しゃぶしゃぶ。
しゃぶしゃぶがあればいい。
春菊を忘れてはいけない。
お豆腐は忘れるはずがない。
ポン酢とごまだれの二種を用意しなければいけない。
牛肉を買ったら豚肉も買わなければならない。
味つけ鍋?はそんなに食べたことないです。
白湯鍋?おいしかったなぁ。
鶏肉なら白湯鍋推し。
しゃぶしゃぶがあればいい。
春菊を忘れてはいけない。
お豆腐は忘れるはずがない。
ポン酢とごまだれの二種を用意しなければいけない。
牛肉を買ったら豚肉も買わなければならない。
味つけ鍋?はそんなに食べたことないです。
白湯鍋?おいしかったなぁ。
鶏肉なら白湯鍋推し。
2012-01-29 02:19:43
都市伝説とか、民話とか全然思い浮かばないなぁ。
アンデルセンの雪の女王とおやゆび姫はずっと好きでした。
子供の頃に絵本があって、まぁ、アニメ絵本とか、大判の童話集とかだけど。
よく見てた記憶があります。
雪の女王はともかく、カイがソリに乗って雪の女王と行ってしまうところの絵が印象的で、内容覚えてるといえば、そこと、目にガラスの破片がっていう最初の辺りのシーン。多分集中力がなくて、読んでなかったんだと思うんですがwゲルダのお話をすっとばして、カイのイメージみたいなのがずっと強烈にあって…ちゃんと読んだの、多分20代。アンデルセンの童話集を古本屋で仕入れて、まだ全部読めてないけど、改めていいわーと思ったのでした。
少年少女と薔薇と女王
夢がいっぱいつまってるぜ!
美しいイメージと、残酷な…というよりは悲しいイメージがまじっていたりするアンデルセンらぶ。
デュラックの雪の女王の本が欲しい、とブログに書いてたら姉が誕生日に買ってくれました。
ええわー。
アンデルセンらぶですが、アンデルセンとは全然関係ない感じで、妖精が好きだったりします。なんでかなー。自分のメルヘン脳は大体妖精で埋まってます。
妖精はいないって言うとその度に妖精は死んじゃうから注意が必要だ!
アンデルセンの雪の女王とおやゆび姫はずっと好きでした。
子供の頃に絵本があって、まぁ、アニメ絵本とか、大判の童話集とかだけど。
よく見てた記憶があります。
雪の女王はともかく、カイがソリに乗って雪の女王と行ってしまうところの絵が印象的で、内容覚えてるといえば、そこと、目にガラスの破片がっていう最初の辺りのシーン。多分集中力がなくて、読んでなかったんだと思うんですがwゲルダのお話をすっとばして、カイのイメージみたいなのがずっと強烈にあって…ちゃんと読んだの、多分20代。アンデルセンの童話集を古本屋で仕入れて、まだ全部読めてないけど、改めていいわーと思ったのでした。
少年少女と薔薇と女王
夢がいっぱいつまってるぜ!
美しいイメージと、残酷な…というよりは悲しいイメージがまじっていたりするアンデルセンらぶ。
デュラックの雪の女王の本が欲しい、とブログに書いてたら姉が誕生日に買ってくれました。
ええわー。
アンデルセンらぶですが、アンデルセンとは全然関係ない感じで、妖精が好きだったりします。なんでかなー。自分のメルヘン脳は大体妖精で埋まってます。
妖精はいないって言うとその度に妖精は死んじゃうから注意が必要だ!
2012-01-29 02:14:25
シンプルに見えて複雑、だとか
複雑に見えてシンプル、だとか好きです。
視覚的なところだと前者の方が好きかな。
ものごとは後者の方がすっきりしますね。当たり前か。
複雑に見えてシンプル、だとか好きです。
視覚的なところだと前者の方が好きかな。
ものごとは後者の方がすっきりしますね。当たり前か。
2011-11-01 00:56:18
ご質問ありがとうございます。私の好きっていうと、なんか直感的なのかようわからないのが多いような気がしますが、なんとか答えてみます。
文章の音がめちゃめちゃ好きです。
自分、なんか一人称の小説の方がずっとずっと読みやすくて。
これも一人称ですね。一文一文が淡々トントンと進んでいく感じがかなり好きです。全部書いてあるのもいいな。ブランドとか。こと・ものが羅列してある感じも好き。多分それが入ってるから淡々とした(小説の中の)現実を感じられるのだと思う。
えーと、現実だとか妄想だとかも、全部同じく淡々と進むのですけども、そこも好きです。うまれてくる虚無感にものすごく惹かれます。
ベイトマンは色々やりますけど、全然日々に凹凸がない感じがします。殺しの描写は沢山入るけど、別にステップアップ(笑)してるだとかいう印象もなかったな。
ともかくこの出来事の凹凸のない感じ(だから、何?感…みたいな…はい)がどんどん虚無感を増幅させていくじゃないですか。すごくえげつない。このえげつなさがねーとても好きです。ラストがまたひどいよね!
えっとまとめると、文章と、えげつない虚無感が好きです。
主人公と文のリンクっぷりもいいです。
文章の音がめちゃめちゃ好きです。
自分、なんか一人称の小説の方がずっとずっと読みやすくて。
これも一人称ですね。一文一文が淡々トントンと進んでいく感じがかなり好きです。全部書いてあるのもいいな。ブランドとか。こと・ものが羅列してある感じも好き。多分それが入ってるから淡々とした(小説の中の)現実を感じられるのだと思う。
えーと、現実だとか妄想だとかも、全部同じく淡々と進むのですけども、そこも好きです。うまれてくる虚無感にものすごく惹かれます。
ベイトマンは色々やりますけど、全然日々に凹凸がない感じがします。殺しの描写は沢山入るけど、別にステップアップ(笑)してるだとかいう印象もなかったな。
ともかくこの出来事の凹凸のない感じ(だから、何?感…みたいな…はい)がどんどん虚無感を増幅させていくじゃないですか。すごくえげつない。このえげつなさがねーとても好きです。ラストがまたひどいよね!
えっとまとめると、文章と、えげつない虚無感が好きです。
主人公と文のリンクっぷりもいいです。
2011-09-28 01:28:25
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