THE INTERVIEWS

そろそろ「ほっと」させる人になりたい

虚実皮膜に答えたい
michi3: 現在は愛知県を拠点に、Webクリエイターとして活動中。 HOTCAST WAVEに所属。  
「発信」「アーカイブで残る」「いつでも自由に聴いてもらえる」ことを前提としたコンテンツだから、ポッドキャストの存在を知った時関心を持ちました。
もちろん、ポッドキャストを知ったきっかけが配信者で現在HOTCASTのパートナーのくむさんだったからで、始めてみるのに最適な環境だったということもあるでしょう。
口べたな私がはたして…という自信のなさで尻込みする気持ちはあったけれど、それ以上に興味が勝ったんです。
ということで、始めたきっかけは職業的好奇心ですね。

ちなみに、ラジオは10代の3年間だけ(他に娯楽がなくて)熱心に聴いていましたがそれ以上の思い入れもありませんし、ストリーミング系のラジオも自分が手がけることへの関心は薄いです。
音楽もなんだけど「聴く」ということは嫌いじゃないけど執着が全くないのですよ。
そんな私が今こうして喋り続けて音声コンテンツを配信してるって、ほんと不思議。

2011-09-16 13:58:49



おっとりぼんやり夢見がちな文学少女。
と書けば聞こえはいいけど、どんくさくて冴えない本の虫。

休憩時間も授業中も(笑)通学途中も帰宅後も、本を読んでると幸せでした。
お陰で、素行もよくておとなしくてまじめなのに成績悪い。
先生達や親の頭を悩ませていました。
今はとっても反省しています。

2011-09-16 03:58:28


社会人になって2ヶ月目。
右も左もわからずとにかく夢中で走りまわっていた頃、昼休みに上司が職場に懇意にしているという整体師さんを召喚し、近くにいた私は「あなたも見て貰いなさい」と命じられました。
「いえ、私は結構です」
とやんわり断ろうとするも、鋭い視線とたしなめる口調でに逆らえず、仕方なく診察されることに。
整体以前に美容室のマッサージからして苦手なので、身体を硬くし全身鳥肌たてながら歯を食いしばる私。
するとよっぽど遣りづらかったのか気を回してくれたのか、すぐに問題なしと解放してくれました。
だけどその後同期や先輩は、皆悪いとこが色々あると治療?され時々通うよう言い渡されお茶まで購入。

社会人て大変!と思った瞬間でした。

2011-09-16 03:51:11


自分が無力だと考えないかぎり、人は誰も無力ではない。(パール・バック)

くよくよ思い悩むのも、明るく前向きに考えるのも、活動量は同じ(ユードラ・ウェルティ)

2011-09-16 03:35:34