THE INTERVIEWS

十分に対象について合理化する準備を整えている人と、何も準備していない人では100倍とか差が付くとかいう話だね。

どちらも問題に着手してから同じ時間で進む量が違うというのは、前者は準備済みのツールを組み合わせているだけだから、というのが大きい。

という「カラクリ」が分かれば十分じゃ無いかなw
コンピュータは合理化の道具なので、自身の仕事をちゃんと合理化する努力をするかどうかだね。

そして「食べていく」という点だけど、これはどんなに技術があっても関係無いかな。持っている技術をどうお金に換えるか、というのは商才だしねえ。商才が自分になければ、むしろ人との繋がりのほうが寄与するんじゃないかな。

2012-01-10 15:22:22