THE INTERVIEWS

スキにして。

心の旅人がどんな質問にもお答えします。わからなくなったら「わかりません」て言います。心の旅人は都内から出ない。
野中かをる: 1985年08月08日生まれ、26歳。 東京都出身。 現在は東京都を拠点に、理系専門書の書店員&漫画かく人として活動中。 B型。新宿に生まれ、板橋と豊島の間で育つ。 なぜか和菓子屋の店長を1年だけ経験後、 ボヤボヤと漫画家を目指す。未だ芽は出ず。
エレファントカシマシの「4月の風」ですかね。
桜が満開になってそろそろ散るぞ!ってなったら
同バンドの「桜の花舞い上がる道を」を・・・

いい加減ぼくちょっとやらしいですね。エレカシになると。

2012-03-27 23:13:06



何事もなければ前職の饅頭屋だったんでしょうか。
店長じゃなくて別の部署とかになってる可能性はありますけど。

あとは大学時代に図書館司書の資格の授業とってたんで、
司書やってたりは・・・・いや、なんか違う気がする。


本当はこの歳では漫画家やってる目標だったんですけどね。
早く漫画家が本職にできるようにがんばります。

2012-03-15 23:07:26


「無限の住人」かなぁ。

自分が青年漫画にのめりこんだきっかけだし。

そのときそのときでマイブームは変わるけど、
真っ先に答えちゃうのはやっぱりこれ。
根っこで愛してるんだと思う。

2012-03-13 03:36:09


国っていうか
一度でいいから死海に浮いてみたい。

あんまり海外に興味はなくて、(機会とお金があればいく)
というより旅行にもそんなに興味は無くて、(機会とお金があればいく)
都内をもう少し巡って東京の美味しいお店面白いお店を知りたいかなー、というところ。


2012-03-09 22:26:24


高校2年終わりごろ。

わかりやすく内外共にオタクだったんですけども。
その頃に「脱オタクファッションガイド」ていうサイトと遭遇。

当時、友達らしい友達が少なく(というかクラスにオタクが一人もいなかった)
イジメまではいかないものの、
クラスでは孤立状態だったんですが
「どうにかしたいようなーでもどうすればいいかわからんしー」
という状態で困っていた頃、
同時に
「オレもオシャレって思われたいなー」
「でも全然そういわれないし何があかんのかなー」
とか思ってまして(ダサイなりに自意識が異常に高かった)

このサイトを見て「ここがあかんのか!」「こう直せばいいのか!!」
と気づき、オシャレと性格を直す。

外見についてはその後、特別良くなったわけではなかったのですが(所詮高校生ですし)
それ以上に他人との接触の仕方だったり、
「他人の目」っていう事を意識することと、「意識する方法」をそのサイトで気づけまして。

以後は周りにちゃんと気を使おうとするようになり、
高校3年ではちゃんと友達もできたし、
その後大学でも交友関係をしっかり保てました。
とはいえ失敗も数え切れないレベルでしたが。
まーただ排他的なキャラではなかったからマシかな。


別に現在オシャレなわけでもないし
人気者って訳でもなければ話し上手って訳でもありませんが、

このサイト見てなければ今ほど友達いなかったろうな、て思うと
少し冷や汗が。


ターニングポイントっていうと色々あったと思うけど、
一番劇的な変化で、逃してたらやばそうだったのはこれ。

2012-03-08 22:04:14


« PREV12345