THE INTERVIEWS

r_shoukichiのインタビュー

寢る。忘れるまで寢る。

2012-04-27 01:54:13



スターダスト・アイズ
サムライハート
恋愛の時空
恋風

桜舞い散る中を、歌いながら自転車でのんびり走るのが楽しい。

2012-03-22 21:34:21


その日、俺はいつも通り、何の変哲もない住宅街を学校に向かって歩いていた。
後から後から住宅が出来て行ったおかげで、友人に自宅の場所を教えづらい。
逆に人目があるからか、事件事故の発生は少ないと聞いた。
それだけは、安全大好きな俺にはうってつけだと言える。
ただ今日は少々騒々しい、いや音がこっちに近付いているような?
「遅刻遅刻ー!」
セーラー服の少女が食パンをくわえている。お前はどこの次元から飛び出してきたのかと。
そんなツッコミは間に合う訳も無く、脇道から走り込んできた少女に俺はひかれた。
『魅かれた』じゃない。どちらかと言えば『轢かれた』だ。
俺を轢いた少女は下着をチラ見せする訳でもなく、どっきり身体密着体験する訳でもなく、落としてしまった食パンを見つめて涙ぐんでいる。
泣きたいのはこっちだ!
「パン」
何故俺を見る。何故悲しそうな顔で俺を見る。
「お前、どこの学校?」
うちの学校の女子はセーラー服じゃない。そもそも、この辺は色んな学校が密集していて、中学高校と徒歩圏内なのだ。ちなみにバスも駅も少女の進行方向とは逆だ。一体どこに行こうと言うのか。
「あ、うちの校章ついてる! やった! ナビ発見!」
転校生か? 待て、今こいつ、人の事ナビ呼ばわりしたぞ。
朝日を背にして満面の笑みを浮かべ、未だ道路に座り込んでいる俺に少女は手を差し出した。
「わたし、インターネット! 宜しくね!」

2012-03-12 23:33:17


少女マンガといわれる作品にはひたすら疎いが
「よしながふみ」作品は作家買い。

2012-03-12 22:40:59


アニメのダーティペアに出会った。
アニメ雑誌というものがあるんだ!
今に至る。
(端折り過ぎだ)

2012-03-12 22:28:30


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