THE INTERVIEWS

Non mihi, non tibi, sed nobis.

私の為ではなく、あなたの為でもなく、私たちの為に。
ののみー: 1988年04月22日生まれ、24歳。 青森県出身。 現在は東京都を拠点に、法科大学院生として活動中。 司法試験合格に向けた勉強の傍ら、コスプレイヤーとして、またカメラマンとして臨場感あるコスプレ写真の実現を目指して試行錯誤の日々。 なお、現在本人多忙につき回答率は低めになるかもしれません。

ビール、というと自宅で開催した私の誕生日会で友人が持参してくれた5リットルのドイツビール缶が印象深いです。

質問の内容からして質問者がほとんど特定できていますが、お答えしましょうw

一番好きなお酒はビールです。ビール厨です。国産のものから海外のものまで、幅広く飲みます。

他にはワインも好きです。食事に合わせたワインを、料理を味わいながらゆっくり飲む…イイじゃありませんか…!
毎年誕生日は百貨店でケーキと一緒にスパークリングワインやシャンパンを買ってきて飲んでいる位です。

また、飲むことは少ないですが、黒糖梅酒の水割りなども大好きです。

日本酒や焼酎はまだ不慣れで、「本当に美味しいものならまだ飲める」程度ですね。

ちなみに、ウイスキーや泡盛といったアルコール度数の高いものは、極力宅飲みの時にしか飲まないようにしています。「一人で一瓶空けて次の日記憶が残っていない」というケースを何回か体験しているためですw

2011-09-24 22:33:23



お分かりいただけたら、お引き取り下さい。

貴音さんは皆のアイドルです。以上。

2011-09-24 21:47:53


どちらも男性(私は右側)。私が彼のスタイルを手に入れたくても、骨格レベルの話になってしまうので不可能です。

憧れている人、というのを「この人のようになりたい!」という感情を抱く対象になる人と捉えるならば、私には憧れている男性レイヤーや目標としている人はいません。

なぜなら、コスプレは殊本人のルックスに大部分を依存する趣味であるところ、誰かに憧れたり、目標にしたところでその人のようにはなれないからです。衣装・造形の他にも骨格や身長等々、コスプレイヤーは一人ひとりが絶対的に独立した個性を持っていると思っています。自分のコスプレは、あくまで自分をベースにしなくてはなりません。

ただ、素敵だな、素晴らしいな、と思う男性レイヤーさんは大勢います。本当にモニタから出てきたかのようなイケメンコスが似合う方、モンハンのような全身甲冑を武器まで含めて完全再現してしまう方…挙げ出せばキリがありません。

私も誰かに「アイツのコスは気合入ってるな!」と思っていただけるような作品を、たくさん発表していきたいものです。

2011-09-24 21:25:25


どうせならクリスタルボーイ姿の方が面白いと思います。

しません。私は女装に関して性的な興奮を覚えるようなことがないからです。

ののみーが女装レイヤーであるのは、「好きなキャラクターを自分の身体を使って表現し、それを写真という形で発表すること」をコスプレの目標とした結果に過ぎません。

よって、「女装すること」そのものに特別な意味などなく、また、魅力を感じているようなこともありません。

2011-09-24 13:39:47


彼も僕と契約してくれれば…いや、男性は感情エネルギーの効率が悪いから、遠慮させてもらうよ。

いいかいまどか。

「答えない」



「答えられない」

っていう違いはね、結果が同じだとしても、その意味合いは大きく異なる。
あそこで泣いているコスプレイヤーは、きっと後者だったんだろうね。

僕が言えるのは、ここまでだ。

2011-09-24 13:22:41


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