layhskのインタビュー
房:
どこにでも居るただのオタクでありただの社畜
ツイッターのIDも同じです
最近はあまり古賀先輩の話をしていませんが、SUKIです。よく鬼畜眼鏡的な解釈をされるキャラですけど、自分にも他人にも厳しい悩み多き普通の17さい古賀少年が好きです。
自転車上手くなるには選手とバイクのバランスが大切だ、という気持ちの下にメカに強くなったのだろうと推測しています。自分の練習もバイクの整備も手を抜かない。体力バカなのは、目立った得意分野を持っていないから、長いレースでチャンスを狙うために持久力をつけているのです。
得意科目は物理と数学です。物理だけは全国模試の上位一覧表の下の方に名前が載る程度にできます。あと握力が結構強いです。
杉元くんがなぜか懐いてきて、なんだこいつはとちょっと思っていますが、テスト前には数学とか教えてくれます。ちなみに古賀先輩と杉元くんは「+」であり「×」ではありません。
カップリングは、古賀×手嶋×古賀が好きで、大学生編です。大学生が好きです。ふたりとも理系の学部に進んで、古賀先輩は機械システムか流体力学で、手嶋くんは、なんていうんですかね、生物学と工学が一緒になったみたいなアレです。古賀先輩の将来の夢はバイク開発です。二人が通う大学は、つ○ば大学をイメージしています。
この二人に関しては、どちらが受けだ攻めだがあまりはっきりしていません。その日の体調と気分次第でしょうか。オーラルセックスがメインですし。
二年生が、普通の高校生活を送ってるのがすごく好きなんです。それぞれが悩みを抱えて、才能あふれる一年生に嫉妬しつつも、力の足りない自分を棚上げできるほどバカじゃないから練習頑張るしかない、という。来年は、手嶋くんがレースリーダー、古賀先輩が部長という形で、新3年生みんなで力合わせて頑張って欲しいです。
私、古賀先輩がすごく好きなんです。できないと言いたくないから、どうすればできるようになるか考えて、9割の煩悶と1割の自負で、精一杯頑張る古賀先輩が、とても好きなんです。
自転車上手くなるには選手とバイクのバランスが大切だ、という気持ちの下にメカに強くなったのだろうと推測しています。自分の練習もバイクの整備も手を抜かない。体力バカなのは、目立った得意分野を持っていないから、長いレースでチャンスを狙うために持久力をつけているのです。
得意科目は物理と数学です。物理だけは全国模試の上位一覧表の下の方に名前が載る程度にできます。あと握力が結構強いです。
杉元くんがなぜか懐いてきて、なんだこいつはとちょっと思っていますが、テスト前には数学とか教えてくれます。ちなみに古賀先輩と杉元くんは「+」であり「×」ではありません。
カップリングは、古賀×手嶋×古賀が好きで、大学生編です。大学生が好きです。ふたりとも理系の学部に進んで、古賀先輩は機械システムか流体力学で、手嶋くんは、なんていうんですかね、生物学と工学が一緒になったみたいなアレです。古賀先輩の将来の夢はバイク開発です。二人が通う大学は、つ○ば大学をイメージしています。
この二人に関しては、どちらが受けだ攻めだがあまりはっきりしていません。その日の体調と気分次第でしょうか。オーラルセックスがメインですし。
二年生が、普通の高校生活を送ってるのがすごく好きなんです。それぞれが悩みを抱えて、才能あふれる一年生に嫉妬しつつも、力の足りない自分を棚上げできるほどバカじゃないから練習頑張るしかない、という。来年は、手嶋くんがレースリーダー、古賀先輩が部長という形で、新3年生みんなで力合わせて頑張って欲しいです。
私、古賀先輩がすごく好きなんです。できないと言いたくないから、どうすればできるようになるか考えて、9割の煩悶と1割の自負で、精一杯頑張る古賀先輩が、とても好きなんです。
2011-09-27 03:44:57
ありがとうございます!ありがとうございます!私も好きです!!
10月のスパークで、またコピーですけど、ペーパー漫画くらいは描けたらいいなと思っています。
色々ネタはありますが、形にするのが難儀です。ゲイ島さんとゲイ開さんはカップリングというか、オトモダチのつもりで描いてるですが、色々と明言はしてない自分なりの設定があるんですよね…(全部自分の設定ではありますが!)その辺描くべきかどうか悩みどころです。
私は金巻が大前提なんで、ゲイ島さんの片思いの相手は金城さんなんですよ。この編描くかどうか悩み所。
というか、別に、私が好き勝手やってるだけなんで、どれが正しいとかは別にないわけで、つまりみんな描いていいのよ、ということです。
10月のスパークで、またコピーですけど、ペーパー漫画くらいは描けたらいいなと思っています。
色々ネタはありますが、形にするのが難儀です。ゲイ島さんとゲイ開さんはカップリングというか、オトモダチのつもりで描いてるですが、色々と明言はしてない自分なりの設定があるんですよね…(全部自分の設定ではありますが!)その辺描くべきかどうか悩みどころです。
私は金巻が大前提なんで、ゲイ島さんの片思いの相手は金城さんなんですよ。この編描くかどうか悩み所。
というか、別に、私が好き勝手やってるだけなんで、どれが正しいとかは別にないわけで、つまりみんな描いていいのよ、ということです。
2011-09-18 03:33:27
色々考えたんですが、一言で言い難かったので、長々といきます。回答になっていないかもしれませんが……
金巻きの好きな所は、少年期から青年期への過渡期に成立しているという所です。
金巻というCPは、少年の青臭さも、青年の苦悶も、どちらも持ち合わせていると私は思っています。そうですから、青春の一瞬のきらめきの中では完結せず、むしろ青春の終わりにたどたどしく始まった関係が、お互いが大人になる過程で紆余曲折ありながら育まれていくわけです。育った先になにがあるかはわかりませんが。
やおいを描く上で、自CPについて、数年スパンで考える一つの「正当な流れ」というものは誰しもが持っているでしょう。しかし、その流れに沿って全ての創作物を生み出しているかというと、そうではありません。シリアスなものから、ただイチャイチャしてるだけのものまで、必ずしも同じ流れにはありません。ただ、キャクターの解釈として「このキャラはこうである」、また、カップリングの解釈として「このカップリングはこうである」という、芯の部分はあります。私にとってのこの芯が、前述した「少年期から青年期への過渡期にある二人」という部分です。
少年期の青臭さ、それは正義感や純潔、思い込みや羞恥心、過度な自意識などが、濃密な空間の中で混ざり合いうことで存在し得る、一過性の輝きと言えます。しかし、18歳という、少年期の終わりにある未青年たちは、やがてくる青年期に向けて、自分でも知らぬうちに変わって行きます。17歳の少年は、世間を斜めに見て、非常にツンケンしています。自分の感情を隠すのも下手くそです。しかし、18歳の少年は、すでに少年と呼ぶにはあまりに自分の本心を隠すのが上手い。それは理性の働きというより、巧妙な装飾、つまりは下心の隠れ蓑ではないでしょうか。金巻の二人は、今まさに、この18歳なのです。
18歳という年齢は、あと半年もすれば大学進学という大きな節目を迎える年齢でもあります。大学進学とは、三年前の高校進学とは大きな違いがあります。卒業式が、本当のお別れになるのです。同級生が日本各地に散っていきます。また、自分の選んだ学問の道を進みます。就職する人だって居ます。18歳は、まさに、大人の世界に一歩を踏み入れる時です。
こうした、大小様々な別離と変化の只中に、金巻の二人は居ます。そして、こうした中で進行していく二人の関係だからこそ、私は二人の今後について思いを巡らせることができるわけです。青春の中で完結する関係は、確かに儚さ故の切なさと美しさに満ちています。ですが、青春という有限の時間に縛られず、むしろその先にこそ関係の進展(あるいは後退かもしれませんが、それもまた関係の変化という点ではある種の進展です)があることこそ、二人の今後の人生がどう関わっていくのかと思い巡らせる楽しみになっているわけです。
以上、話がだいぶそれた気もしますが、私が金巻を愛でるポイントを述べることで、ご質問への回答とさせて頂きます。
金巻きの好きな所は、少年期から青年期への過渡期に成立しているという所です。
金巻というCPは、少年の青臭さも、青年の苦悶も、どちらも持ち合わせていると私は思っています。そうですから、青春の一瞬のきらめきの中では完結せず、むしろ青春の終わりにたどたどしく始まった関係が、お互いが大人になる過程で紆余曲折ありながら育まれていくわけです。育った先になにがあるかはわかりませんが。
やおいを描く上で、自CPについて、数年スパンで考える一つの「正当な流れ」というものは誰しもが持っているでしょう。しかし、その流れに沿って全ての創作物を生み出しているかというと、そうではありません。シリアスなものから、ただイチャイチャしてるだけのものまで、必ずしも同じ流れにはありません。ただ、キャクターの解釈として「このキャラはこうである」、また、カップリングの解釈として「このカップリングはこうである」という、芯の部分はあります。私にとってのこの芯が、前述した「少年期から青年期への過渡期にある二人」という部分です。
少年期の青臭さ、それは正義感や純潔、思い込みや羞恥心、過度な自意識などが、濃密な空間の中で混ざり合いうことで存在し得る、一過性の輝きと言えます。しかし、18歳という、少年期の終わりにある未青年たちは、やがてくる青年期に向けて、自分でも知らぬうちに変わって行きます。17歳の少年は、世間を斜めに見て、非常にツンケンしています。自分の感情を隠すのも下手くそです。しかし、18歳の少年は、すでに少年と呼ぶにはあまりに自分の本心を隠すのが上手い。それは理性の働きというより、巧妙な装飾、つまりは下心の隠れ蓑ではないでしょうか。金巻の二人は、今まさに、この18歳なのです。
18歳という年齢は、あと半年もすれば大学進学という大きな節目を迎える年齢でもあります。大学進学とは、三年前の高校進学とは大きな違いがあります。卒業式が、本当のお別れになるのです。同級生が日本各地に散っていきます。また、自分の選んだ学問の道を進みます。就職する人だって居ます。18歳は、まさに、大人の世界に一歩を踏み入れる時です。
こうした、大小様々な別離と変化の只中に、金巻の二人は居ます。そして、こうした中で進行していく二人の関係だからこそ、私は二人の今後について思いを巡らせることができるわけです。青春の中で完結する関係は、確かに儚さ故の切なさと美しさに満ちています。ですが、青春という有限の時間に縛られず、むしろその先にこそ関係の進展(あるいは後退かもしれませんが、それもまた関係の変化という点ではある種の進展です)があることこそ、二人の今後の人生がどう関わっていくのかと思い巡らせる楽しみになっているわけです。
以上、話がだいぶそれた気もしますが、私が金巻を愛でるポイントを述べることで、ご質問への回答とさせて頂きます。
2011-09-15 02:58:25
読み専入れると膨大な数になるので自分で創作したことあるやつだけ。
・グループ1:清次×京一(頭D)/樺地×跡部(テニ)
この路線は、攻が乙女で受に比べれば凡人、受は非凡で男前、という共通点があります。
私の中では王道です。
・グループ2:毅×慎吾(頭D)/鳳×日吉(テニ)/高嶺×盤(TQ)
この路線は、私のアイドル共通項である「自意識過剰で能力もあるがもっと出来る奴がいてぐぬぬ…」というタイプが受になります。対して攻は、良いかどうかや自覚の有無は別として、包容力のある穏やかなタイプ。
ちなみに、ペダルで私の王道である金巻と山東は、上のグループからは外れます。正直、初めての二組です。あとDでは京啓もやってたんですが、これはたぶんグループ1と2のあいのこです。
・グループ1:清次×京一(頭D)/樺地×跡部(テニ)
この路線は、攻が乙女で受に比べれば凡人、受は非凡で男前、という共通点があります。
私の中では王道です。
・グループ2:毅×慎吾(頭D)/鳳×日吉(テニ)/高嶺×盤(TQ)
この路線は、私のアイドル共通項である「自意識過剰で能力もあるがもっと出来る奴がいてぐぬぬ…」というタイプが受になります。対して攻は、良いかどうかや自覚の有無は別として、包容力のある穏やかなタイプ。
ちなみに、ペダルで私の王道である金巻と山東は、上のグループからは外れます。正直、初めての二組です。あとDでは京啓もやってたんですが、これはたぶんグループ1と2のあいのこです。
2011-09-12 23:48:12
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