koizukaのインタビュー
koizuka:
12月19日生まれ、
東京都出身。
現在は埼玉県を拠点に、プログラマーとして活動中。
ドワンゴに所属。
(・_・)ノ
十分に対象について合理化する準備を整えている人と、何も準備していない人では100倍とか差が付くとかいう話だね。
どちらも問題に着手してから同じ時間で進む量が違うというのは、前者は準備済みのツールを組み合わせているだけだから、というのが大きい。
という「カラクリ」が分かれば十分じゃ無いかなw
コンピュータは合理化の道具なので、自身の仕事をちゃんと合理化する努力をするかどうかだね。
そして「食べていく」という点だけど、これはどんなに技術があっても関係無いかな。持っている技術をどうお金に換えるか、というのは商才だしねえ。商才が自分になければ、むしろ人との繋がりのほうが寄与するんじゃないかな。
どちらも問題に着手してから同じ時間で進む量が違うというのは、前者は準備済みのツールを組み合わせているだけだから、というのが大きい。
という「カラクリ」が分かれば十分じゃ無いかなw
コンピュータは合理化の道具なので、自身の仕事をちゃんと合理化する努力をするかどうかだね。
そして「食べていく」という点だけど、これはどんなに技術があっても関係無いかな。持っている技術をどうお金に換えるか、というのは商才だしねえ。商才が自分になければ、むしろ人との繋がりのほうが寄与するんじゃないかな。
2012-01-10 15:22:22
ソフトウェアは道具であって、「役に立ってナンボ」です。目的がゲームであれ業務であれ。
ということからすると、作る目的として必ずあるはずの「問題」に対する知識と、実現するための(コンピュータシステムに関わる)実際的な知識の両方が必要ということになるかな。
個別の問題の知識を一つ一つ覚えるのは(最終的には必要だけど)無駄が多いから、合理化するならば、多くの問題に共通する解法についての学問が「コンピュータサイエンス(情報科学)」なので、まあそちらを勉強すると引き出しが増えるかな。いわゆる「アルゴリズムとデータ構造」ってやつ。
実際的な知識のほうは、言語とともにその実装目的のシステムについての知識と、その環境向けにすでに構築された色んなライブラリやフレームワークがあれば、それらを使うと効率的になるかな。
ともあれ、上記の話は「やることが決まってからの話」で、その前の「何を問題と捉えるか」も重要な点なので、自分で色々作ってみるしかないかもね。
ということからすると、作る目的として必ずあるはずの「問題」に対する知識と、実現するための(コンピュータシステムに関わる)実際的な知識の両方が必要ということになるかな。
個別の問題の知識を一つ一つ覚えるのは(最終的には必要だけど)無駄が多いから、合理化するならば、多くの問題に共通する解法についての学問が「コンピュータサイエンス(情報科学)」なので、まあそちらを勉強すると引き出しが増えるかな。いわゆる「アルゴリズムとデータ構造」ってやつ。
実際的な知識のほうは、言語とともにその実装目的のシステムについての知識と、その環境向けにすでに構築された色んなライブラリやフレームワークがあれば、それらを使うと効率的になるかな。
ともあれ、上記の話は「やることが決まってからの話」で、その前の「何を問題と捉えるか」も重要な点なので、自分で色々作ってみるしかないかもね。
2012-01-10 15:16:37
自分がいつ死ぬかも分からないし、さっぱりです
2011-10-27 14:06:43
Facebook
Twitter
日本語
简体中文
繁體中文