THE INTERVIEWS

なんとなくでどうぞ

お気軽にー
macoto_sugalu生日: 07.12 南の島で休みの日に写真を撮って暮らしているふつうの会社員です。 写真に詩を添えるのが主です。あと、こっぷれも。 ブログだけではどんな人間がわからないかもなと思い、インタビューズ始めました。 お気軽にどうぞです。
ご質問ありがとうございます。

すごくお恥ずかしい回答なのですが
カメラ以外は丸腰な人間なのです。

所持しているのは
D300とSIGMA18-50/2.8とNikkor50/1.4だけです。

D300以前はD80でした。
現在のカメラは、友人と呼んでいいのか悩んでしまうような尊敬する方に譲っていただきました。とっても大切な存在です。

上記以外のものは何も持っていないので「こだわり」をお伝えするのが難しく思うのですが、今のカメラとレンズを買う前の自分に戻ったとしても、またこのカメラとレンズを所持すると思います。

難しいことは分からないのですがとても相性が良いと感じています。
カメラのポテンシャルは活かせていないのかもしれませんが私自身はすごく撮っていて違和感がありません。使ってみて「違和感があるかどうか」というのがこだわりなのかも知れません。

あ、すみませんきっとご質問頂いた意味合いと相違があると思います。
上手にお答え出来ずに申し訳ありません。

私のようなひっそりとした存在な人間に、カメラに関する質問をして頂いてとても嬉しく思います。写真を撮る人間として認識して頂いていることがとっても嬉しいです。

見て下さる方がいるから、撮って載せることに大きな喜びを感じます。
最近はあまり活動出来ておりませんが、ご質問頂けたことでこれからも続けていけそうです。

ありがとうございます。

2011-10-21 12:22:00



model:emma,

ご質問ありがとうございます。

素敵な、と言って頂けて嬉しく思います。

美しさはそれを見る目に宿る、と言われているように私の詩を素敵だと言って下さるあなたのその心が素敵なんだと私は思います。そんなあなたに出会えて、そんなあなたが私の詩を読んで下さったことに心からの感謝を。

詩をどのように書いているか、自分でも思い返してみることにしました。

写真を掲載する時の話を友人に話すと驚かれるのですが、私の場合、写真に詩を添えるのは一番最後の行程です。最後の仕上げのような位置にあります。

詩を先に考えて、それからイメージにあった写真を撮りに行く、などということはありません。

なんとなくカメラを携えて写真を撮りに行き、そして家に帰り、その写真を掲載するサイズに変え、アップロードして、記事投稿フォームに載せる、そして、その画面をぼーっと眺めます。

ぼーっとするのは煙草一本程度の時間だと思います。(そう感じているだけで実際にはたくさんの時間を過ごしている可能性もありますが)

そして最初の一行、または一言を書きます。

そうすると呼応するように続いていきます。
例えるとするなら、

「君の声を 思い出す」

その一行を書くと、

どんな声
どんな時
どんな気持ちになった
なぜそう思う
今は

砂に隠された記憶を、自問しながら払い起すように続いていきます。

意識していることと言えば
具体的に書かず、読んで下さる方の感性にお任せしようということです。

どんな表情なのか、どんな声色なのか
悲しんでいるのか、慈しんでいるのか

そういった核心的な部分でさえ、読んで下さる方が感じるままで受け取って拡げて頂ければと思っています。

だから、私の詩が素敵なものだとお感じになられたのならあなたが読み手として素敵な方なのだと思うのであります。私は感性豊かな読み手のおかげで成り立っているのだと常々感じています。

そして私は詩を書いている人間のくせに、書物や漫画に造詣が深くありません。好きな作品をひたすらに読みこんでしまう性質なのです。

同じ作品でも10代の頃と今では涙する場面が変わっている、そういう感覚を愛でているのでどんどん生まれてくる素晴らしい作品に手を伸ばすも「旧作」という頃になってから、というのも多々あります。

私の詩も、新旧問わず読み込んで頂けるようなものであってほしいと願っています。

語彙は、昔から好きな作家やアーティストなどの影響が強いです。
初めて詩を書いた時などはその色が強く出ていたと思います。

その頃の話をしますと大変長くなってしまいますのでご質問頂けました際に話できれば、と思います。

結局、質問の答えになっているかわからない回答となってしまいましたが、笑ってお許し頂ければ幸いです。

限りのある時間を使って、私に関心を示して下さりありがとうございました。

まこと

2011-10-18 13:27:02


学生時代、ですか。

あれです、あれです

「学年に一人はいる、勉強出来ないしたまに自主的に休日増やしたりするくせに文化祭とか体育祭とかいう祭りごとで誰より一番盛り上がってる一人上手なやつ」です。

「バスケ部だったっしょ?」と聞かれることが多々ありますが

声を大にしていいましょう

「テニス部です!」

そうです、あの短いスコート着て戦場で飛び跳ねておりました。
※テニスは中学時代、高校時代は学業よりバイトしてましたが

2011-10-13 00:00:03


社会人、ですか。
自分あれなんすよ、フリーター歴が長くてですね
ちゃんとしたお勤めってここ3年くらいなんですよね

でもまぁ、バイトでも社会に出たんだから社会人とみなしましょう。

ラーメン屋だったんすけど、「たかがラーメン屋、されどラーメン屋」って感じで必要以上に熱く動いていたと思います。

高校生のバイト相手に本気で語り合ったりとか。

そん中で、「ここで働けたことが自分にとって本当に大事な時間でした」とバイト生に言われた時には「間違ってなかったのかもな」なんてしみじみ過去を振り返ったりなんぞしました。

どんな仕事でも、携わらせてくれた上の方々に感謝して、自分にできる精いっぱいのことをすることが「頑張る」ということなんだと学びました。

あれから7年くらい経ちましたが
ほんの少しでもいいので成長していたらいいなと思うんですが
相変わらずな自分がいます(笑)

あ、すんませんこの質問って、インタビューズに登録したらとりあえず投下される管理側が「質問ゼロとかそんな可哀そうな事態を避けてあげよう」というデフォルト質問だと思っているんでこんな感じで返答させていただきました。

ゆるーい人間ですがよろしくお願いいたします。

2011-10-12 23:56:21


好きな言葉、ですか

そうですね
なんだろうな

「楽にいこう!」

ルフィの言葉が、大好きです。

2011-10-12 23:32:47