THE INTERVIEWS

jkzero7のインタビュー

できるだけ丁寧に答えたいと思います!ですが、わかりにくいことも多々あるかも…
jkzero7: 東京都出身。 現在は東京都を拠点に、グラフィックデザイナーとして活動中。 グラフィックを作り続けて何年がすぎたことでしょう。 これからも楽しくまったりとものづくりの世界で頑張っていきたいです。 ゲームとテクノサウンドを愛するまったりものです。 漫画とスポーツ観戦もやめられない!
インターネットとの出会いですか…。

もう昔すぎてwww
初めて買ったパソコンに無料プロバイダーお試しチケットがついていたのがきっかけです。

最初はインターネットとか意味わからなくて、一生懸命接続してダイアルアップが成功したら何か楽しいことがバンバンおこるのだと思っていました。

でも、回線がつながっても画面は時間のカウントが進むだけで呆然としたの覚えてます。
当然2分くらいその画面をじっとながめて、そっと閉じた(シャットダウン)のは言うまでもありませんねww

何コレ?何が楽しいの?
と、ぶつぶつ文句いってたと思います。

ブラウザをつかって色々閲覧するとかという基本すら知らないでトライした割と無謀な人間でした。

懐かしいですね〜

2012-01-13 13:32:42



一度はいってみたい国ですか〜。
ヨーロッパにはいったことがないので是非いってみたいですよね〜。

フランスとポルトガルにいってみたいな〜と思っています。
イタリアとかイギリスも勿論いってみたいとは思います。

旅行にいくならクリエイティブのためにとか、肩肘はらないでリラックスできる方がいいので、のんびりとまったりと出来そうな雰囲気があるところがいいですよね。

のんびりの中で他の国の文化に触れるという形が一番自分にとって理想の旅行というかんじです〜

2012-01-13 13:28:33


CDですか。

僕は何気にレコードがまだ普通にあった世代なので、初めてCDを買ったのは意外に遅かったですね〜。

ちゃんと覚えてますよ〜。

BarbeeBoysの√5というアルバムです。
この頃流行っていたんですよ〜。

馬鹿でかいCDプレイヤーを買ってやっとのおもいでCDをゲットしたんですよね。
懐かしいですw

2011-12-26 23:19:32


クリスマス後にこのインタビューに気づくという…
相当時系列的に「あばば」なわけですが…

思い出ですか〜。
子供の時のクリスマスの思い出は残念ながらなかなか思い当たらないですね…。

というのも、学校がキリスト教だった関係でクリスマスは結構発表会があったりして常に準備に追われてしまうという、何気に大変なことになっていたからなのです。

クリスマスそれらの発表会が終了して安堵の気持ちになっていたという記憶が意外につよいですよね。それが思い出なのかもしれませんね。

寒いのが苦手だったので、外に遊びにいったりというのも少なかった気もします。
昔からインドアな子だったのですww

2011-12-26 23:10:06


iPadで描いた息抜きイラスト

新人さんに求めること。
ぬぬぬ。とっても難しい質問ですね。

業界経験がない、もしくは、まだ経験が少ししかないという前提の新人さんが入ってきたとします。この場合はとにかく求めることはひとつで、何のために作品をつくっているのか?ということを徹底的に感じてもらいたいです。

仕事での作品作りというのは、必ず何かしらの作る理由や目的があります。
例えば、商品の良さをより深く理解してもらう為に作るカタログ。新発売の商品や新サービスをしってもらう為につくる広告などなど、いわゆる何らかの結果というか効果を見込まれてオーダーをうけてデザインさせてもらえるのです。

プロのデザイナーは、目的から逆算してコンセプトやモチーフを決めてデザインをしていかなければなりません。ただ、この目的ありきの考え方が意外に難しいのです。

デザイナーになるために、一生懸命勉強と練習を繰り返しながら皆上手になっていきます。そしてある程度上手になってくるとようやく就職したりできるわけなのです。ただ、この過程では、とにかく己の技と感覚をひたすら磨き続けているので、上述のような目的ありきのプロ的な発想とはかなり縁遠く、目的から逆算するどころか、目的ということがあることすらピンとこない状態を見事につくりあげていってしまうんです。

クリエイティブの作業というのはとても自我が強烈に入ってしまうものですし、自由に作品ばかりつくっていたらそうなってしまうのは仕方ないと思います。必然ですよね。

なので、まず新人さんには、感覚をプロよりに切り替えるという意味合いで、何のために作品をつくるのかを感じてもらうことを徹底してもらいたいのです。

我をもってぐいぐいつくることは決して悪いことではないので、プロのデザイナーなりの我の使い方にしてもらえればいいのだと思います。そのための「何のために?」なのだと思います。

良く考えると普通の仕事と一緒ですね。
デザインも5W2Hの要素をくみとって取り組んでいかなくてはならないということですよね。

技術的なこととかじゃなくて少し意外だったかもしれないですねw

2011-10-18 23:14:22


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