「なあ、僕はもう君と一緒にいた頃の僕じゃないんだよ。」
いつかそんな台詞を言いたくて、生きています。大したことない僕に、聴かせてよ、あなただけのインタビュー。
maruyanma:
1977年12月05日生まれ、34歳。
兵庫県出身。
現在は福岡県を拠点に、プロジェクトリーダーとして活動中。
ペパボ / 三重殺に所属。
音楽を聴いたり、絵をかいたり、本を読んだりするのが好きです。
音楽は洋邦インディーズを中心に聴いています。
最近よく聴いてるのは、
あらかじめ決められた恋人たちへ、TWO DOOR CINEMA CLUB、
The Drums、Best Coast、などなどです。
絵は落書き程度にかいてます。動物しかかけません。
本は最近、村上春樹ばかり読んでます。
数年後、数十年後も、今の仕事を続けたと仮定して、未来の自分が、今の仕事を心底納得しているか、を考えてみるのはいかがでしょうか。
本当の仲間なら、退社したとしても仲間だと思います。だから、退社することは仲間を裏切る事ではないと思います。
仲間がいる環境から離れるのは、それは辛い事ですが、それでも、自分にとって向いていると考えられる仕事があり、離れたとしても、ずっと仲間でいられる仲間なら、新しい場所に踏み出すのもいいと思います。
大切なのは、自分自身が心底納得出来るかどうかだと思います。そして、100パーセント、自分が選んだ道ならば、大抵納得出来ると思います。
というわけで、向いていない仕事でも、納得出来るなら、それは良いことなのではないでしょうか。
ちなみに、僕は極度の機械音痴ですが、Webのお仕事をしています。もちろん、向いてないですが、大好きな絵も書けるので、納得している、と思います今は。
高校の時は心底、タクシーの運転手になりたかったんですが(面談で担任に言ったら色んな方向から本気の理詰めで説得されました)
本当の仲間なら、退社したとしても仲間だと思います。だから、退社することは仲間を裏切る事ではないと思います。
仲間がいる環境から離れるのは、それは辛い事ですが、それでも、自分にとって向いていると考えられる仕事があり、離れたとしても、ずっと仲間でいられる仲間なら、新しい場所に踏み出すのもいいと思います。
大切なのは、自分自身が心底納得出来るかどうかだと思います。そして、100パーセント、自分が選んだ道ならば、大抵納得出来ると思います。
というわけで、向いていない仕事でも、納得出来るなら、それは良いことなのではないでしょうか。
ちなみに、僕は極度の機械音痴ですが、Webのお仕事をしています。もちろん、向いてないですが、大好きな絵も書けるので、納得している、と思います今は。
高校の時は心底、タクシーの運転手になりたかったんですが(面談で担任に言ったら色んな方向から本気の理詰めで説得されました)
2012-05-18 23:08:35
小学校五年生の時に同じクラスのさおりちゃんに恋をしました。
休み時間は、いつも追いかけっこをしていました。授業中には、いつもアイコンタクトをしていました。席替えの時はいつも、さおりちゃんの隣にならないか、どきどきしたものでした。離れた席になった次の休み時間、なぜか不機嫌なさおりちゃんに、いつもより強めに肩を殴られた事を、今だに覚えています。
今から考えると、さおりちゃんも僕の事を気になっていたのかも知れません。そういう風に思うことで、一瞬だけ幸せになりますよね。直後に、死にたくなる程寂しくなりますが。
休み時間は、いつも追いかけっこをしていました。授業中には、いつもアイコンタクトをしていました。席替えの時はいつも、さおりちゃんの隣にならないか、どきどきしたものでした。離れた席になった次の休み時間、なぜか不機嫌なさおりちゃんに、いつもより強めに肩を殴られた事を、今だに覚えています。
今から考えると、さおりちゃんも僕の事を気になっていたのかも知れません。そういう風に思うことで、一瞬だけ幸せになりますよね。直後に、死にたくなる程寂しくなりますが。
2012-05-16 22:59:29
本気で棄てたいのであれば、あなたには奥さんがいる、でもそれでもいいから付き合って欲しいの、と言ってみるのはいかがでしょうか。
よし、付き合おう、となれば、奥さんがいながら付き合う男を好きにはなれないだろうし、奪い取ったとしても、今度は自分が奪い取られる不安で、ちっとも幸せにはなれないと思います。
いや、付き合わない、となれば、それは振られた事になるので、忘れるしかないでしょう。そして、奥さんがいるのに付き合おうと告白してきた女性を、その男性は愛せないでしょうから、付き合える可能性は限りなく低くなります。
残酷なようですが、そういうものなのだと思います。辛いですよね。でも大丈夫です。人間なんて、ただの糞袋だと、映画「壬生義士伝」の佐藤浩市が言ってました。
よし、付き合おう、となれば、奥さんがいながら付き合う男を好きにはなれないだろうし、奪い取ったとしても、今度は自分が奪い取られる不安で、ちっとも幸せにはなれないと思います。
いや、付き合わない、となれば、それは振られた事になるので、忘れるしかないでしょう。そして、奥さんがいるのに付き合おうと告白してきた女性を、その男性は愛せないでしょうから、付き合える可能性は限りなく低くなります。
残酷なようですが、そういうものなのだと思います。辛いですよね。でも大丈夫です。人間なんて、ただの糞袋だと、映画「壬生義士伝」の佐藤浩市が言ってました。
2012-05-14 23:23:17
かき氷のイチゴ味のケースのやつです。
関係ないですが、僕はかき氷を食べた後の、頭のキーンとする感覚を味わったことがありません。色んなネジが取れてるんだと思います。
関係ないですが、僕はかき氷を食べた後の、頭のキーンとする感覚を味わったことがありません。色んなネジが取れてるんだと思います。
2012-05-14 23:13:20
お湯が沸騰するのを目的としていたとしたら、また点ければいい訳ですから、消された事には怒らないですし、何をしようとしていたとしても「まぁいいんですけど」と、比較的簡単に諦められる事柄だったと思います。
もしかしたら、夜遅くに誰もいないキッチンで、鍋に水をいれて、沸騰している状態を維持した結果、何が起こるのかを、楽しみにしていたのかも知れませんね。
「この間、夜遅くにキッチンでお湯沸かしてたら、沸騰した鍋の中から、おびただしい量の、頭にタオルを乗せた小さな人間が出てきて、冷蔵庫からビールを取り出して飲み始めたの。私、それを見ていると、なんだか、故郷の町を思い出したわ。そこに住む、私のおじいちゃんは、夕方に銭湯に行った帰りに、かならず酒屋さんでビールを飲むのよ。私は、学校の帰りに、そんなおじいちゃんの姿を毎日見かけたものだった。そんな事を考えているうちに、どうしてもおじいちゃんの顔が見たくなって、部屋に戻って、アルバムを見ていたわ。懐かしい写真を眺めているうちに、長いような、短いような時間が流れていた。私はふと、そうだ、さっき鍋から出てきた小さな人間達は、まだキッチンにいるのかしら、と気になった。そして、私はまたキッチンに戻ったの。そしたら、私の先輩が、その湯を消しているところだった。キッチンには、小さな人間達はいなかった。先輩は、コンロの火がついていたから消したよ、と言った。
あなたはこの話、信じる?信じない?まぁどちらでもいいんだけどさ。」
と、どうとでも取れない話を、その後輩に聴かせてみてください。そして反応を教えてください。
もしかしたら、夜遅くに誰もいないキッチンで、鍋に水をいれて、沸騰している状態を維持した結果、何が起こるのかを、楽しみにしていたのかも知れませんね。
「この間、夜遅くにキッチンでお湯沸かしてたら、沸騰した鍋の中から、おびただしい量の、頭にタオルを乗せた小さな人間が出てきて、冷蔵庫からビールを取り出して飲み始めたの。私、それを見ていると、なんだか、故郷の町を思い出したわ。そこに住む、私のおじいちゃんは、夕方に銭湯に行った帰りに、かならず酒屋さんでビールを飲むのよ。私は、学校の帰りに、そんなおじいちゃんの姿を毎日見かけたものだった。そんな事を考えているうちに、どうしてもおじいちゃんの顔が見たくなって、部屋に戻って、アルバムを見ていたわ。懐かしい写真を眺めているうちに、長いような、短いような時間が流れていた。私はふと、そうだ、さっき鍋から出てきた小さな人間達は、まだキッチンにいるのかしら、と気になった。そして、私はまたキッチンに戻ったの。そしたら、私の先輩が、その湯を消しているところだった。キッチンには、小さな人間達はいなかった。先輩は、コンロの火がついていたから消したよ、と言った。
あなたはこの話、信じる?信じない?まぁどちらでもいいんだけどさ。」
と、どうとでも取れない話を、その後輩に聴かせてみてください。そして反応を教えてください。
2012-05-12 22:06:25
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