だって無駄なものはないんでしょう?
なんでもこたえます。わたしのことでも、そうじゃないことでも、好きなことでも、そうじゃないことでも。
ご質問ありがとうございます。
本棚をちら見しつつ、2巻以上出ている作品、かつすべて最新刊までをそろえている漫画にしぼって並べてみました。
どの漫画も新刊に気づいたらすぐに買ってしまいます。続きが気になるものばかりです(気になっているけれどなかなか手に取れなかったり最新刊まで読み切れていない作品もあるので、積読ばかりが増えてしまいます…)。
・青木琴美『カノジョは嘘を愛しすぎてる』
・今日マチ子『みかこさん』
・椎名軽穂『君に届け』
・西炯子『恋と軍艦』
・大高忍『マギ』
・ハロルド作石『7人のシェイクスピア』
・末次由紀『ちはやふる』
・枢やな『黒執事』
・笠井スイ『ジゼル・アラン』
・椿いずみ『俺様ティーチャー』
・漆原ミチ『よるくも』
・中村光『聖☆おにいさん』
・あきづき空太『赤髪の白雪姫』
・藤宮あゆ『僕らはいつも』
本屋にはこまめに立ち寄るので、その際に新刊が出ているかをチェックして後日まとまったお金で欲しい本をがさっと買うのが常になっています。
本棚をちら見しつつ、2巻以上出ている作品、かつすべて最新刊までをそろえている漫画にしぼって並べてみました。
どの漫画も新刊に気づいたらすぐに買ってしまいます。続きが気になるものばかりです(気になっているけれどなかなか手に取れなかったり最新刊まで読み切れていない作品もあるので、積読ばかりが増えてしまいます…)。
・青木琴美『カノジョは嘘を愛しすぎてる』
・今日マチ子『みかこさん』
・椎名軽穂『君に届け』
・西炯子『恋と軍艦』
・大高忍『マギ』
・ハロルド作石『7人のシェイクスピア』
・末次由紀『ちはやふる』
・枢やな『黒執事』
・笠井スイ『ジゼル・アラン』
・椿いずみ『俺様ティーチャー』
・漆原ミチ『よるくも』
・中村光『聖☆おにいさん』
・あきづき空太『赤髪の白雪姫』
・藤宮あゆ『僕らはいつも』
本屋にはこまめに立ち寄るので、その際に新刊が出ているかをチェックして後日まとまったお金で欲しい本をがさっと買うのが常になっています。
2012-03-30 21:16:01
わたしがはじめてパソコンに触れたのは小学校入学前のときでした。
母親が父親に、小学校ではパソコンを使う授業があるからと言ってパソコンを買わせ、わたしに与えてくれたのがきっかけです。
はじめはローマ字入力を覚えるのも億劫でしたが、使ううちに身についていくようすを感じるのはとても気持ちよいものでした。
そのうちに覚えたローマ字入力でメールを書きはじめるようになり、それで母親とYahooメールでやり取りをするようになったのがわたしとインターネットとの出会いです。
父親は根からのMac派、母親はWindows派なので時たま板ばさみにされますが、わたしはMac派です。
主にパソコンのことなどで夫婦げんかをした翌日、リビングに置いてあるパソコンのメーカーが変わっていることがよくあります。母親が優勢だったのであれば、昨日までリビングに置いてあったiMacがどこかにやられてテーブルにはDELLのデスクトップパソコンが置いてあることもあります。逆もしかり。ちなみに普段はiMacが鎮座なさっています。
母親が父親に、小学校ではパソコンを使う授業があるからと言ってパソコンを買わせ、わたしに与えてくれたのがきっかけです。
はじめはローマ字入力を覚えるのも億劫でしたが、使ううちに身についていくようすを感じるのはとても気持ちよいものでした。
そのうちに覚えたローマ字入力でメールを書きはじめるようになり、それで母親とYahooメールでやり取りをするようになったのがわたしとインターネットとの出会いです。
父親は根からのMac派、母親はWindows派なので時たま板ばさみにされますが、わたしはMac派です。
主にパソコンのことなどで夫婦げんかをした翌日、リビングに置いてあるパソコンのメーカーが変わっていることがよくあります。母親が優勢だったのであれば、昨日までリビングに置いてあったiMacがどこかにやられてテーブルにはDELLのデスクトップパソコンが置いてあることもあります。逆もしかり。ちなみに普段はiMacが鎮座なさっています。
2012-03-11 00:50:57
最も、というといちばんに誰をあげるべきかとても悩んでしまいますね。いろんな人たちを少しずつスプーンで掬うようにして味見して、少しずつ「誰か」になれたらいいなと私は思っています。
なので、分野別にある程度分けた上で選んでみました。
文体では江國香織と川上未映子、
写真(の撮り方)では川内倫子と市橋織江、
映像ではヤン・シュヴァンクマイエルとピピロッティ・リスト、
絵画ならフェルメールとミレーと樋口佳絵です。
小説ではバタイユとビアスとコルタサル(小学生から中学生にかけて)、桜庭一樹と江國香織(中学生前半)、
漫画ではおもに弘兼憲史(小学生のころ)でしょうか(まんべんなくいろんなジャンル・作家のものを読むので特別影響を受けた! ということはあまりないかな)。
音楽ではゆらゆら帝国とビートルズ、あとは姉の知り合いの元音大生の方(といっても直接の面識はありません)です。
何をもってして「影響を受けた」とするのか少し曖昧ですが、なんとなく、自分でこの人からは影響受けてそう、と思う方を選んでみました。
なので、分野別にある程度分けた上で選んでみました。
文体では江國香織と川上未映子、
写真(の撮り方)では川内倫子と市橋織江、
映像ではヤン・シュヴァンクマイエルとピピロッティ・リスト、
絵画ならフェルメールとミレーと樋口佳絵です。
小説ではバタイユとビアスとコルタサル(小学生から中学生にかけて)、桜庭一樹と江國香織(中学生前半)、
漫画ではおもに弘兼憲史(小学生のころ)でしょうか(まんべんなくいろんなジャンル・作家のものを読むので特別影響を受けた! ということはあまりないかな)。
音楽ではゆらゆら帝国とビートルズ、あとは姉の知り合いの元音大生の方(といっても直接の面識はありません)です。
何をもってして「影響を受けた」とするのか少し曖昧ですが、なんとなく、自分でこの人からは影響受けてそう、と思う方を選んでみました。
2012-02-02 15:57:34
永遠です。永遠という概念そのものになってみたい。
水や空気や鳥になりたいと思ったことは何度もありますが、人々が口にするそれらの単語にそれ以上の意味はきっと無いでしょう。だからわたしは、例えば恋人どうし、あるいは知己、家族が口にする言葉、そして言葉の持つ概念そのものになりたい。
恋人どうしが誓う薄くてみずみずしいものに、仲の良い友人が語る熱いままの鉄のように、家族の話す他愛無い会話の中に存在することができたらどんなに幸せだろうと思います。
緩やかに変わっていく型の中でひとつの概念としてただそこに在ることができたらいいのに、とも。
余談ですが、ルネ・マグリットの「釘づけにされた時間」という絵が今までわたしが見てきた中で一番「永遠」のイメージに近いように思います。
水や空気や鳥になりたいと思ったことは何度もありますが、人々が口にするそれらの単語にそれ以上の意味はきっと無いでしょう。だからわたしは、例えば恋人どうし、あるいは知己、家族が口にする言葉、そして言葉の持つ概念そのものになりたい。
恋人どうしが誓う薄くてみずみずしいものに、仲の良い友人が語る熱いままの鉄のように、家族の話す他愛無い会話の中に存在することができたらどんなに幸せだろうと思います。
緩やかに変わっていく型の中でひとつの概念としてただそこに在ることができたらいいのに、とも。
余談ですが、ルネ・マグリットの「釘づけにされた時間」という絵が今までわたしが見てきた中で一番「永遠」のイメージに近いように思います。
2011-11-04 17:29:18
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