THE INTERVIEWS

side3のインタビュー

サイド: 1986年生まれ、 千葉県出身。 現在は千葉県を拠点に、そこそこのヲタとして活動中。 そこそこの会社に所属。 いろいろ頑張ってます。ヲタです。 キーワード→スフィア、LiSA、伊藤かな恵、水樹奈々、影山ヒロノブ、高橋美佳子…など。
今は「ちはやふる」を楽しく読んでる。完結してないのでコレは本件からは外すよ~


んで、一番好きな漫画かぁ。。
ひとつ挙げるなら「ガンバ!Fly High」かなぁ。
少年サンデーで連載されてた体操漫画ね。原作が森末慎二で漫画が菊田弘之。ひろゆきの字が自信ない。

体操はそれまでオリンピックやら世界選手権を見る程度だったけど、ふとコレ読んでから一気に興味を持った。理論的な部分でも知識増えたし。ともするとオレも演技できるんじゃねってくらいw
いわゆるスポーツ漫画の熱い部分があって、そして
個人競技としての体操→自分の限界に挑戦する、自分との勝負
団体競技としての体操→仲間との絆、チームとして頑張っていく
みたいな部分がどちらも描かれてるのが凄く好きかなぁ。

好きなキャラは内田センパイ。最終巻の跳馬はヤバイから。そこに至るすべての過程がヤバイから。


まぁ読んでみてちょ。

2012-02-27 23:26:37



いま、メーカーの経理をやってます。
「この会社で他の部署に配属されているとしたら」っていう筋でこの質問に答えるなら、、、同じ管理部門である総務や人事をやっていただろうと思います。
自分の気質としては営業というより管理・スタッフ的な立場のほうが適しているかなぁと思いますのでね。。


「今の会社に入っていなかったら」という話だと、もうちょっと夢のあるお答えになるかな。
メーカーに就職してますけど、就活中は全然違う業界に行きたいと考えてました。
音楽業界とか、放送業界のあたりですかね。エンターテインメント路線。
でもまぁ、新卒のこのへんの業界ってあまりにも狭き門って感じでどの会社の選考に行っても鳴かず飛ばず、「自分には向いてないってことかな」という結論にいたって志望業界を転換した次第。まぁ音楽とかはユーザーとして楽しんで行こうってことで。

ただまぁ、たまによぎるね。あっちの仕事やってみたいなっての。今の自分なら、就活のときよりも上手く立ち回れるかもしれないし、チャンス見つけてやってみたいなぁなんて。
ということで、プロデューサーとかディレクターなんて呼ばれる仕事はやってみたいですね。


あ、質問の趣旨と少しずれちゃった。

2012-02-25 01:14:55


では3位から。

『SUPER GENERATION』
イントロのピアノが良いですね。エレクトーンをやっていたので、キーボードが表に出てくる楽曲は好印象になりやすいかな。
あと、この曲は水樹奈々さん初の作曲ということで、その辺への思い入れなんかもあったり。。武道館でこの曲へ行くMCもなかなかに気持ちを高揚させてくれたなぁ…



次、2位。
『Brilliant Star』
これ、『Suddenly〜巡り合えて〜』のカップリングじゃないですよ。ダブルA面なのでこちらも立派なシングル曲。なのにこの干されようは泣ける。
サビの「月まで行け」に至るまでの徐々に徐々に上向くテンション。
いつか輝ける星になるんだっていうメンタリティ。
最高っす。なんでこれが集大成たる東京ドームでスルーされたのか未だに理解できないっすね。あんなプラネタリウムまでやって、Tシャツに「Brilliant Star」の文字列まで入れておいて。プラネタリウム→ライオンに繋がる曲に必然性を感じな…脱線。



そして1位。
『the place of happiness』
僕と水樹奈々さんの「出会い」がこれでした。
シスプリきっかけにヲタ生活を始めて、(中略)なんだかんだで水樹奈々さんがやってるラジオを聴いてね。そこで流れてきたのがコレ。
スタートの「きみを」だけで衝撃だった。「あ、この人だ」って思ったもんホント。
実際、僕のイチバンの存在として昨年12月まで君臨し続けてくれた。こんな、喜怒哀楽すべてが詰まった10年間になるなんて思ってもみなかったし、振り返るとすごく気持ちこめて見守れてたな〜って思ってる。
あぁ、楽曲そのものの評価ね。スタートのインパクトから力強いまま進むところが好き。PPPHとかなく気持ちぶつけ合う感じで聴けるのがね。

\何度でも!/\抱きしめて!/


こんな感じです。ご質問ありがとう。

2012-02-09 19:08:04