umihikoのインタビュー
Umihiko Etoh:
1980年02月06日生まれ、32歳。
福岡県出身。
現在は東京都を拠点に活動中。
freelance photographer @ tokyo, japan. 福岡生まれ おきなわ育ち いまとーきょー。like : ボルダリング。外遊び。紅茶。炒飯。麺。青魚。寿司。肉。おいしいご飯。
身の丈
仕事では挑戦することを心がけていたいけれど
日々の生活は身の丈を意識していたい。
判断基準としての身の丈。
仕事では挑戦することを心がけていたいけれど
日々の生活は身の丈を意識していたい。
判断基準としての身の丈。
2011-12-17 22:57:03
きちんとした就職活動をしていないので、どこから社会人なのか?と思うけれど。。
印象が強いのは、カメラマンとして独立してフリーなったとき
なんでフリーなのか?大丈夫か?とみんなに心配されて
会社で働く仲間との距離というか感覚の違いを感じてた。
皆がみんなではなかったけれど。人生の大部分を使っていく仕事なのにそこに妥協してどうすんだ。って思っていた。
そんなに安定が大事か。って。
突っ張ってたんだろうな。不安がないわけなかったし。
いまではまぁいろんなことが理解できるし、少しはおとなになったよね。
でもあの頃はあれで良かった。それも本音。
印象が強いのは、カメラマンとして独立してフリーなったとき
なんでフリーなのか?大丈夫か?とみんなに心配されて
会社で働く仲間との距離というか感覚の違いを感じてた。
皆がみんなではなかったけれど。人生の大部分を使っていく仕事なのにそこに妥協してどうすんだ。って思っていた。
そんなに安定が大事か。って。
突っ張ってたんだろうな。不安がないわけなかったし。
いまではまぁいろんなことが理解できるし、少しはおとなになったよね。
でもあの頃はあれで良かった。それも本音。
2011-12-17 22:52:47
とりあえず。老けてる。落ち着いてる。と言われてたきがします。
なんせ入学式でサークルのビラもらえませんでしたから。
学部。一浪して大学院とフィールドへ出てるのが好きでした。
研究の部分ではいろんなとこでさぼる、出来の悪いヤツだったと思います。
山の中をひとり歩きながらぽつぽつと考えたり感じた感覚はいまでも何やら支えのようなものになっている気がします。
学食の皿洗いをした後に残った食材を持って帰ると、ぼくの部屋で仲間たちが炊飯器を三つ並べて米を炊いて待っているというのは、なにやら幸せな体験だったし。
あの頃関わった仲間たちがいろんな気持ちを教えてくれたし
いまの自分を形作ってくれたなぁとおもうので、あの頃のことはいまだにとても大切です。
なんせ入学式でサークルのビラもらえませんでしたから。
学部。一浪して大学院とフィールドへ出てるのが好きでした。
研究の部分ではいろんなとこでさぼる、出来の悪いヤツだったと思います。
山の中をひとり歩きながらぽつぽつと考えたり感じた感覚はいまでも何やら支えのようなものになっている気がします。
学食の皿洗いをした後に残った食材を持って帰ると、ぼくの部屋で仲間たちが炊飯器を三つ並べて米を炊いて待っているというのは、なにやら幸せな体験だったし。
あの頃関わった仲間たちがいろんな気持ちを教えてくれたし
いまの自分を形作ってくれたなぁとおもうので、あの頃のことはいまだにとても大切です。
2011-12-17 22:42:34
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