THE INTERVIEWS

たいていのことにはお答えします(乱暴に)

万年インタビュアーがインタビュイーに
成松哲: 1974年01月16日生まれ、38歳。 大分県出身。 現在は東京都を拠点に、フリーライター・インタビュー芸者として活動中。 「日経エンタテインメント!」「サイゾー」「週刊プレイボーイ」などに寄稿。著書に『凶暴両親』(ソフトバンク新書)、『バンド臨終図巻』(共著。河出書房新社)など。「研究テーマは、子どもとコンテンツの関わり」なんて書くとカッコいいものの、毎秋、近所の高校の文化祭に行き倒し、軽音部のコピーバンドのセットリストを作って、気になるバンドにインタビューしたミニコミ「kids these days!」を刊行してみたり、中学生に愛読書を書評してもらってみたりしております。
特になし。

ガールフレンドがいるときはそのコからもらえたし、いないときは当然ナシ。今はヨメがくれたりもするものの、彼女の誕生日がバレンタインデイ前日のため、なんか相殺されがち。

2012-04-22 20:16:03



80年代。CBS、EPIC、両ソニー商法にまんまとダマされる。
90年代。マッドチェスタームーヴメント、ハウスムーヴメント、ヒップホップカルチャーにまんまとダマされる。
00年代。加齢に伴い、若者向けの音楽がだんだんわからなくなってくる。
10年代。新しい糊口を凌ぐ手として高校軽音楽部バンドや10代インディバンドのインタビューを開始するも、当然加齢は進行。一層若者向けの音楽の魅力がわからなくなる。その仕事が評価されたのか、若手のプロミュージシャンをインタビューする機会が増えたにも関わらずこの体たらく。大いに焦る。
11年ごろ。あらかじめ決められた恋人たちへにハマる。なんか若向きの音楽がわかんなきゃわかんないなりにどーにかなるんじゃないかって気がしてくる。
12年。あら恋のライブ会場で懇意にしている高校軽音部に在籍するベースくんとばったり。さすがあら恋、ちゃんと若い子にも刺さってるんだ。実際どーにかなってる気がしてきた。

2012-04-22 20:11:22


チェコとイギリス。人形アニメとグラストンベリーのために。

2012-04-22 20:06:24


まずはヨメに相談して、打開策ナシとわかったら、そのままフツーに仕事するんじゃないですか。オフィスに通う必要のある職業でもないので、あんま困らないかも。連絡は基本電話よりもメールだし、別にコンビニやメシ屋は女のまま行けるし。

2012-04-22 20:03:32


「記憶にございません」(笑)。というか、子どものころのことを想い出そうとすると、なんか頭がぼんやりするんですよね。観た映画や聴いたCD、行ったコンサート、同級生や教員の名前なんかのことは覚えているんだけど、いわゆるエピソード単位で記憶できていない。いや、記憶できてないんじゃなくて、なんか無意識のうちに記憶にフタをしてるんでしょうね。うっかり開けると死にかねないので、開けないようにしておきます。

2012-04-22 20:01:02


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