那々原まい:
生日: 09.26
わりとなんでもいける雑食動物です。
たしかモダンチョキチョキズだった気がします。
モダンチョキチョキズ今ナレーションなどで活躍されている濱田マリさんがボーカルをやっていたグループですね。
あの愉快な感じと声がすごい好きでしたねぇ。
今も歌ってらっしゃるのでしょうか?
その後はキャラソンやドラマCDとかしか買っていなかった気がします。
オタク万歳です。
モダンチョキチョキズ今ナレーションなどで活躍されている濱田マリさんがボーカルをやっていたグループですね。
あの愉快な感じと声がすごい好きでしたねぇ。
今も歌ってらっしゃるのでしょうか?
その後はキャラソンやドラマCDとかしか買っていなかった気がします。
オタク万歳です。
2012-02-03 09:24:52
わたくし実は造型ものがほんとに苦手でして・・・。
布以外も材料を使うであろうものは作るのをためらいますね。
ニアも愛は宇宙をつきぬけるほど持っているのですが、肩の甲冑は作れませんでした。
愛だけじゃどうにもならないことが世の中にはあるのだなと悟った瞬間ですね。
もし造型の技術がわたしにあったのならFF7のユフィやってみたいですね。
ユフィほんと好きなんですが、あの甲冑(またか)なかったらユフィじゃないのでなかなか手が出せません。
布以外も材料を使うであろうものは作るのをためらいますね。
ニアも愛は宇宙をつきぬけるほど持っているのですが、肩の甲冑は作れませんでした。
愛だけじゃどうにもならないことが世の中にはあるのだなと悟った瞬間ですね。
もし造型の技術がわたしにあったのならFF7のユフィやってみたいですね。
ユフィほんと好きなんですが、あの甲冑(またか)なかったらユフィじゃないのでなかなか手が出せません。
2011-09-27 18:44:48
メジャーなところで、ランコムのマスカラで『イプノーズ』のウォータプルーフはずっと愛用しています。
重ねて塗るごとにボリュームが増すタイプで、
何回もぬりぬりしちゃうのがくせになっているわたしにはピッタリのマスカラです。
ファイバー入りのマスカラ下地を塗った後に、これを塗るともちも良いのでオススメです。
マイナーなところで、TM PRODUCTSというメーカーの『TMファンデーション』という水状?のファンデーションはとても良いです!
3種類のファンデーションカラーを混ぜて自分の肌の色に合わせて使うのですが、なじみやすく化粧くずれもしずらいのです!!
混ぜたりするのがめんどくさいので、おでかけの時か撮影のときだけしか使ってません。イヒ
そうそう、ランコムといえばちょっと前にジュリアロバーツを起用した広告が”美しすぎる”実物と違いすぎる誇大広告だと問題になっていましたが、広告が実物と違うなんて分かってるわけですよ。
誰が言い出したんだろうねぇーー。
化粧品の広告ってそれぐらい夢があったほうがいい気がするのです!
女の人はもっとキレイにカワイク!って向上心がなくなったら終わりだと思ってます。
重ねて塗るごとにボリュームが増すタイプで、
何回もぬりぬりしちゃうのがくせになっているわたしにはピッタリのマスカラです。
ファイバー入りのマスカラ下地を塗った後に、これを塗るともちも良いのでオススメです。
マイナーなところで、TM PRODUCTSというメーカーの『TMファンデーション』という水状?のファンデーションはとても良いです!
3種類のファンデーションカラーを混ぜて自分の肌の色に合わせて使うのですが、なじみやすく化粧くずれもしずらいのです!!
混ぜたりするのがめんどくさいので、おでかけの時か撮影のときだけしか使ってません。イヒ
そうそう、ランコムといえばちょっと前にジュリアロバーツを起用した広告が”美しすぎる”実物と違いすぎる誇大広告だと問題になっていましたが、広告が実物と違うなんて分かってるわけですよ。
誰が言い出したんだろうねぇーー。
化粧品の広告ってそれぐらい夢があったほうがいい気がするのです!
女の人はもっとキレイにカワイク!って向上心がなくなったら終わりだと思ってます。
2011-09-22 10:47:55
一番と言われるとなかなかむずかしいですねぇ。
いろいろありますが、やはりジブリ作品ははずせないですねっ!
何回見ても飽きません。
宮崎監督と同じ時代に生まれて、
直接の交流はないけれど同じ陸続きに生活できてることがうれしくてたまりません。
ジブリの中でも『紅の豚』はほんと名作だと思います!
あれぞ男のロマンというものなのですねっっ!!
監督が「ほんとうはこんな自分の趣味の様な作品作っちゃいけないんだけどね」って
話してたのが子供心にとても印象に残っています。
ジーナみたいな女性にあこがれます。
「イイ子ね」って言われたいです。
いろいろありますが、やはりジブリ作品ははずせないですねっ!
何回見ても飽きません。
宮崎監督と同じ時代に生まれて、
直接の交流はないけれど同じ陸続きに生活できてることがうれしくてたまりません。
ジブリの中でも『紅の豚』はほんと名作だと思います!
あれぞ男のロマンというものなのですねっっ!!
監督が「ほんとうはこんな自分の趣味の様な作品作っちゃいけないんだけどね」って
話してたのが子供心にとても印象に残っています。
ジーナみたいな女性にあこがれます。
「イイ子ね」って言われたいです。
2011-09-15 11:19:51
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