THE INTERVIEWS

kaminookina001のインタビュー

kaminookina001: 1970年01月03日生まれ、42歳。 沖縄県出身。 現在は沖縄県を拠点に、作家として活動中。 神野オキナのペンネームで、ライトノベルメインで仕事をしております。 インタビューは創作関係についてのみ、お答えいたします。 プライベートに関することはまず、お答えしかねるのでよろしくお願いいたします。
小学校までは「肉」でした。それもステーキとチキンの二択。ハンバーガーはおやつに食べるものでした(両親も祖母も商店街につとめてましたから、家で作った方が早かったんです)。そしてルートビアーがあれば!→中学高校の頃、A&Wがルートビア飲み放題を初めてたまり場手前に。そしてやがて池波正太郎ごっこのブームが来て和そばを求めてドタバタ、東京へ行く道も出来たので外へ外へと。
気がつけばわさびが無い和物は物足りなく、白ネギが「甘い」と感じるようになりました。
でも、真っ白い、炊きたてのご飯に生卵、、あるいは冷えたご飯に焼き卵の組み合わせは変わらないおいしさです!そして味噌汁!

2012-05-02 07:10:23



「バトルシップ」が王道B級活劇SFで面白かったです、浅野忠信という役者さんが初めて好きになれました。もう一人二人、味のある顔の役者さんを日本から引っ張ってきてほしかったデスが。

2012-05-02 07:06:03


2歳ぐらいのころ、実家が一時的に自動車教習所をやってて、そこの、真ん中が盛り上がった敷地内道路の光景と、4歳ぐらいの時、母方の一族総出のキャンプで、間違って米軍の訓練場に迷い込み、追い出されたときに見た、恐ろしい早さで朝靄の中を疾走していく戦車(シャーマン系)と、銃を構えてこちらを見ている陸軍の兵隊さんの茶色っぽい風景ですね。

2012-03-31 16:04:45


友人、知人の漫画家さんが出された物は全部買うようにしております(ただ、沖縄の悲しさでこちらの本屋に入荷するよりも早く、献本が届くことがありますが)。
あと好きな漫画家さんの本は、必ず…………と思うんですが、仕事のドタバタで、気がつけばもう次の次が出ていて、ということも多いです(恥)。

2012-02-28 07:06:31


本家「やきにく」

あれに関しては、実を言えばウチの母方の祖母が作り出した「家の料理」というやつで、今は伯母が作るだけになってしまった料理です。
「あそびにいくヨ!」がまさかこんなに続くとは思わず、洒落で出したわけでして。
そんなわけで厳密なレシピは存在せず、小説とコミカライズ版にある通り「あとは適宜で」というのが正しいです。
コツがあるとすれば、つけるタレは最初さらさらしすぎてるぐらいでちょうどいいことと、一度焼いて煮込む際、コーラを(ダイエットでは無い普通の奴を)忘れないこと、でしょうか。
なお、食べる時は冷蔵庫から出してから加熱はせず、なるべく薄切りにして、すこし辛子をつけるか、暖かいご飯の上にのっけて食べることをお勧めします。

2012-02-28 07:03:38


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