THE INTERVIEWS

ぼくは淡水魚。海には棲めません。

約9年半,記者(ライター)で生計を立てていたので,インタビューはプロだと思っています。いまの職業になってからインタビューされる機会が増えましたが,プロたちのインタビュー・スキルの低さに唖然とすることが多いです。学生がインタビューする場合は,相当のことでも寛容に対応できますが。
赤尾晃一: 1958年03月18日生まれ、54歳。 滋賀県出身。 現在は静岡県を拠点に、大学教員として活動中。 静岡大学情報学部に所属。 同志社大学文学研究科新聞学専攻修士課程修了。 マス・コミュニケーション論,電子メディア論,大衆文化論などを専門に講じてます。 第一世代おたくで,とりわけ女性アイドルが今でも大好きです。SFもアニメもテレビゲームも好きですけど。 妻が一人。娘が二人。一人は社会人,一人は大学生ですが,家から出ているので妻と二人暮らしです。結婚26年目です。 「おっぱい亡者」と指をさされることが多いです。意味がわかりません。
ストレスを生まないように生きることですね。

2012-04-29 20:54:03



牡蠣油をたっぷりとかけた,茹でて水分を絞ったレタスですかね。一日に何個のレタスを食べればいいのかわかりませんが。

2012-04-29 20:34:20


アマゾンの「カートに保存した商品」を「カートに戻す」行為を繰り返すと,100万円はあっと言う間に使い切れるでしょうね。100万円なんてたいした額じゃないですよ。稼ぐのはたいへんですけど。

2012-04-24 01:06:12


1) そうめん
2) 卵
3) 油揚

葱と麩は必須として。

卵は半熟の状態がベストです。

2012-04-24 01:03:06


インタビューするという「聞く力」は好奇心と相手への愛情を掛け合わせた,人間としての総合スキルです。「インタビューズ」というサービスが狙ったほどには,(ネットを使う)日本人には「聞く力」が備わっていないということでしょう。

日本人にとってソーシャル・メディアとは,問わず語りに自慢話を垂れ流す場所なのでしょう。「質問に答える」という形式では,自慢話のトリガーをうまくひいてくれない隔靴掻痒の感があるのかも。

人的対応には限界がありますから,システム側がA.I.で質問を矢継ぎ早に繰り出すしかないんじゃないでしょうか。削除につぐ削除でも,中にはツボにはまる質問があるかもしれません。下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるかも。

2012-04-24 00:59:39


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