P:主に戦闘力の一般的な構成要素となる「警戒力・機動力・打撃力・防御力・指揮統率・兵站能力」は必要ありません。質問に”夜の戦闘力”とあるので、主に「体力」「精神力」「精力」が必要となるでしょう。
さて、ではもしも看板娘と夜伽を過ごそうとしたとき、一体どれぐらい必要なのか。ここではわかりやすいように比較として一般人の体力・精神力・精力の基準を100と仮定し、互いに満足することを条件として検証しましょう。
まずはナナシノからです。ナナシノは睡眠欲担当で性欲が欠如しています。夜は殆ど寝ており覚醒時間は1/4以下です。睡眠中は反応が皆無ですので何をしようとも反応を起こしません。ナナシノが起きている間にしなくてはならないのですが5時間強しか起きてない間に、気持ちを高ぶらせなくてはならない殿方は常にナナシノの動向を見る必要があるので徹夜が予想されます。また、性欲の欠如により反応を起さず、その毒舌により気持ちを高めていくのも一筋縄ではいかないでしょう。これらのことを踏まえてナナシノを攻略するために必要な夜の戦闘力は、少なくとも2日以上寝ずにナナシノと過ごすことが出来る精神力が欲しいので、一般人の持続時間を1とするとき、
100×4(覚醒時間)×n(徹夜:2<=n)×h(持続時間:2<=h)=400nh
1600以上の精神力が必要です。体力は徹夜と持続時間分400以上あれば十分です。精力に関しては、性欲が無いだけで他は何も変わりませんので、基準値に持続時間を掛けた分200以上あれば問題はないと思われます。逆に言えばいつ精力を使うかが鍵とも言えます。
次にフグウです。フグウは性欲担当であり精力が相当量必要なのが安易に予想されます。その過度な妄想癖と絶倫によって一つ一つの内容が濃くなければならないでしょう。いつからでも始めることは可能ですがときたま暴走したりもするので、そのときは優しく抑えてあげることも必要です。フグウには食欲が無いので絶倫のわりに意外なことに体力が一般人のそれより少しだけ少なかったりします。その体力の少なさで行為を続けようとしようとするので、少ない回数で満足させるほどの精力が必要となるでしょう。また、ほぼ全ての特殊性癖に耐性があり吸収しかつその後お返しにと倍に返されるので注意して下さい。これらのことを踏まえてフグウを攻略するために必要な夜の戦闘力は、朝晩絶倫に耐えられる精力が前提ですので、一般人の回数・持続時間を1としたとき、
100×2(性欲数)×2(朝晩)×n(回数:3<=n)×h(持続時間:2<=h)=400nh
2400以上の精力が必要です。精神力に関しては、殿方がマルチプル・オーガズム(射精することなく、勃起を保ったまま、何回でもオーガズムに達する持続力を増大させるために開発された方法)を取得していただきたいので人並み以上の精神力が必要と思われますので(男性が勃起を維持したまま何回でもオーガズムに達するのは難しいと世の殿方にはわかりますよね)、少なくとも倍以上と持続時間あれば良いと思うので400以上あれば問題ないと思われます。体力は精力に耐えられる量必要となってくるので精力から性欲数を減らした600以上あれば良いでしょう。
最後にメノクマです。メノクマは食欲担当であり性欲に関しては普通であり、体力も精神力も精力も人並みで問題ないとは思われます。ただ、睡眠欲の欠如により寝れない体ですので普通に行い普通に終わり相手が寝てしまうよりかは少しでも長く触れ合っていられるのを好むので、短く激しくよりかは長くゆったりのほうが良いでしょう。人より夜の時間が長い分見かけによらず人恋しい部分がありますので、メノクマの今の気持ちを感じ取り何をすればいいのかを考えることが必要です。1日中付き合ってあげられるよう体力を温存しておきいつでも徹夜が出来るようにしておきましょう。これらのことを踏まえてメノクマを攻略するために必要な体力は、一般人の持続時間を1としたとき、
100×1.5(徹夜)×n(持続時間:6<=n)=150n
900以上の体力があれば十分でしょう。途中で必ず食事が入りますのでこれよりも最小値は少なくても大丈夫かもしれません。精神力も体力と同じ式となり同様の900以上、精力は持続時間のみで600以上必要となります。
以上のことからまとめると、
体力 精神力 精力
ナナシノ 400 1600 200
フグウ 600 400 2400
メノクマ 900 900 600
(※これは最小値です)
となります。これはあくまで簡易的に出した夜の戦闘力ですので間違いもあるとは思いますが、大体の目安に留めておいて下さい。
でも、夜の戦闘力より大切なのは愛だと思います。愛に必要な数値は∞です。
皆さんの検討を祈ります。
さて、ではもしも看板娘と夜伽を過ごそうとしたとき、一体どれぐらい必要なのか。ここではわかりやすいように比較として一般人の体力・精神力・精力の基準を100と仮定し、互いに満足することを条件として検証しましょう。
まずはナナシノからです。ナナシノは睡眠欲担当で性欲が欠如しています。夜は殆ど寝ており覚醒時間は1/4以下です。睡眠中は反応が皆無ですので何をしようとも反応を起こしません。ナナシノが起きている間にしなくてはならないのですが5時間強しか起きてない間に、気持ちを高ぶらせなくてはならない殿方は常にナナシノの動向を見る必要があるので徹夜が予想されます。また、性欲の欠如により反応を起さず、その毒舌により気持ちを高めていくのも一筋縄ではいかないでしょう。これらのことを踏まえてナナシノを攻略するために必要な夜の戦闘力は、少なくとも2日以上寝ずにナナシノと過ごすことが出来る精神力が欲しいので、一般人の持続時間を1とするとき、
100×4(覚醒時間)×n(徹夜:2<=n)×h(持続時間:2<=h)=400nh
1600以上の精神力が必要です。体力は徹夜と持続時間分400以上あれば十分です。精力に関しては、性欲が無いだけで他は何も変わりませんので、基準値に持続時間を掛けた分200以上あれば問題はないと思われます。逆に言えばいつ精力を使うかが鍵とも言えます。
次にフグウです。フグウは性欲担当であり精力が相当量必要なのが安易に予想されます。その過度な妄想癖と絶倫によって一つ一つの内容が濃くなければならないでしょう。いつからでも始めることは可能ですがときたま暴走したりもするので、そのときは優しく抑えてあげることも必要です。フグウには食欲が無いので絶倫のわりに意外なことに体力が一般人のそれより少しだけ少なかったりします。その体力の少なさで行為を続けようとしようとするので、少ない回数で満足させるほどの精力が必要となるでしょう。また、ほぼ全ての特殊性癖に耐性があり吸収しかつその後お返しにと倍に返されるので注意して下さい。これらのことを踏まえてフグウを攻略するために必要な夜の戦闘力は、朝晩絶倫に耐えられる精力が前提ですので、一般人の回数・持続時間を1としたとき、
100×2(性欲数)×2(朝晩)×n(回数:3<=n)×h(持続時間:2<=h)=400nh
2400以上の精力が必要です。精神力に関しては、殿方がマルチプル・オーガズム(射精することなく、勃起を保ったまま、何回でもオーガズムに達する持続力を増大させるために開発された方法)を取得していただきたいので人並み以上の精神力が必要と思われますので(男性が勃起を維持したまま何回でもオーガズムに達するのは難しいと世の殿方にはわかりますよね)、少なくとも倍以上と持続時間あれば良いと思うので400以上あれば問題ないと思われます。体力は精力に耐えられる量必要となってくるので精力から性欲数を減らした600以上あれば良いでしょう。
最後にメノクマです。メノクマは食欲担当であり性欲に関しては普通であり、体力も精神力も精力も人並みで問題ないとは思われます。ただ、睡眠欲の欠如により寝れない体ですので普通に行い普通に終わり相手が寝てしまうよりかは少しでも長く触れ合っていられるのを好むので、短く激しくよりかは長くゆったりのほうが良いでしょう。人より夜の時間が長い分見かけによらず人恋しい部分がありますので、メノクマの今の気持ちを感じ取り何をすればいいのかを考えることが必要です。1日中付き合ってあげられるよう体力を温存しておきいつでも徹夜が出来るようにしておきましょう。これらのことを踏まえてメノクマを攻略するために必要な体力は、一般人の持続時間を1としたとき、
100×1.5(徹夜)×n(持続時間:6<=n)=150n
900以上の体力があれば十分でしょう。途中で必ず食事が入りますのでこれよりも最小値は少なくても大丈夫かもしれません。精神力も体力と同じ式となり同様の900以上、精力は持続時間のみで600以上必要となります。
以上のことからまとめると、
体力 精神力 精力
ナナシノ 400 1600 200
フグウ 600 400 2400
メノクマ 900 900 600
(※これは最小値です)
となります。これはあくまで簡易的に出した夜の戦闘力ですので間違いもあるとは思いますが、大体の目安に留めておいて下さい。
でも、夜の戦闘力より大切なのは愛だと思います。愛に必要な数値は∞です。
皆さんの検討を祈ります。
2011-09-06 09:00:28
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