりますが、伝わるかどうかはほとんどの場合、相手次第ではないと思っています。
相手に因る変数があるとすれば、それは「どれくらい理解したいと思ってくれているか」くらいではないでしょうか。


「説明する」というタイプのコミュニケーションにおいていちばん大切なのは、説明する側の伝達欲求です。私にはそれがもともと乏しいうえに説明の技術も乏しかったのでしょう、理解されない経験を積み重ねてしまいました。そのため、なぜりんごが好きなのか、ぶどうが好きなのか、を丁寧に伝えて相手の理解を促すという行為の成功イメージがつかめないのです。



つまるところ、私には「方法を尽くして話し合い、理解し合おうよ」と思っていた時期もあったので、あなたの言うことが大体わかります。
でも、おそらくあなたには私の言うことがよくわからないでしょう。

それを理解してもらおう、という欲求に欠ける人間であるために、このへんで力尽きてしまうのですね。すいません。

2011-09-17 15:18:03


見るぶんにはね、好きですよ、ヒゲ。
日本の30歳女性の約8割は浅野忠信が好き、という事実を鑑みても、ヒゲは基本的にはモテアイテムであると考えて間違いないと思います。


ただ、それがキスやセックスの相手となると、また話は別です。

皮膚が完全に隠れるようなヒゲは論外ですが、少々生やしている程度のヒゲであれば、キスのときにはさほど気になるものではないです。しかしクンニや前戯となると如何でしょうか。

私の場合、例えばおっぱいへの愛撫を加えられている際におっぱいの皮膚にヒゲを感じると、「痛い」「くすぐったい」「(動物みたいで)おもしろい、かわいい」といった、およそ性的とは言えない感情が喚起されてしまいます。
クンニの際も同様です。ヒゲがあたると、ヒゲが感覚の中心になってしまうのです。こちらに毛がないためと、刺激として指や舌で触れるよりも鋭角的な入力であるためだと思います。

結果として、足のあいだに何か堅い毛の動物(イメージ的にはウォンバット)がいるような心持ちになってしまい、かわいいけど性的には集中しにくいです。

ご参考になれば幸いです。

2011-09-10 10:54:02


« PREV12345