THE INTERVIEWS

ねじを巻け、そして服を脱いでる暇があったらとっとと質問に答えろ。

読者の皆様から寄せられた質問に対して、どうしてもやることがなくてヒマでヒマで仕方なくて、今すぐなにかをしないと死に至ってしまいそうだ、というくらいヒマなときに回答をしたものです。
ねじまき鳥: 1980年12月09日生まれ、31歳。 愛知県出身。 現在は愛知県を拠点に、日記書きとして活動中。 そんな彼から皆様に宛てたメッセージが届いています→「こんにちは、日記ブログ『ねじを巻け、そして服を脱げ。』のねじまき鳥です。読者の方からのコンタクトを放置することに関しては定評がありますが、がんばります」
最近の不思議な体験といえば、もうほとんど誰も見ていないであろうこの「THE INTERVIEWS」に、定期的にすごく普遍的な質問が寄せられることですかね。

2012-04-13 22:56:54



ねこ鍋です。大好物です。

2012-01-27 23:43:04


飽きたっていうか、ねぇ…?
他のユーザー検索できないし、そのほかにも不満があるし、ねぇ…?

まぁ、「○○への100の質問」みたいな、昔ながらのテキストサイトにあったアレみたいな感じで今後も使えたらいいと思います。

2011-10-07 22:53:07


「AにとってBとは?」という質問の持つ「意図」をまずは掘り下げよう。

まずは、この質問には、AとBとの間には絶対的な差、埋められない「溝」みたいなものがあって、両者は絶対に相容れない存在である、という大前提がある。
AとBはその存在を異にしていて、両者の間にはある一定以上の距離があるのだ。
そして、その距離を隔てた上でAからBを観察したときに、Aという主観にとってBがどのような存在として認識されているか?をこの質問は問うているのだと、僕は理解している。

で、結局のところなにを言いたいのかと言うと、僕と乳との間にはそれほどの距離は存在していなくて、だから僕にとって乳とは?という質問には答えようがなくて、むしろここで、僕が!乳だ!ということを、声を大にして言いたいのである。

僕の言いたいことの100分の1でも伝わっていれば、幸いである。

2011-09-23 02:14:32


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