THE INTERVIEWS

THE INTERVIEWS> 久保内信行's interview(103published)
なんだかもう、削除してもいいとおもうんですよね。これに回答してもそう面白かないと思うんですけど。これインタビューズの中の人とかの問でしょうか? 違うかな、俺が中の人なら、こんな意味なくてヘタしたら燃える質問ばらまかないものなー。もっとこう100円ショップのオススメグッズとか、そういうのでいけないのか。

このあたりはどう答えてもバカにみえるので、回答をためらいますが、天国って基本的に生者のためにあるもので、天国なるものを考える際に自分の生について一定の見解をもつということ、それ自身が価値があるんじゃないですか?

2012-06-24 13:09:07


自分の生命とは果たして自分のものなのか? という問の領域であり、経済的メリットなどよりそ
ちらが優先する問題だと思います。
最近の問題としては、哲学でもなんでもいいけどそれら心の問題や倫理や哲学みたいなものが
科学的な見方というものに侵食されていることがむしろ気になりますね。

てか、なんで60才以上って基準が生まれたんだろう? 59才じゃいかんのか? 19才は? 前提がまったく受け入れられないですねー

2012-06-24 13:06:23


家賃とやそれに付随する諸々を払うためと、
飼い猫の安寧のため

2012-06-24 13:02:41


「六掛ける九。四十二」
「そうだ、それで全部だが、何が聞きたいんだ」

2012-06-24 13:00:34


そおですねえ、もともとライター&編集になったのは、なんかモーニング娘。にはまってイベントしたりしてるうちにロフトプラスワンに登壇とか流れてしているうちに、宝島社のJPOP批評の「モーニング娘。バイブル」でなんか異様な量を専業ライターでもないのに書くことになったり、パソコン関連の知識があったので、その流れでPCムックのライティングしているうちに…って感じだったので、「オタク業界に入りてぇ!」ってもんではなかったですね。ただ、昔から雑誌大好きで、いろんな雑誌をかなりの数読んだり集めたりしていたので、うお、SPA!だ!書きます! おっ、やりまーす!って言ってたので、業界自体への興味は大変あったという感じでしょうか。
でも、それは出版業界への興味というかんじで、ことさらオタク業界へ!という感じではないですね。どっちかって言うと今思うとサブカル系だったのかも。

今でも自分をそんなに「オタクです!」とは思ってなかったりはします。まあ、高体重、メガネ、アニメ超見てるって辞典で一般的にはオタクでしょうし、なんか、オタク業界向けの本もかなり出したり執筆しているので、オタクといわれれば、そっすね、て感じです。現在、収入の10%くらいがオタク関連なので、まあ、そのパーセンテージ分くらいの自覚ですね…。ちゅうても、他に特筆すべき帰属意識があるかって言うとそれもないです!


2012-04-12 03:37:42


« PREV12345..21