つちのこは見た!!
つっつくといろいろ出てきます。ぼろぼろ出てきます。お試しあれ。
K,Kanehira:
1981年02月26日生まれ、31歳。
大阪府出身。
現在は東京都を拠点に、アニメやゲームの背景デザイナーとして活動中。
都内某社に所属。
趣味でイラスト描いてます。近代建築や生活美の感じられる街並みやつちのこをこよなく愛しています。デザインフェスタやコミティア等のイベントにを出展したりもします。
NECのMultiSync LCD2690WUXiという25.5インチのものを使っています。
もうすぐ購入5年になりますが、プロフェッショナル向けのモデルだけあって、非常に発色が忠実で、長時間作業していても疲れません。
動画やゲームに向かないとも言われますが、実際見てみると全然問題なく見られますし、非常によい機種だと思っています。
また、会社でも同じモデルを大量に使用しているのですが、長時間の使用にもかかわらず不具合の発生がほとんどなく、耐久性の面でも非常によいみたいです。ただ、液晶にしては重く、奥行きをかなり食うのが欠点といえば欠点ですね・・・
なお、現在はすでに生産中止になっていまして、後継モデルですと
LCD-PA241W
http://www.nec-display.com/jp/display/professional/lcd-pa241w/
LCD-P241W
http://www.nec-display.com/jp/display/professional/lcd-p241w/index.html
あたりになります。
今は24インチか27インチしかないようですが、24インチのものの評判を見る限りでは問題なさそうです。
こちらの機種以外でもよいディスプレイはいろいろあると思うのですが、絵を描くのに使うのなら、IPSパネルを搭載した、そこそこの高級機(24インチだと4,5万円以上)を使用されることをお勧めします。
また可能なら、自分でわかりやすいデータを持ち込んで、お店で映りを確認できればベストですね。
もうすぐ購入5年になりますが、プロフェッショナル向けのモデルだけあって、非常に発色が忠実で、長時間作業していても疲れません。
動画やゲームに向かないとも言われますが、実際見てみると全然問題なく見られますし、非常によい機種だと思っています。
また、会社でも同じモデルを大量に使用しているのですが、長時間の使用にもかかわらず不具合の発生がほとんどなく、耐久性の面でも非常によいみたいです。ただ、液晶にしては重く、奥行きをかなり食うのが欠点といえば欠点ですね・・・
なお、現在はすでに生産中止になっていまして、後継モデルですと
LCD-PA241W
http://www.nec-display.com/jp/display/professional/lcd-pa241w/
LCD-P241W
http://www.nec-display.com/jp/display/professional/lcd-p241w/index.html
あたりになります。
今は24インチか27インチしかないようですが、24インチのものの評判を見る限りでは問題なさそうです。
こちらの機種以外でもよいディスプレイはいろいろあると思うのですが、絵を描くのに使うのなら、IPSパネルを搭載した、そこそこの高級機(24インチだと4,5万円以上)を使用されることをお勧めします。
また可能なら、自分でわかりやすいデータを持ち込んで、お店で映りを確認できればベストですね。
2011-12-12 22:28:52
夕方、でしょうか。
5分違うだけでぜんぜん違う絵になる。どこを取っても同じにならない、その気まぐれさにたまらなく惹かれます。
ただ、油断していると描くもの全部夕景になってしまうので、バランスとって描くようにはしています。
でも夕方最高です。
5分違うだけでぜんぜん違う絵になる。どこを取っても同じにならない、その気まぐれさにたまらなく惹かれます。
ただ、油断していると描くもの全部夕景になってしまうので、バランスとって描くようにはしています。
でも夕方最高です。
2011-09-21 00:00:23
アイデアは、おもいつく時は机の上でも突然浮かんできたりします。
もしくは、実際の風景や写真からパッとひらめいて、それを絵に発展させる事もあります。
思いつかない場合には、手元にある資料とにらめっこしながら考えることになります。
資料はたくさん見ます。これどんな形だったっけ?と思ったらとりあえず検索。あとは自分で撮ったもののストックから掘り出します。
写真はたくさん撮ります。いろんなところに出向き、気になったものを複数のアングルから撮影して歩きます。写真=資料、忘備録なので、とにかくガンガン撮ります。
人の撮った写真と、自分でその場の雰囲気を感じた経験の重なる写真とでは、やはり自分の中での実体感がぜんぜん違う気がします。
だから、いろんなところに行って写真を撮ってくるのはすごく好きですし、しっかり絵の肥やしにもになっています。
もしくは、実際の風景や写真からパッとひらめいて、それを絵に発展させる事もあります。
思いつかない場合には、手元にある資料とにらめっこしながら考えることになります。
資料はたくさん見ます。これどんな形だったっけ?と思ったらとりあえず検索。あとは自分で撮ったもののストックから掘り出します。
写真はたくさん撮ります。いろんなところに出向き、気になったものを複数のアングルから撮影して歩きます。写真=資料、忘備録なので、とにかくガンガン撮ります。
人の撮った写真と、自分でその場の雰囲気を感じた経験の重なる写真とでは、やはり自分の中での実体感がぜんぜん違う気がします。
だから、いろんなところに行って写真を撮ってくるのはすごく好きですし、しっかり絵の肥やしにもになっています。
2011-09-16 23:31:25
尊敬する人…そうですね、鉄アーティストの倉田光吾郎氏、でしょうか。
http://ironwork.jp/monkey_farm/
なんというか、オトコマエにも程がある感じです。クリエイターというのはこういう人のことを言うんだなと。
あと、やりたい事、やるべき事を見定めてそれに向かって突き進んでいる人は、年齢にかかわらず尊敬しますし、惚れてしまいますね。
かなわない人、たくさんいます。
会社のチーフには到底かなう気がしませんし、Pixiv見回してもごめんなさい無理です勝てませんって人は何人もいますし、妹にもかなう気がしません。
まだまだですね。
http://ironwork.jp/monkey_farm/
なんというか、オトコマエにも程がある感じです。クリエイターというのはこういう人のことを言うんだなと。
あと、やりたい事、やるべき事を見定めてそれに向かって突き進んでいる人は、年齢にかかわらず尊敬しますし、惚れてしまいますね。
かなわない人、たくさんいます。
会社のチーフには到底かなう気がしませんし、Pixiv見回してもごめんなさい無理です勝てませんって人は何人もいますし、妹にもかなう気がしません。
まだまだですね。
2011-09-16 23:01:33
慣れ…の部分は大きいと思いますが、まず最初に、基礎の部分をしっかり覚えて描かないと…このようになります!!
(窓の消失点がずれまくっているの図…)
というわけで、基礎を勉強してから描くべし!描くべし!です。
(窓の消失点がずれまくっているの図…)
というわけで、基礎を勉強してから描くべし!描くべし!です。
2011-09-15 23:10:49
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