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別冊宝島20『センス・パワー!』。
2012-05-22 03:17:14
ガチで答えると、「罪と罰」。
根暗みたいに思われそうだけれど、どうだろう?
「ライ麦畑でつかまえて」、「戦争と平和」、「闇の奥」、「目覚め」、「これからどこへ行くの、いままでどこにいたの?」とかも、読むたびに価値観を確かめられる。
日本人作家なら、太宰治の「女生徒」とか。
最近のなら東野圭吾の「白夜行」。
一冊と言われて一冊に絞れないのが私の悪いところです。
根暗みたいに思われそうだけれど、どうだろう?
「ライ麦畑でつかまえて」、「戦争と平和」、「闇の奥」、「目覚め」、「これからどこへ行くの、いままでどこにいたの?」とかも、読むたびに価値観を確かめられる。
日本人作家なら、太宰治の「女生徒」とか。
最近のなら東野圭吾の「白夜行」。
一冊と言われて一冊に絞れないのが私の悪いところです。
2012-05-21 00:04:56
子供のための哲学対話
お父さんからもらった哲学書なんだけど
ぺネトレって猫と人間が哲学についていろいろ
語るのがすごい面白くて!哲学に興味もったの
そこからだしな
お父さんからもらった哲学書なんだけど
ぺネトレって猫と人間が哲学についていろいろ
語るのがすごい面白くて!哲学に興味もったの
そこからだしな
2012-05-20 01:44:14
「いじわるうさぎの正体」のあとがき、かなー。中身よりあとがき。。。いやでも、変えたというより、「仲間がいた」って思った。
2012-05-19 23:02:42
吉田武著 オイラーの贈物
この本のおかげで、経済学部に進んだことを後悔した。
この本のおかげで、経済学部に進んだことを後悔した。
2012-05-19 12:08:39
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