みつろぐ。
フライパン片手に未来を語り合おう
蜜蜂いづる:
1975年07月03日生まれ、36歳。
兵庫県出身。
現在は兵庫県を拠点に活動中。
本と音楽と魚が好きです
ハイファンタジーというのがよく分からないのですが、例えばジョン・クロウリーの『エンジン・サマー』なんてどうでしょうか? 厳密にはファンタジー色の強い SF ですが。それで気に入ったら同じ著者の『リトル・ビッグ』に手を伸ばしてみるなんてどうでしょう。
ファンタジー小説は肌に合わないのですが、あるいは北野勇作氏の小説『昔、火星のあった場所』なんかも切なくなるファンタジーだと思うし……自分の認識はこの程度でしかないです(´・ω・`)
ファンタジー小説は肌に合わないのですが、あるいは北野勇作氏の小説『昔、火星のあった場所』なんかも切なくなるファンタジーだと思うし……自分の認識はこの程度でしかないです(´・ω・`)
2012-05-25 00:12:28
とにかく人の書いたものを読むことを習慣にしています。それはプロアマを問いません。もちろん時間は貴重ですから自分が関心が向いたものを読むことに終始してしまうのですが、常に「何故この作品は書かれなければならなかったのか?」というような問いを己に発するようにしています。
人によって言うことが違うんですね。「下手なものを読めば巧くなる」という人もいれば「人のものを読んで『下手だ』と思ったら、それはあなたが上にいるのではなく同レヴェルに立っていると思った方がいい。自分のことはつい過大評価しがちだから」という人もいる。その板挟みで悩んでいるのが今という状況です。
人によって言うことが違うんですね。「下手なものを読めば巧くなる」という人もいれば「人のものを読んで『下手だ』と思ったら、それはあなたが上にいるのではなく同レヴェルに立っていると思った方がいい。自分のことはつい過大評価しがちだから」という人もいる。その板挟みで悩んでいるのが今という状況です。
2012-05-25 00:09:45
毎日何となく何かを書くことを習慣付けています。芥川賞作家で有名な田中慎弥氏は「毎日書くこと」を己の義務として課せているらしいですが、確かにプロゴルファーが一日だけでもクラブを持たなくなったら腕が落ちていくのと同じで書くことは具体的な実践でしかあり得ないんですよね。その意味ではやるべきことだと思うし、やっていて効果があったと思っています。
2012-05-25 00:06:53
好きなところも嫌いなところも同じですね。神経質。その一言に尽きます。その一方で部屋の整理は出来ないほどズボラなので自分が嫌になります。金遣いが良いというか荒いというか、そのあたりも自分の特徴かな……。
2012-05-25 00:04:35
464 問目ということになりますね。
2012-05-25 00:02:00
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