おいしいものとおいしい舞台とおいしい本を与えると非常に喜びます。
みん:
神奈川県出身。
現在は海外を拠点に、会社員とドイツ語圏ミュージカル普及活動員として活動中。
舞台好き。ジャンルは主にミュージカル、ダンス、バレエ、歌舞伎など。ドイツ在住のため、日本で舞台を見ていたのは10年近く前までですが、宝塚や四季も大好きでした。現在は居住地もあって、ドイツ語圏でミュージカルなどの舞台を主に見ています。踊るのも好きで、日本ではジャズダンスを、ドイツに来てからクラシックバレエを始めました。
因みにマンガからビジネス書までジャンル問わず読書も大好き。おいしいものは私の生きる糧!
しゃぶしゃぶ。
すき焼き。
もつ鍋。
最近実家で教えてもらったトマト鍋というのもおいしかったなぁ。
食べたくなってきた。
すき焼き。
もつ鍋。
最近実家で教えてもらったトマト鍋というのもおいしかったなぁ。
食べたくなってきた。
2012-04-22 04:51:32
さっぱり覚えておりません。
友人から、壊れたPCを譲ってもらって、自分で修理に出して使い始めたのは覚えてるけど、いつ頃だったのか、全く記憶にない…。
友人から、壊れたPCを譲ってもらって、自分で修理に出して使い始めたのは覚えてるけど、いつ頃だったのか、全く記憶にない…。
2012-04-22 04:49:28
ご質問有難うございます。
「面白い」という定義をどう捉えるかで、答えがいろいろ変わってきてしまうのですが、難しい質問ですね(笑)
悩みまくった挙句、回答がこんなに遅れてしまいました。
げらげら笑うような面白さ、で考えると、逆にぱっと思いつかないのですが、わくわくどきどき系で考えてみると結構あるかもしれません。
一番に思いついたのが劇団☆新感線。
あのスピード感とか、ハチャメチャなノリとかが凄く好きです。
舞台見てて小気味良さを感じるのも、ここの作品かな。
あとは、Tanz der Vampire。
あれは全編コメディーなのに、途中で入るダンスの壮大さとか、メロディーの良さとか、衣装の素敵さなんかが相まって、中毒患者を増やすんだよなあ、きっと。
かくいう私もその一人ですが。
音と動きをぴったり合わせた演出とか(日本版では違っててがっくりしたけど)、笑わずにはいられません!
もうひとつ、AMPの白鳥の湖。
来日公演時にはアホのように通っていましたが(笑)、これは本当に面白かった。
ストーリー自体が全くの新解釈(マザコンでゲイの王子)だし、白鳥が全員男性というのにも度肝を抜かれたし。
振り付け自体もかなり変えてあって、それでも筋が通るようになってるというのがツボでした。
面白かったと言える舞台って、共通して言えるのが、何度でも見たくなる舞台ということですね。
例えばエリザベートやM!なんかも好きですが、「面白い」というのとちょっと違う気がして、今回挙げませんでした。
「面白い」という定義をどう捉えるかで、答えがいろいろ変わってきてしまうのですが、難しい質問ですね(笑)
悩みまくった挙句、回答がこんなに遅れてしまいました。
げらげら笑うような面白さ、で考えると、逆にぱっと思いつかないのですが、わくわくどきどき系で考えてみると結構あるかもしれません。
一番に思いついたのが劇団☆新感線。
あのスピード感とか、ハチャメチャなノリとかが凄く好きです。
舞台見てて小気味良さを感じるのも、ここの作品かな。
あとは、Tanz der Vampire。
あれは全編コメディーなのに、途中で入るダンスの壮大さとか、メロディーの良さとか、衣装の素敵さなんかが相まって、中毒患者を増やすんだよなあ、きっと。
かくいう私もその一人ですが。
音と動きをぴったり合わせた演出とか(日本版では違っててがっくりしたけど)、笑わずにはいられません!
もうひとつ、AMPの白鳥の湖。
来日公演時にはアホのように通っていましたが(笑)、これは本当に面白かった。
ストーリー自体が全くの新解釈(マザコンでゲイの王子)だし、白鳥が全員男性というのにも度肝を抜かれたし。
振り付け自体もかなり変えてあって、それでも筋が通るようになってるというのがツボでした。
面白かったと言える舞台って、共通して言えるのが、何度でも見たくなる舞台ということですね。
例えばエリザベートやM!なんかも好きですが、「面白い」というのとちょっと違う気がして、今回挙げませんでした。
2011-12-12 09:55:35
ご質問有難うございます。
何か語学系のご質問が続いているようで、自分の語学レベルと比較すると、かなり面映いのですが。
これは、心からの自戒を込めて「継続は力なり」。
こちらに来てはじめのうちは、語学学校に通っていましたが、その後は恥ずかしながら、全く通っていない状態なので、当時のレベルからは間違いなく落ちているだろうなと思います。
その分、別の面で言い回しだったり、ヒアリングだったりが慣れてきてはいるのでしょうが。
いくら現地に住んでいても、日本語のみ、英語のみで暮らそうと思えば、どうにかなってしまう部分もあると思います。
なので、やはり日々少しずつでも何かしら続けていくことが、本当に大切なのではないでしょうか。
単語を三つずつ覚える!とかだと、三日坊主な私には続きませんが(笑)ネットでドイツ語の記事を読むとか、ミュージカル曲を聞いてヒアリングとかは出来ます。
方法はなんでも構わないし、毎日である必要もないと思います。但し、余りにもブランクがあると、再開したときにしんどいかもしれません。
いつか、曲を聞いていて、突然言葉が聞き取れるようになったり、何となく書いてあることが拾えるようになると思います‼
後は、間違いを恐れないこと。
これは主に対相手があってのことですが。
趣味のダンスも、語学が不安で最初のうちは始められませんでした。
こちらに来て3年目くらいにやっと始めたのですが、まあ先生が比較的砕けた方&彼女自身が外国人というのもあり(笑)全くの杞憂でした。
寧ろバレエ用語のフランス語の発音が良すぎて判らないとか(笑)
周りだって、明らかに言葉が拙い相手に、無意味に邪険にはしません。
それより、判らないなりにコンタクトをとろうとしていったほうが、説明もして貰えるし、受け入れて貰えます。
日本人には、結構ハードルが高いとは思いますが、どんどん積極的にいくくらいで、丁度良いと思います。
この二点が、私の考える最重要事項です。
参考になれば良いのですが。
何か語学系のご質問が続いているようで、自分の語学レベルと比較すると、かなり面映いのですが。
これは、心からの自戒を込めて「継続は力なり」。
こちらに来てはじめのうちは、語学学校に通っていましたが、その後は恥ずかしながら、全く通っていない状態なので、当時のレベルからは間違いなく落ちているだろうなと思います。
その分、別の面で言い回しだったり、ヒアリングだったりが慣れてきてはいるのでしょうが。
いくら現地に住んでいても、日本語のみ、英語のみで暮らそうと思えば、どうにかなってしまう部分もあると思います。
なので、やはり日々少しずつでも何かしら続けていくことが、本当に大切なのではないでしょうか。
単語を三つずつ覚える!とかだと、三日坊主な私には続きませんが(笑)ネットでドイツ語の記事を読むとか、ミュージカル曲を聞いてヒアリングとかは出来ます。
方法はなんでも構わないし、毎日である必要もないと思います。但し、余りにもブランクがあると、再開したときにしんどいかもしれません。
いつか、曲を聞いていて、突然言葉が聞き取れるようになったり、何となく書いてあることが拾えるようになると思います‼
後は、間違いを恐れないこと。
これは主に対相手があってのことですが。
趣味のダンスも、語学が不安で最初のうちは始められませんでした。
こちらに来て3年目くらいにやっと始めたのですが、まあ先生が比較的砕けた方&彼女自身が外国人というのもあり(笑)全くの杞憂でした。
寧ろバレエ用語のフランス語の発音が良すぎて判らないとか(笑)
周りだって、明らかに言葉が拙い相手に、無意味に邪険にはしません。
それより、判らないなりにコンタクトをとろうとしていったほうが、説明もして貰えるし、受け入れて貰えます。
日本人には、結構ハードルが高いとは思いますが、どんどん積極的にいくくらいで、丁度良いと思います。
この二点が、私の考える最重要事項です。
参考になれば良いのですが。
2011-11-14 09:02:32
ご質問ありがとうございます。
私も、ドイツ語を始めた当初の目的はまさしく「ドイツ語圏でミュージカルを見て、内容を判るようになりたい」というだけの、本当に趣味の範囲でした。
本格的にドイツ語をやろうとかドイツに住もうと思って、いきなり留学したわけではないんです(笑)
最初は多分本屋に行って、ドイツ語学習の本を購入したような気がします。
とはいえ、これは私の性格上なのですが、独学は私には合わない(笑)
ちょうどその時期にオフ会を開催して、都内のドイツ語学校をお勧めされたので、勢いで通い始めました。
私には、独学より学校のスタイルのほうが合っていたようです。
でも、きっとご質問者様は独学での方法を探していらっしゃるのではないかと思いますので、私の思いつく方法をいくつか。
単語を覚えるというのが一番だと思いますが、単語ひとつ調べるにしても、動詞や形容詞の活用形、名詞の定冠詞、不定冠詞とか、ある程度の文法知識がないと辞書を引いて単語の意味を調べることも出来ないと思います。英語もそうですが、動詞や形容詞の原型がわかっていないと、辞書ひいてもでてきませんよね?
なので、その最低限の文法知識を得るための方法を書いてみます。
1.初級者用のドイツ語書籍で学習
CDで音が聞けるものも良いかもしれませんね。
会話よりは、文法について説明している本のほうが良いと思います。
この本は私も好きでした。
マイスタードイツ語コース [文法] Meister Deutsch Kurs 1
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E8%AA%9E%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9-%E6%96%87%E6%B3%95-Meister-Deutsch-Kurs/dp/4469110582/ref=sr_1_18?ie=UTF8&qid=1320936365&sr=8-18
このあたりも、いいかもしれません。
ドイツ語のしくみ
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E8%AA%9E%E3%81%AE%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%BF-%E6%B8%85%E9%87%8E-%E6%99%BA%E6%98%AD/dp/456000496X/ref=sr_1_3?ie=UTF8&qid=1320943798&sr=8-3
2.NHKテレビ・ラジオドイツ語講座
全くの初心者には、ラジオのほうが難しい印象がありますが、耳で聞いてなんとなく覚える、ということもあるので。
テレビの方は本で勉強するよりも、気楽に始められるのではないでしょうか。
コストもかからないし(笑)
テキストを無理に買う必要もないと思います。買って、「あー、出来なかった!もうドイツ語無理…」となるよりは、TV見るついでくらいの気楽に出来ると思うので。
3.ひたすら単語を覚える
ある程度の文法の法則がわかれば、とりあえず辞書も引けると思います。
辞書さえひけるようになれば、歌詞のおよその意味も掴めますよね。
多分、文章を訳そうと思うと、それは結構な時間と労力を必要とします。
でも、乱暴な話、単語さえ繋げていけば、ちょっと意味がわかるようになるという第一目的は達成できると思うのです。
ただ、そのために最初に言ったような、最低限の文法の知識が必要になります。
例えば"Der Schleier fällt" で
Ich weinte, ich lachte,...
というのがありますが、このweinteだけ辞書で引いても、出てきません(多分)。
これは最後がteで終わるので、過去形なのです。
でも、原型のweinenで辞書を引かないといけない、ということを知っていれば問題ないですよね。
後、名詞を覚えるときは、必ず性も一緒に覚えること!
Todはder Todで男性形、とか、勉強を始める前から知っている性もある筈です(笑)
4.歌詞カードを見ながら曲を聞く
耳で聞いてヒアリングの練習にもなるのですが、私は目で見て覚える派なので(笑)
歌詞を見ながらだと、発音の仕方が覚えられますよね。
あと、フレーズを耳にすることによって、前置詞とか、名詞の性とかも自然に馴染んでくると思います。
ミュージカル的に発音がはっきりしているとおもうのは、Thomas BorchertとUwe Kröger。
舞台用の発音の仕方をしているのか、とてもわかりやすいです。
で、一緒に歌ってみたり、つぶやいてみたり、声に出さなくても頭の中だけで発音してみたり。
耳で聞いてるだけよりも、意外と難しかったりします。
早口の歌詞とか、結構口がまわらないですよ~!
5.ミュージカルサイト(ドイツ語)をチェックする
私がドイツ語圏のミュージカルを見始めた当初は、今ほどミュージカルサイトも多くありませんでした。
グーグルの翻訳機能もなかったし(笑)、かなり当てずっぽうでページを探して行っていたのですが、weiter(次へ)、zurück(戻る)は、読みがわからなくても、こういう意味だろうと自然に覚えました(笑)
何しろ、日付と作品名くらいしか意味が拾えないので、強制的に頻度の高い単語は覚えざるを得ないという…。
そんな感じで、覚えていける単語もきっとあると思います!
結論として、私のおすすめとしては、書籍、TVやラジオ、学校、自分に合うものであれば何でもいいと思います。そこで最初のとっかかりの知識のみ習得すれば、あとは自分次第!
で、何よりも大事なのが自分のモチベーションだと思います。
好きなフレーズの単語を調べる、というようなところから始めていけばいいのではないでしょうか。
単語を多く知っていて、困ることはないと思います。
ドイツ語圏のミュージカルをご覧になって、意味がわかるようになると嬉しいものですよ!お互い頑張りましょう!!
私も、ドイツ語を始めた当初の目的はまさしく「ドイツ語圏でミュージカルを見て、内容を判るようになりたい」というだけの、本当に趣味の範囲でした。
本格的にドイツ語をやろうとかドイツに住もうと思って、いきなり留学したわけではないんです(笑)
最初は多分本屋に行って、ドイツ語学習の本を購入したような気がします。
とはいえ、これは私の性格上なのですが、独学は私には合わない(笑)
ちょうどその時期にオフ会を開催して、都内のドイツ語学校をお勧めされたので、勢いで通い始めました。
私には、独学より学校のスタイルのほうが合っていたようです。
でも、きっとご質問者様は独学での方法を探していらっしゃるのではないかと思いますので、私の思いつく方法をいくつか。
単語を覚えるというのが一番だと思いますが、単語ひとつ調べるにしても、動詞や形容詞の活用形、名詞の定冠詞、不定冠詞とか、ある程度の文法知識がないと辞書を引いて単語の意味を調べることも出来ないと思います。英語もそうですが、動詞や形容詞の原型がわかっていないと、辞書ひいてもでてきませんよね?
なので、その最低限の文法知識を得るための方法を書いてみます。
1.初級者用のドイツ語書籍で学習
CDで音が聞けるものも良いかもしれませんね。
会話よりは、文法について説明している本のほうが良いと思います。
この本は私も好きでした。
マイスタードイツ語コース [文法] Meister Deutsch Kurs 1
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E8%AA%9E%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9-%E6%96%87%E6%B3%95-Meister-Deutsch-Kurs/dp/4469110582/ref=sr_1_18?ie=UTF8&qid=1320936365&sr=8-18
このあたりも、いいかもしれません。
ドイツ語のしくみ
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E8%AA%9E%E3%81%AE%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%BF-%E6%B8%85%E9%87%8E-%E6%99%BA%E6%98%AD/dp/456000496X/ref=sr_1_3?ie=UTF8&qid=1320943798&sr=8-3
2.NHKテレビ・ラジオドイツ語講座
全くの初心者には、ラジオのほうが難しい印象がありますが、耳で聞いてなんとなく覚える、ということもあるので。
テレビの方は本で勉強するよりも、気楽に始められるのではないでしょうか。
コストもかからないし(笑)
テキストを無理に買う必要もないと思います。買って、「あー、出来なかった!もうドイツ語無理…」となるよりは、TV見るついでくらいの気楽に出来ると思うので。
3.ひたすら単語を覚える
ある程度の文法の法則がわかれば、とりあえず辞書も引けると思います。
辞書さえひけるようになれば、歌詞のおよその意味も掴めますよね。
多分、文章を訳そうと思うと、それは結構な時間と労力を必要とします。
でも、乱暴な話、単語さえ繋げていけば、ちょっと意味がわかるようになるという第一目的は達成できると思うのです。
ただ、そのために最初に言ったような、最低限の文法の知識が必要になります。
例えば"Der Schleier fällt" で
Ich weinte, ich lachte,...
というのがありますが、このweinteだけ辞書で引いても、出てきません(多分)。
これは最後がteで終わるので、過去形なのです。
でも、原型のweinenで辞書を引かないといけない、ということを知っていれば問題ないですよね。
後、名詞を覚えるときは、必ず性も一緒に覚えること!
Todはder Todで男性形、とか、勉強を始める前から知っている性もある筈です(笑)
4.歌詞カードを見ながら曲を聞く
耳で聞いてヒアリングの練習にもなるのですが、私は目で見て覚える派なので(笑)
歌詞を見ながらだと、発音の仕方が覚えられますよね。
あと、フレーズを耳にすることによって、前置詞とか、名詞の性とかも自然に馴染んでくると思います。
ミュージカル的に発音がはっきりしているとおもうのは、Thomas BorchertとUwe Kröger。
舞台用の発音の仕方をしているのか、とてもわかりやすいです。
で、一緒に歌ってみたり、つぶやいてみたり、声に出さなくても頭の中だけで発音してみたり。
耳で聞いてるだけよりも、意外と難しかったりします。
早口の歌詞とか、結構口がまわらないですよ~!
5.ミュージカルサイト(ドイツ語)をチェックする
私がドイツ語圏のミュージカルを見始めた当初は、今ほどミュージカルサイトも多くありませんでした。
グーグルの翻訳機能もなかったし(笑)、かなり当てずっぽうでページを探して行っていたのですが、weiter(次へ)、zurück(戻る)は、読みがわからなくても、こういう意味だろうと自然に覚えました(笑)
何しろ、日付と作品名くらいしか意味が拾えないので、強制的に頻度の高い単語は覚えざるを得ないという…。
そんな感じで、覚えていける単語もきっとあると思います!
結論として、私のおすすめとしては、書籍、TVやラジオ、学校、自分に合うものであれば何でもいいと思います。そこで最初のとっかかりの知識のみ習得すれば、あとは自分次第!
で、何よりも大事なのが自分のモチベーションだと思います。
好きなフレーズの単語を調べる、というようなところから始めていけばいいのではないでしょうか。
単語を多く知っていて、困ることはないと思います。
ドイツ語圏のミュージカルをご覧になって、意味がわかるようになると嬉しいものですよ!お互い頑張りましょう!!
2011-11-04 08:41:31
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