THE INTERVIEWS

チョコ味しか食べない絶対にだ。

コンビニのお菓子にはそんなに詳しくありません。
基本的に甘いのは量がそんなにムシャーって一気に食べられないので、ポテチ系の方がすきです。
ポテチは昔はカルビー派でしたが、とある事情により数年前からコイケヤがあればそっちを手に取ってしまうようになりました。

チョコ菓子だと、きのこかたけのこならきのこ派ですが、たけのこ<きのこ<越えられない壁<コアラのマーチ です。コアラの甘くない程度のチョコ配分はすごくいい。ちょっとお腹に溜まって欲しいなって時はパイの実を買いますが、お菓子の知識がないから王道なのを手に取ってしまうだけです。

あと、梅味のポテチは好きですが、干し梅練り梅は大抵ハチミツが入っててすっばくないので好きじゃないです。

2011-09-12 18:53:16



かわいい系って難しい...

かわいい絵ですか!ありがとうございます嬉しいです///

かわいいかは別として、自分でも童顔っぽい絵柄だとは思っています。昔はスタイリッシュカッコイイ系を描けたらと奮闘したりもしましたが、どうも面長な顔のバランスを取るのが苦手のようで、無理せず描きやすいようにしようと割り切ったところ今みたいな絵柄に落ち着いた気がします。

描き手と絵は似るとよく言うものですが、そもそも私が童顔なので自然とそっちの方が合っていたのかもしれません。かわいい小物やぬいぐるみは大好きです。
そういった可愛さをもっと描けるようになりたいですね。精進します!

2011-09-11 18:58:25


一番たぎるシチュエーションは何でしょう。
同一人物CPの自己否定だと、主人格がもう一人に馬乗りで泣きながら相手をボコボコにしてる、ボコボコにされてるもう一人は笑ってそれを見ている そんなシチュエーションが大好きです。

どちらかというと外側よりも内側から描かれるホモが好きなので、シチュエーションに拘りとかはそう持ってない方ですね。
ただエロいので言えば、着衣が好きです。さぁやるぞってベッドで全裸よりも、ロッカーや壁に身体を預けて立ったままとかの方が好きかもです。

グロテスクなものについてですが、私はグロが苦手です。
原作において四肢が欠落しているようなキャラクターは、その傷跡について色々考える事は好きですが、元々健常なキャラクターを達磨にしたりということはあまり好きではありません。
これはグロに限らず、原作キャラクターを別の型に変えることが許容範囲外ということもありますが、ピクシブでもR18Gは見れないようにする程度にはグロ耐性がありません。
カニバリズムなどもしてそうなキャラクターはちょっとは妄想しますが、やはりそのキャラの心情などを考える止まりですね。

たぎるシチュでも言ってますが、ボコは好きです。ただボコボコにすることが好きなのではなく、その時に殴ってる方と殴られてる方が抱いている感情についてうんうん考える事が好きです。

ゲロとかボコとか言ってる割にはヘタレって感じですが、あくまで自分が苦手なだけでそういった話を聞いたりするのは別に平気なのです。でもやっぱり画像で見るのは駄目ですね。

2011-09-11 00:47:21


ピンヒのSMが好きなわけではないです。

なかなか難しい質問ありがとう御座います。

私は好きなジャンルの子にはもう既にヒールを履かせ済みなので、ちょっと頭を抱えました。
所謂ガッチリ体系だったりおっさん系だったりする人は、私好みのキャラのストライクゾーンから外れているので、似合わないというよりあまり履かせようとは思わない と思ったのですが、タイバニのおじさんのせいでそれも崩壊してしまいました。おじさんヒール似合いますね。らくがきはもうしてしまいました。

私が好きなキャラクターで考えたところ、おそらくDTBの黒には履かせたことがない気がします。
黒のもつ性的さは中性的なそれとは違う、思い過去を背負う諜報員の哀愁漂う男の色気なのでヒールを
履かせることは少し合わないかな...とここまで描いておきながら脳内で履かせてみたところやはり似合います。困りました。

ここで逆の発想をしてみます。
好きなキャラクターは皆似合ってしまうなら、嫌いな奴なら似合わないんじゃないかと。

足立透です。


27の田舎の警察官が寝癖をしたままヒールを履いてゲロを吐いている。
ヒールを履くことを照れていてもノリノリでも気持ち悪いです。
素で似合いませんね。やはりえろさのかけらもない男がろいピンヒールを履いたところで不快な思いしか生まれないという事です。

私のストライクゾーンから外れているようなキャラクターでも、描かれる方によってはとても色気のある野郎ヒールと化してしまうので、やはり男性とピンヒールの組み合わせは素晴らしいですね。

2011-09-10 23:11:08


まだまだまだ彼の美しさは描けません精進します。

殺生丸のどこを愛しているかと言えば、まずは率直にその美しさですよね。

冗談抜きで二次元に存在するキャラクターの中で一番美しい存在だと思います。留美子先生はとんでもない人物を生み出してくれたものです。
銀髪の流れるたっぷりとした髪、アイラインの惹かれた切れ長で金色の流し目、頬と額と手に描かれた妖怪らしいその模様、女装的な要素を一切匂わせない亀甲家紋の振り袖、他に類を見ない鎧の型、そしてあのもこもこです。
中性的かと言えばそうでもあるけれども、そこまで中性顔という訳ではない。なんとも形容しがたい美しさを秘めている大妖怪です。妖艶、という言葉がよく似合います。
それだけ妖艶なのに本性はでかい化け犬というギャップもたまりません。あんなに涎だらだら出している化け犬が殺生丸だなんて。涎に溶かされたいです。

個人的には左腕がない時代の、風に左の裾だけがバタバタするのにとても興奮します。勿論再生してからも刀2本使ったりするのもたまりませんが。
振るったりすることなく敵を傷つけることができる系の武器ばかり持ち、よけ方なども無駄な動きが一切ない上に誰よりも早いという、弟の動に大して兄の静、といったあのスタイルも尚更美しさを際立ててくれます。

そしてそれだけ美しいにも関わらず、ファザコンであるところも愛しいところです。兄って生き物はどうしてこうファザコンなんですかね。
自分の血に誇りを持っているというのがありありと分かります。基本的に冷静冷淡でありながらも父親の刀のことになると表面下でむきになったり、対弟だと戦闘中笑みを浮かべたり、そういうところがまた魅力だと思います。
だいたい異母兄弟のくせに弟のことを意識しすぎというか、弟が兄を意識している異常に兄は弟を意識してたり、弟に向かって「この兄が」とかいう一人称を使ったり、
半妖なんかと身内じゃないみたいにバッサリ切るかと思えばその半分だけ繋がってる親父の血に粘着したりっていう はい。そういった部分が大好きです。

ああいうキャラクターは本来なら「表に見せずに殺している感情がきっとあるんだ...それを本当はだれかに吐露したくてでもできないんだ可愛い」となるのがよくあるパターンですが、殺生丸は妖怪なのでそもそもそういう感情など一切もっていないというか気づいていないというか、
きっと何があっても泣く事はないし、何があっても声を上げて笑う事はないと思うのですが、
最初からレベル100だったところを、そこからの神楽のことやりんちゃんのこと、それから血族にたいしての色々なことを通して今度は内面が彼なりに成長したような、作品を通しての殺生丸はそういった感じだと思うのですが、そんなところがたまらなく大好きです。

そういった愛を彼には向けているので、ハァハァぺろぺろ俺の嫁といった単語は一切向けられなくなってしまいました。愛を叫ぶというか気持ち悪い語りですねこれ!こんなので喜んで頂けるのでしょうか。すみません。
ただ言いたいのは私は殺生丸が初登場した時から今まで再熱とかじゃなくて一貫してずっと好きだよってことです!!はーーすき!!!

2011-09-10 17:15:15