THE INTERVIEWS

ま た こ ん な 質 問 か ! ! ! w

「信者」ってフツーにヤツの著作のファンだったり、活動に賛同している人だったりするわけではなく、好きが高じてちょっとピーキーというか、「おやっ!?」って言動に走る人ってことでいいんですよね?

こういうとき、本物のインタビューと違って、インタラクションがないのが、このサービスのダメなところだと思いますが、勝手にそう思い込むことにします。だったらまだお答えのしようがあるので。

以前、Twitterでヤツのことを「津田」「津田」と連呼していたら、あるかたから「津田さんのことを呼び捨てにするなんて失礼」とのお叱りのDMをちょうだいしたことがありました。さすがにあれにはバカ負けしました(笑)。

それと、先日、ヤツが「今年の高校文化祭のステージに上がる軽音部バンドのなかにはボーカロイドの曲をコピーする子たちが多いよ」というボクのブログのエントリについてTwitterで言及してくれたんです。そしたら、そこに書かれたブログへのアクセスURLを削った上で「さすが津田さん、卓見です。実は我々音楽業界の者も注目してるんです」みたいな非公式RTをヤツに送る輩が。あれも、ツッコむかツッコむまいかちょっと悩んだものです。「お前は今自分が目にしている情報がなんなのかすら、わかっていないのか」と。

逆にアクティブじゃなくて困っちゃうこともあるんですけどね。この6月にもTwitterで津田が拙ミニコミを紹介をしてくれたら、「気になる」「ほしい」「チェックしなきゃ」ってな脊髄反射的なリプライと非公式RTがアホほど流れたんですよ。

でも、言われるほどには売れてないんですよねぇ、ボクのミニコミ(笑)。お前ら、ウソ吐くな、と。なーにが「ほしい」だ! 通販だってやってんだ、ほしけりゃすぐにでも買えんだから、とっととクリックしやがれ!!! 

とまれ、恋は盲目。それがどんな対象であれ、ハマりすぎはよろしくないのかな、という気がしております。

2011-10-21 11:58:38



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