聞きましょう、聞いてみましょう
六実:
埼玉県出身。
歌って踊れないSEとして活動中。
仕事とタカラヅカをふたつの車輪にしてアラフォー街道を走っております。最近、OG担(みずなつきさんをこよなく愛しております)という第三の車輪も出てきました(笑)。その他近代建築とか猫とか。基本的にヲタクでめんどくさいですが、そういう仕様です。現在多忙につき解答は遅れがちになりますが、お気軽にどうぞ。
えけびさんのドキュメンタリ映画。
正しくは「最近みた映画が面白かった」(笑)
映画見ないんですよ。映画何回か見るならそのお金で舞台をみたい、と大学時代からずっと思っています。
正しくは「最近みた映画が面白かった」(笑)
映画見ないんですよ。映画何回か見るならそのお金で舞台をみたい、と大学時代からずっと思っています。
2012-03-02 00:24:53
今は「乙嫁語り(森薫)」と「きのう何食べた?(よしながふみ)」
本当は収納スペースがないからまんが買いたくない……(笑)
本当は収納スペースがないからまんが買いたくない……(笑)
2012-03-02 00:22:14
大学の情報処理センターで、でした。
当時まだwin3.1?ぐらいだったかなあ。
メール(コマンドプロンプトで打つようなやつだった)とむちゃくちゃ遅いIEで、当時好きだった劇団(notたからづか)のページをひたすら印刷して他の学生に迷惑かけたり、他校の友人とメールやりとりしたり(携帯すらなかった頃ですよ)してました。
とにかくオタクだったので、自分の趣味のものが調べれられるという事に夢中でいりびたっていました。でも別の非ヲタクの友達に使い方を教えてあげてもさっぱりだったので、何かハマっているもの、調べたいものが無い人にはインターネットって無用なんだな、と思ったのを今でも覚えています。
実際に自宅でネットができるようになったのは21世紀に入ってからでした(笑)。社会人二年目ぐらい?それまでは会社から普通にアクセスしてました。その時はもうヅカヲタだったので、2とか8とか仕事中に(笑)見ていましたし、会社のアドレスで私用メールもがんがんやってました。私だけではなかったので、セキュリティがまだまだゆるかった時代の話です。
当時まだwin3.1?ぐらいだったかなあ。
メール(コマンドプロンプトで打つようなやつだった)とむちゃくちゃ遅いIEで、当時好きだった劇団(notたからづか)のページをひたすら印刷して他の学生に迷惑かけたり、他校の友人とメールやりとりしたり(携帯すらなかった頃ですよ)してました。
とにかくオタクだったので、自分の趣味のものが調べれられるという事に夢中でいりびたっていました。でも別の非ヲタクの友達に使い方を教えてあげてもさっぱりだったので、何かハマっているもの、調べたいものが無い人にはインターネットって無用なんだな、と思ったのを今でも覚えています。
実際に自宅でネットができるようになったのは21世紀に入ってからでした(笑)。社会人二年目ぐらい?それまでは会社から普通にアクセスしてました。その時はもうヅカヲタだったので、2とか8とか仕事中に(笑)見ていましたし、会社のアドレスで私用メールもがんがんやってました。私だけではなかったので、セキュリティがまだまだゆるかった時代の話です。
2011-12-25 18:50:05
実は小学四年生まで、サンタクロースをガチで信じていました(笑)。
うちは何故か両親からのプレゼントとサンタからのプレゼントが別だったんですね。別に裕福な家庭ではなかったので、サンタからのプレゼントはお菓子のブーツだったりしたのですが(笑)。今思うとこれもかたくなに信じていた原因だったかと…
とはいえ、小学四年生にもなれば、周りは信じていない子の方が多いんですよね。それでもかたくなに信じるどころか主張して、友達と喧嘩して、学級壁新聞のアンケートで白黒をつけたことがありました(笑)。結果、信じていない方が多数はだったんですが、それでも「ま、信じていないやつにはこないよね」的な(笑)。
サンタからのプレゼントが近所のおもちゃ屋の包装紙でも、
「これはトラップ!サンタさんはこれで試している!これで信じなくなるような子には来年から来ない、サンタだから自分のところで近所のおもちゃ屋と同じ包装紙ぐらいにつくれるに決まっている!」と……むかしから、妄想が激しかったです。
それで毎年両親に「サンタさんはいるよね」「おとうさんとおかあさんじゃないよね」と念を押していたのですが、小4のときに、親がそろそろと思って「実はね…」と告白。むつみ(10)、ショックで号泣(爆笑)。親もまさかそこまでガチで信じているとは思っていなかったようでびっくりしたようです(笑)。
(この話を友達にすると「実に君らしいね(猪突猛進、むしろ妄信ぶりが)」といわれます)(笑)
でもね、サンタはいると思っていますよ。
そういう親の愛情もすべてサンタクロースだったなぁと思うのですよ。
うちは何故か両親からのプレゼントとサンタからのプレゼントが別だったんですね。別に裕福な家庭ではなかったので、サンタからのプレゼントはお菓子のブーツだったりしたのですが(笑)。今思うとこれもかたくなに信じていた原因だったかと…
とはいえ、小学四年生にもなれば、周りは信じていない子の方が多いんですよね。それでもかたくなに信じるどころか主張して、友達と喧嘩して、学級壁新聞のアンケートで白黒をつけたことがありました(笑)。結果、信じていない方が多数はだったんですが、それでも「ま、信じていないやつにはこないよね」的な(笑)。
サンタからのプレゼントが近所のおもちゃ屋の包装紙でも、
「これはトラップ!サンタさんはこれで試している!これで信じなくなるような子には来年から来ない、サンタだから自分のところで近所のおもちゃ屋と同じ包装紙ぐらいにつくれるに決まっている!」と……むかしから、妄想が激しかったです。
それで毎年両親に「サンタさんはいるよね」「おとうさんとおかあさんじゃないよね」と念を押していたのですが、小4のときに、親がそろそろと思って「実はね…」と告白。むつみ(10)、ショックで号泣(爆笑)。親もまさかそこまでガチで信じているとは思っていなかったようでびっくりしたようです(笑)。
(この話を友達にすると「実に君らしいね(猪突猛進、むしろ妄信ぶりが)」といわれます)(笑)
でもね、サンタはいると思っていますよ。
そういう親の愛情もすべてサンタクロースだったなぁと思うのですよ。
2011-12-25 14:13:23
「鎧伝サムライトルーパー」異神篇 です。
テレビ版のサウンドトラック2枚目で、1枚目はカセットで持っていました(笑)。
ヲタク教育カリキュラム(笑)はほぼこれで受けました。801もコミケも(笑)。
テレビ版のサウンドトラック2枚目で、1枚目はカセットで持っていました(笑)。
ヲタク教育カリキュラム(笑)はほぼこれで受けました。801もコミケも(笑)。
2011-12-25 13:55:57
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