THE INTERVIEWS

tarasenseiのインタビュー

テラ: 1979年01月13日生まれ、33歳。 愛知県出身。 現在は愛知県を拠点に、会社員として活動中。 産まれも育ちも名古屋だがね。本と漫画と同人誌の山に埋もれて生息中。 桂つかさ、蘭陵亭と自分の三人で、怪作戦と言うサークルにて妖怪の同人誌などを作っております。 本が好き。 エロ本が好き。 マンガが好き。 エロまんがが好き。 酒が好き。 旅行が好き。 妖怪が好き。 歴史が好き。 社会学が好き。 評論とかが好き。 変人で有りたい。 尊敬する人 小室直樹、宮台真司、一休宗純
今年は「愛知はじまったな」と言う年にしちゃいますよ!

まだオープンに出来ないのですが、今年はホントに趣味の活動では大仕事する事になりそう。

本業も…頑張りますよ?

私生活?

…まぁ「新年だし、是非なんとかしたいな!!」って気がないことは確かですね。

2012-01-05 01:11:16



まず、自分はゲームとしてはプレイしたことはありません。

同人誌はそこそこ持ってますw

「どう考える」…となると…。

まず、自分はあんまり「妖怪モノ」として意識した事はありません。
可愛い女の子キャラの一種だなぁと言う感じです。

率直に言えば、東方好きはやや若く、
若干オタクとしては、薄い、あるいはマナーが悪い印象はあります。

ただ、オタクの共通言語となりうるコンテンツが少ない中、
多くの人が知っている、好きである、しかも長く続いているのは貴重だし、有用だと思います。

あと、東方から入って妖怪に興味を持ってもいいし、
あるいは、妖怪にはそれほど魅かれないけど、東方は好き…って人も別に構わないでしょう。
好き好きです。

しかし、「妖怪好き」の本質とは、本来逆なのかなぁとは思います。

ガチの妖怪好きなら、爺絵、婆絵を魅力的だと思えるわけですよ。

「妖怪的な物」とは何か?は一概には言えませんが、
「汚い」「古い」「醜い」など、一般的に「善い」と思われていない要素を多く含むものだと自分は考えています。

その意味では東方はあまり「妖怪的」とは言えないかと思います。

でも、「妖怪も好き」「(妖怪的ではないけれど)東方も好き」ってのは十分有り得ると思います。

こんな所でしょうか。

2012-01-05 00:29:21


…基本的に動物は苦手な方です。ぶっちゃけ恐い!

飼っていた事もないですね。

もし将来飼う事があるとすれば…犬ですかね。

散かりすぎている部屋に動物が入り込むとエライ事になると思うんで…。

屋外で犬なら飼えるかも。

2012-01-05 00:07:30


背景は父の故郷の浜。今では侵食でかなり減ってしましました…。

基本的に絵は描きません、描けません…が、

図画工作や美術の授業は好きでした。

でも、当時からデッサンちゃんとするより、アイディア勝負で

「与えられた課題をギリギリクリアしつつ出来るだけ奇抜な事を」

ってやってました。

あと、一応美術部員でした。

写真は当時描いた油絵の自画像。

これはかなり似てます(笑)。

2012-01-05 00:01:48


量産がいい。専用機より。

普通のザクⅡ…かなぁ?

ツノもいらない。
色も緑でいい。

…。

改めて聞かれると、ああ、自分こだわり薄いんだなって思います。

あ、でも、連邦系より絶対ジオン系。これははっきりしてるわ。

2011-09-29 22:43:59


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