THE INTERVIEWS

眉毛の太い人です!

katax: 1977年09月28日生まれ、34歳。 長野県出身。 現在は東京都を拠点に、ウェブ屋さんの法務担当として活動中。 ほぼ契約法務一筋で8年目。 趣味はプログラミングで、今はiPhoneアプリを中心に制作。 強い妻とかわいい娘がいます。 会社には1時間かけて自転車で通ってます。
「先輩の、鈍感!」って言われたことがあります。
まんがのセリフみたいでしょ(笑)

2012-05-23 13:23:39



今日みたいな、夏を先取りしたような暑い日のことでした。
のどが渇いたので缶のコーラを買って飲んでいたら、一緒にいた女の子(別に彼女でもなんでもない。普通の友達。)が、あ、私にも一口ちょうだいって言ってきて、東京の女の子はこういうの気にしないのか、それともこの子は僕のことを実は好きなのか、それとも・・・と、いろいろなことを考えちゃったんだけど、彼女は普通に一口飲んで、普通に僕にありがとと言ってどこかに行ってしまいました。

長野から出てきたばかりの10代の男の子からコーラを一口もらうということを、あまりにかんたんに考えすぎだと思います!!!

2012-05-23 13:21:03


翌日です。

ところで話しは全然変わりますが、今、モバイル版からアクセスして書いて見たんですけど、広告がエロマンガのそればっかりなのは壮観ですね。
しかも、ありきたりなシチュエーションではなく、画面が遷移する度にほとばしるクリエイティビティを見せてくれて、無限の可能性を感じます。少しでも真夏の電力に回せたらいいのにね。

2012-05-21 18:19:45


ちゃんと意識したのは小学校3年生のときじゃないかと思います。
転校生のけいこちゃん。
色黒で、リスのような、笑顔のかわいい女の子でした。

ある土曜日、けいこちゃんを含む6人くらいで遊んでいて、僕は習い事があるから15時には家に帰っていなければならなかったんだけど、どうしても帰りたくなくて、ずるずると遊び続けてしまいました。
その日は、もんのすごく怒られました。
3年生の僕には、土曜日の続きは日曜日にでもすればいい、とはとても思えなかったのです。
20年以上たってもその時の楽しさを鮮明におぼえているんだから、あの時の僕の判断は間違ってなかったんだろうなって思います。

2012-05-16 14:05:57


最初はそれと気づかず「モニタの向こうにいるはずの誰か」に向かって回答を書いていたので、そりゃないよって思いました。
だって、ねぇ。それって、たとえばファービーが「おなかすいた!」ってしゃべったのを受けて「ほんと?僕はまだおなかすいてないけど、君がおなかすいたのなら何か作るよ。何がいい?すぐ作れるのは、釜玉うどんとか、オムライスか、冷やし中華くらいかな。あ、冷やし中華はちょい時間かかるけど、待てる?」なんて言ってたらバカみたいじゃない。

でも、インタビューズのブームはあっという間に峠を過ぎて、質問の多くが自動送出のものになってからは、この点についてはあまり気にならなくなりました。
そりゃあ、今回の質問みたいに僕個人あての質問の方がうれしいのは確かだけど、僕に聞きたいことがある人なんてそう多くはいないだろうし。
何も質問が来ないよりは、文章を書くこと自体に楽しみを感じる僕にとっては、自動送出のものであっても質問が来た方がずっとうれしい。

ただね、あまりにクオリティが低いんだよね。自動送出の質問ってさ。
どうせなら、もうちょっと答えるのが楽しい質問だといいんだけどね、とは思います。

2012-05-16 13:59:48


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