THE INTERVIEWS

number_ffffff_のインタビュー

number_ffffff_: 顔で笑って心で寝てる。
必要最低限です。

というか時間割固定で選択肢はほとんどありませんでした。

2011-10-06 00:36:21



「透明感があって風景に溶けていってしまいそうになりながらも拭えない違和感を持つような方」って感じです。

簡単に言ったらギャップ萌えですかね。

流れに逆らわず向こう側が透けそうなのに、ボクの想像の斜め上を蹂躙してくれるような方が好きです。

どれもこれも主観で構わないので、ボクからみてこんな感じだったらいいのです。

同姓でも異性でも違和感のある人って好きです。

2011-09-23 02:56:34


好きな小説家はいっぱいいて、あげていくときりがないので思い出深い作品の方をちらほら上げさせて頂きます。

森博嗣 「すべてがFになる」

ボクが本を読み始めたのは母親が本を読むのが好きでそれに影響されてか幼い頃から本は好きだったのですが、母親は日常モノとか情愛モノを好んで読んでいて最初はボクもそういったものを中心に読む分野を開拓していました。

それが友人にこの本を勧められて読み耽ってからミステリにどっぷりはまって本を読む時間と読む本のジャンルがどんどん広がりました。

そういった意味でこの本は好きです。 

アカウント名も作品名と本名をちょろっと引っ掛けて作っていますしね。


伊藤計劃 「ハーモニー」

去年読んだ中では一番面白かった本です。 

作品として純粋に楽しめました。

著者が亡くなってしまったのが残念で仕方ありません。

森博嗣の著作は正直他人に勧めたいとは思わないのですが、こちらは是非読んで欲しいです。


夏目漱石 「彼岸過ぎ迄」

漱石の日本語が無性に好きで、特にこの作品を読んでると日本語の美しさに改めて気付かされる気がしてなんとなくしょっちゅう読んでます。

親の本棚から勝手に拝借してボクのアパートの本棚に並んでいる一冊です。


みなさんも是非おすすめの本教えて下さいな。

2011-09-23 02:42:31


うーん。 読書の秋ですかね。

暑さが落ち着いてくると気持ちが盛り上がってきますよね。

適当に頑張ります。

2011-09-19 22:40:58


手持ち花火ってボクの中では外環境に作用されずに空気を作り出せるものだと思っているので、どこでもいいです。

煙たさにまばゆさにたまりません。

2011-09-18 23:26:23


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