THE INTERVIEWS

yamabugのインタビュー

山口哲一: 1964年05月06日生まれ、48歳。 東京都出身。 現在は東京都を拠点に、音楽プロデューサーとして活動中。 (株)バグコーポレーションに所属。 音楽プロデューサー、コンテンツオーガナイザー。 (株)バグコーポレーション代表取締役、(社)日本音楽制作者連盟理事。 プロデュースのテーマは、ソーシャル活用・グローバル視野・異業種コラボの3つ。 近著は『ソーシャルネットワーク革命がみるみるわかる本』(ダイヤモンド社)  詳細プロフィール☞http://yamabug.blogspot.com/2010/05/profile.html
蕎麦、鮨、鰻なら歓迎です。
カレーライスだと、バリエーションもあってよい気がする。

2012-05-04 21:20:42



レコードなんですけれど、覚えてないです。
家にあったのは、ビートルズの「アビーロード」。
中学生の頃に、Billy Joel買ったかな。母親がNHK FM「サウンドストリート」で甲斐よしひろさんのファンになって、自分で買いに行くのが恥ずかしいと、甲斐バンドのレコードを買いにいくお遣いで、一緒に買ったという記憶がかなり古い記憶です。
中学生というと30年以上前なので、当時は図書館や友人からレコードを買って、カセットにダビングしてました。YMOや山下達郎、大滝詠一と、さだまさしとかフォークもありましたね。

2012-04-16 17:26:28


学校に行かないことw
高校時代は吉祥寺のジャズ喫茶でバイトしてました。夜はお酒もあるお店で、10代が居ると奢ってもらえたので、お酒は飲みましたね。

2012-04-16 17:21:19


『ドラゴンタトゥーの女』を先週観ましたが、すごく面白かったです。シナリオ、編集、演技など最近の映画では一番かも。えぐいシーンもありますが(一部でR18バージョンも上映)

ちなみに、この1年間に観た映画については、ブログにまとめていますので、こちらをご覧下さい。
http://yamabug.blogspot.jp/search/label/movie

2012-03-29 16:46:25


世のため、人のためになる仕事をしたいですね。
音楽も多くの人を幸せにする仕事の筈ですが、もしこの仕事では無いとしたら、もう少しわかりやすい、橋を架けるとか、病院をつくるとかね。ちゃんと役に立っているのがわかりやすい仕事をしたいなと思ったりします。
ちなみに、この仕事をしてなければ、アートを愛でることを趣味にしていただろうなと思います。山海塾とかピナバウシュとか、現代美術とか、能とか、そういうことですけど、ポップアートの仕事をしているせいで、邪念(本業にエッセンスを活かしたいとか)が沸いて、そういうものがまっすぐ趣味にできずにいるなと感じてます。

2012-02-15 23:32:54


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