THE INTERVIEWS

日本歯科新聞 特別座談会において、学会の見解。

DH:Dental Hygienist 歯科衛生士。現在は3年の専門学校ないし4年制大学で学んだ後、国家試験を受けて免許を取る。私は2年制(笑)
業務範囲については所属の都道府県などによって解釈に差が出たりする。グレーゾーンも多い。

簡単な定義は:
歯科医師の指導の元、健康な口の中の掃除をして良い。フッ素などの予防的薬品を塗っても良い。診療の補助や歯ブラシ指導などをしても良い。

仮詰めは付け外しOK、銀歯の調整はグレー、本付けはNG。レントゲン撮影はNG。(セッティングはOK)麻酔もできない。(アメリカでは州によりできる)歯を削ったりはできない。法的には問診もとれないことになってるような。歯石除去も深いところはグレー・・・etc、実際に即していない部分は多い。この法と実際の差については看護師さんも困ってる様子。

添付の表は、法律に関係なく、Dr達がこれはOK,これはNGというのをDHの経験・能力などを加味して話し合った内容を一覧にしたもの。実際はグレーゾーンについてはそれなりに色々やっているし、医院判断というところもある。『法律で許されていないからできません』と言って解雇された例もあるようなので、難しいところではある。実際に即した法改正が行われるのは・・・いつかな・・・。

2011-10-16 12:11:24



倒したら黄色、故障は赤ってことで。

ドンマイシールはバイクを私が転倒させた時にヘルメットに貼付し、記念(?)及び自分を慰めるためのものなのですが、その後(左右に1回ずつ転倒)は倒しておりません。倒れそうになったことは3回程ありますが、踏ん張ってこらえました(笑)
しかし先日レッカー騒ぎがあったため、転倒とは違う色でシールを貼ってみました。
謎の故障は『旧車あるある』らしいので、また増えちゃうかも・・・。お財布が寂しい。

2011-10-15 01:44:55


高校のシンボル『若草くん』

やっぱりメインは高校?かな。
割と恋愛(学校外・年上)にかまけていたため、背伸びをしようとしてモノトーンの服を着たり(してもしょうがないのだが)、高校生らしいおふざけを意識的に控えていたため、もっと遊んでおけばよかったな~!なんてちょっと後悔することがある。
そんなことを言いながら、修学旅行の日程の最終日を1日ずらして親に伝え、『親戚の家に行く』 などという理由をつけ、保護者一筆を偽造提出してまで新幹線を途中下車し、当時の彼氏の家にお泊りしたこと等は充分にやらかしポイントかも。
自己責任と自由のバランスがとれた学校で楽しかった。ひょんなことからベティーというあだ名が付き、卒業までそのままだった。
現在ほどの社交性と柔軟性がなかったので、友達少なかったな(笑)
若かった、といえばそれまでなのだが。うん、成長してる。
高校から授業に寝る癖が付き、テスト前に苦しむことに。
これは専門学校時代以降も引き継がれる悪癖である。

当時、頑張るところを見せたくなくて、頑張らなかったりしていたけど、結果が出なかったらこわいから「しなかった」という理由を作って逃げていたのでは、と現在は思う。
それなりのレベルに達成するまで頑張ることになんの疑問も持たなくなったのはいつからかなぁ。これは良き変化ではないかと自分自身では思っている。

2011-10-14 12:20:32


足掛けのつもりで歯科衛生士になったものの、結局始めてしまえばなかなか奥深い世界であった。
「ありがとう」と言われてお金を貰える限られた職業であるよなあと考えたりしてた。
その反面、医療業界は他業界より新人教育的なものが少なく若年スタートのせいもあり、接遇やまたその技術などでものっすごい批判されたりもするんだけどね。
お陰様で?中堅~ベテランとなってしまった今、そこまでの批判は受けないけれど、当時は患者さんから怒鳴られたりして、凹んだり、つい怒鳴り返してしまったりとかあったな(汗)
20代初期まで服やメイクに興味がなく、ほぼすっぴんに近かった(日焼け止めは塗っていた)ため、「さぁや、ちょっと顔白すぎるんじゃない?」と忠告を受けたことも(笑)
この忠告をしてくれた人は当時受付を務めていて、マイミクさんなんだけど、色々な細かい所で未だに影響を受けている。

2011-10-14 11:00:13


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