THE INTERVIEWS

意味なんてない。きっとたぶん駄文。

それ以外のことについて言えば。
zareds: 12月10日生まれ、 神奈川県出身。 「GOOD-DESIGN-REVIEW」管理人zareds(ざれず)です。 フィギュアやドール、ニュース等、気になったものを取り扱ってます。 基本的にオタク系のものには何でも興味を示す傾向有り。 最近カメラ熱が高まってきたのきっかけにCanon EOS 5D Mark IIに手を出してしまったので、 足りないスキルをシャッターを切ることで埋めようと日々精進中。 旅行好きでもあるので、当面の目標は劇場版けいおん!を観た後のイギリス旅行だったり。

RIFAとフォトラの併用。

基本的に撮影ブースは常設していないので、撮影の度にセッティングをしています。

具体的には何もない壁にテーブルをくっつけて、そこに背景紙やライトをセットしていくという面倒な作業を毎回行なっています(苦笑

常設したほうが絶対便利なのは分かっているのですが、
部屋がゴチャゴチャした感じのままになるのがどうにも苦手なんです。
もっと広い部屋だったりしたら変わるのかもしれませんが、現状はそのままでしょうね。

ちなみに撮影機材は、
・背景紙
・ライト(RIFA、フォトラx2、クリップライト)合計4灯
・カメラ(EOS 5D MarkII & EF100mm F2.8L マクロ IS USM)
・三脚
・PC(Macbook Pro 15inch)
を使用。あとは細かい道具として、グレースケールだったり、レフ板とかもありますね。

先日からフルサイズ機に変わったのと、Canonに乗り換えたせいもあって、未だ試行錯誤してます。
ただEOS Utilityを使ってPCで即座に画像確認できたり、シャッターを切れたりするのは非常に便利ですね。

2011-09-28 22:04:20



この表情だけで満足です(笑

「好きなものを撮る」ことでしょうか。
あと基本的に美少女フィギュアが多いので「可愛く撮る」ことは頭に置いています。

個人的に「可愛いフィギュアだから撮る(買う)」というよりも
「***という作品が好きで、そのフィギュアだから撮る(買う)」
というスタンスなので、それだけは大切にしたいと思っています。

なお、以前はレビューという枠組みに縛られがちだったのですが、
「この1ショットを撮りたかったんだ!」という1ショットさえ撮れればいいのかな?と、
ある程度気楽に構えられるようになりました。

それでも「自分はこんなにコレが好きなんだ!」と、
受け手が引く位の熱い想いをぶつけられるようになるのが夢です。

元々最速レビューとかは目指していませんし、
綺麗で素敵な写真を撮られる方は他にも大勢いらっしゃいますからね。

2011-09-27 15:17:58


いつも飲んでいるわけではございません。

えーと・・・サイトではあまり触れたりした覚えはないですが、確かに多いかもしれません。
twitterでよく呟いているせいでしょうか(苦笑

正直自分はお酒に強いという認識はないですね。お酒の銘柄とか覚えるのが苦手ですし。
ただ呑んでもあまり普段と変わらずに、ほんの少しだけ饒舌になる程度でしょうか。
普段割と人見知りがちなもので、それくらいで丁度いいのかも。

個人的には色々な方の話を聞くのが好きなので、たまたまそれがオフ会だったり飲み会だったりという位の認識。家では全くと言っていいほど呑みませんし。
ただ美味しい食事に誘われるとホイホイ付いて行ってしまいます。注意しないといけませんね!(訳:お誘い待ってます

あと、いわゆるオフ会についてですが、以前は玩具系サイトの皆さんと定期的に集まってやっていましたが、最近は中々やるチャンスはなくなっていますね。
まぁその時知り合った方々とは今でもフツーに週末夕飯を一緒にしたり、旅行に行ったりしているので、それもオフ会といえなくもないですが。

うん、またサイトなどで募集かけてやってみるのも面白いかもしれませんね。

2011-09-15 22:48:31


今はもう入れない秋葉原ラジ館にて。メタルうーぱ(シュタゲ)は出ませんでした。

やはり聖地巡礼の醍醐味は「その作品の世界を肌で感じられる事」でしょうか。

その作品の登場人物の視点としてだったり、俯瞰だったりと色々ケースは違いますが、
実際に自分自身でその場所に足を運ぶことによって、
自分自身の作品に対する思いを再確認し、向き合えるという感覚ですね(いい事言った

最近では「けいおん!」の京都や旧豊郷小学校で有名になった聖地巡礼ですが、
お住まいの場所によっては行くのが時間的・金銭的にも難しいため、
敷居が高く感じてしまう部分もあるかもしれませんね。

それでも「シュタインズ・ゲート」の秋葉原のように、都内のアクセスしやすい場所を舞台にした作品もありますので、首都圏在住の方なら割と身構えずに行くことのできる場所も増えています。

とにかく肝心なのは「その作品が好きかどうか」ですので、
機会があれば是非チャレンジしてみて下さい!

但し注意点として、これだけは押させておくといいかも。
・巡礼先でははしゃぎ過ぎない(一般住宅街とかもあるので・・・
・カメラを持って行くと楽しさ倍増

以上、素敵な巡礼ライフを!

2011-09-15 22:12:15


「幸せになりたいのなら自分がそう思うことをしなさい」

誰かに幸せにしてもらうのではなく、まず自分が幸せだと思えることをする。
人頼みじゃなく、誰かのせいにすることのないように。
他人を気にし過ぎても仕方ない。

当たり前のようですが、この事に相当救われた気がします。






・・・って真面目に答えてしまった・・・

2011-09-12 23:12:28


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