THE INTERVIEWS

いつもお世話になっております。タブロイド久保内でございます。
お疲れ様です。

昨日締めきりだった原稿の件ですが、申し訳ございません! 現在鋭意執筆中でご
ざいます。現在3/4ほどの構成について確定(※1)させております。

申し訳ございませんが、これよりちょっと外せないインタビュー案件(※2)で出てしまいま
すので、作業の続きは帰宅後すぐにさせて頂きます。

明日には原稿の方、完成させたい(※3)と思いますので、大変恐縮ですが今しばらくお待ち
いただけませんでしょうか……?

原稿送付ではなく、現状確認になってしまい申し訳ございません。(※4)よろしくご検討の
ほどお願いいたします。(※5)

(※1)
 構成は「頭の中にある」の意味で「書けた」ことを意味しないので注意

(※2)
 のうのうと他の仕事をしてやがるというマイナスイメージがあるので出来れば避けたい
表現だが、「インタビュー中は電話に出れない」というイイワケが可能なので、電話での
催促をどうしても避けたい時は有効

(※3)
明日って、いつだろう? しかも、送付、ではな「完成させたい」ということは、明日の
夜24時までに送付しなくてもまぁかけてればいいよね的甘えが感じられます。夜24時に送っ
ても「アレ」だからという理由をすぐに思いつき、最大明後日の16時過ぎまでかかること
を示唆しています。

(※4)
電話も出ないし原稿も明後日くらいまで送れないということをごん外に匂わせていることは、
編集者ならお見通しなのだが、「逃げてないです。連絡は取れます」という最後の良心を
匂わせることで、ちょっと安心。いや、安心してくれないかなあ?というかすかな期待が
見て取れます。

(※5)
ご検討の程よろしくお願い致します

2011-09-13 18:23:22