THE INTERVIEWS

0点ですね。殴られても文句は言えません。

理由は、まだ商業誌で書いたことがない、ライターとしての営業活動をしていない。
これに尽きます。持ち込みの企画を作って、どんどん動いていかなきゃいけないのに、忙しいから…という言い訳ばかり。己の存在が恥ずかしくなります。

先輩のライターさんから、電子書籍の校正や編集(進行中)の仕事も回してもらっていますが…。ダメですよね。総じて、受け身です。アイディアはある程度出てくるのですが、それを具現化するまでには至ってません。インパクトも弱く、お金になりそうもないことばかり考えてしまう。

「金になる」企画を作り、しかるべき媒体に文章を載せて、お金をもらわなければ生きていけませんよね。昼間の仕事と夜のバイトにかまけているのは明白で、後手に回っていることは否定出来ません。若造扱いでいられるのも、今のうちです。このままでは詰んでしまう。やらなければ…

2011-08-24 01:53:28