THE INTERVIEWS

junyakondoのインタビュー

最近ワンピースにはまっています

2012-03-15 20:04:00



よく今日一日で人生が終わったとしても、後悔がないようにしよう、と思っています。
お会いしてお話しする方によって、力をもらう方が社外・社内にたくさんいますので、日常的にそういう方とお会いして刺激をもらったりもしています。

2012-03-06 20:03:31


具体的にはこれからはてなが作るサービスで実現をしていきたいと思います。ご期待ください。

2012-03-02 08:26:25


大学1年生の時に、コンピュータの演習で出会いました。
htmlファイルを編集して保存した瞬間に、世界中の人から見られるようになったんだ、と教えられ、衝撃を受けました。自分の手元で作成したテキストファイルと、世界がつながっているという感覚に、当時はとてつもない拡がりと夢を感じました。
それ以来インターネットに魅了され、クラブや自分のホームページ作りに夢中になっていきました。

2012-03-01 08:07:57


「ブログ」ってなにかな、とよく考えるのですが、最近「プレゼン」みたいなものだと感じます。
人前で自分の話をするのがプレゼンだとすると、それをインターネット上で文章で行うのがブログではないかと思います。
すべての人が、人前でプレゼンをしたりするわけではありませんが、自分が普段やっていることや専門にしていることなどを、人前でプレゼンする機会がある人も多くいます。ブログを書く人も、人類すべての人が書くものではないですが、だいたい「プレゼンする人」くらいの人が書く人としての想定ユーザーではないかと思っています。
さらに、「聴く人」はもっと多くて、人の話を聴く機会のある人、といえばほとんど全員ではないかと思います。
インターネット上で、SNSのようなプライベート空間でともだちとおしゃべりすることが基本的な活動になるのは、普段の生活でのコミュニケーションのあり方を考えても必然的なことだと思います。
そのようなプライベート空間と併存する形で、オープンが前提のブログが存在することの意味を考えたときに、ともだちとのおしゃべりの場所から出て、たまにプレゼンをするような場所、人前で話す舞台と、それを聴く人たちのための場所として、ブログの価値があると思います。
現代のSNSやtwitterなどが普及しているインターネット社会の中で、改めてこうした価値をしっかりと見定め、世界中の人が他のサービスと併用して自己表現ができるようなサービスにしていけたらと思います。

2012-02-14 22:48:30


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